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  <title>EXBreaker blog</title>
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  <description>EXBreakerの報告事やWeb拍手レス、管理人の天海澄の適当な日常を描いたりするところです。</description>
  <lastBuildDate>Sun, 18 Apr 2010 06:46:37 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000"><font size="3">「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
<br />
（超久しぶりの出番なのに、Webラジオ風の口上はなし。ただ、項垂れる作者と目が笑っていないけど笑顔なヴィヴィオ）<br />
<br />
「それで、実に二ヶ月もの間、ＨＰを完全に放置していたのは、どうしてなのかな？」<br />
<br />
「多くを語るのは男を下げるらしいので、ふたつだけ。リリマジ８が終わってから３月頭まで、病気でずっと寝てました。病院で点滴打ってきましたです、はい。二つ目は、３月になって病状がある程度回復してからは電撃文庫大賞に応募するための原稿をずっと書いていたので、ここに来る余裕がありませんでした」<br />
<br />
「&hellip;&hellip;多くを語ってると思うんだけど」<br />
<br />
「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい&hellip;&hellip;」<br />
<br />
「完全放置は、どうかと思うんだけど」<br />
<br />
「今回はかーなーり本気で応募原稿書いたので、余裕なかったんですよぅ」<br />
<br />
「&hellip;&hellip;で、これからの予定は？」<br />
<br />
「&hellip;&hellip;研究室入りました。時間が段々とあれになっていきますけど、逆に時間だけはある程度安定しているので、可能な限りコンスタントに更新を続けますです、はい」<br />
<br />
「&hellip;&hellip;いい？　読者さん達は、澄さんの御託なんて求めてないの。なるべく短い期間で、コンスタントに、そして面白いお話が読みたいの。分かるよね？」<br />
<br />
「はい」<br />
<br />
「&hellip;&hellip;次は、ないかもよ？　（読者さん達に忘れられる的な意味で）」<br />
<br />
「肝に銘じます」<br />
<br />
<br />
（オチもなく終わる）</font></font><br />]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%94%E3%82%81%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%94%E3%82%81%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%94%E3%82%81%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%95%E3%81%84%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB</link>
    <pubDate>Sun, 18 Apr 2010 06:46:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>リリマジ８レポ！</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000"><font size="3">「みなさま、こんにちわ。EXBreaker管理人の天海澄です」<br />
「そのアシスタントを務めます、高町ヴィヴィオです」<br />
<br />
（いつも通り、ラジオのDJっぽい机に向かい合って座る作者とヴィヴィオ）<br />
<br />
「さて。今回は2/14に開催されたリリマジ８の参加レポなわけですが」<br />
「正直、一週間近く経過してからレポってのは、いくらなんでも遅すぎると思うんだけどな、澄さん」<br />
「ごめんなさい。言い訳させてください」<br />
「どうぞどうぞ」<br />
「リリマジ８前から、体調が悪くてね。イベント当日も、ユン○ル飲んで体調を誤魔化してたのよ。そんなもんだから、イベント後に本当に動けなくなって、結局17日まで寝込んでたのよ。活動再開したのが１８日」<br />
「それで、また色々あって、この日になったと」<br />
「はいその通りです」<br />
「&hellip;&hellip;映画を観に行く暇はあったんだね？」<br />
<br />
（ヴィヴィオ、作者が買ってきたパンフを手に取る）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;だって、どうしても観たかったし。地方劇場だから、すぐに放映終わるし」<br />
「ちなみに、映画の出来は？」<br />
「超面白かった！！」<br />
「&hellip;&hellip;」<br />
「ごふっ！？」<br />
<br />
（ヴィヴィオ、無言で作者の顔に右ストレート。ストライクアーツ仕込みのきれいな一撃）<br />
<br />
「すいません、でも映画超面白かったんです。あれリピーター特典なくてもリピーターになる人は大勢いそうだから、むしろ良質なファンサービスなんだな&gt;&gt;リピーター特典って思ったくらいに出来が良かったよ」<br />
「澄さん。覇王断空拳とトゥームトゥース、どっちがいい？」<br />
「いや、トゥームトゥースはシューティングアーツだし」<br />
「ノーヴェさんから習った」<br />
「あいつは&hellip;&hellip;どっちも使えそうだな」<br />
「どっちがいいの？」<br />
「そんな良い笑顔で聞かないで、そんなこと」<br />
「あはは☆」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;最近のヴィヴィオさんって、鉄拳制裁ばっかりでメタ発言とか少ないよね。だって、鉄拳制裁は簡単だけど、メタ発言って的確なタイミングと機転の良さが必要だから難しいもんね。そんなんじゃ、一部のファンから『黒ヴィヴィオ』と呼ばれてるヴィヴィオさんの名が泣くぞ☆」<br />
<br />
（作者の苦し紛れの言葉に、ヴィヴィオの表情に影が入る。具体的に言うと、目の部分に影が入る感じ）<br />
<br />
「その喧嘩買った」<br />
「アッーーー」<br />
<br />
（作者はいくつか、ガチ拷問の方法を知っていたりする。使う機会はおそらくない）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;バカやってないで、本編に入りましょう。リリカルマジカル９レポです！」<br />
<br />
（返事がない。ただの屍のようだ）<br />
<br />
「来る2/14、東京都大田区の大田区産業プラザＰＩＡで、リリカルマジカル９が開催されました！」<br />
<br />
（CV.水橋かおり）<br />
<br />
「まー、澄さんは風邪ひいてかなり辛かったみたいですけどね。そこは、生薬配合のユ○ケル飲めば１２時間働けるみたいです。夜行バスに乗って広島&rarr;東京まで延々１０時間、確か2007年の夏コミの時の澄さんにとっての初東京駅の際にも工事中だったのにまだ工事をしている東京駅について、適当に時間をつぶして１０時ちょうどにイベント会場に到着しました。そこで、今回は合同サークル『A.C.S.BreakerS』の参加者の一人で、</font></font><font color="#0000ff"><font size="3"><a href="http://stardust0sky.blog63.fc2.com/"><font color="#0000ff">青い空に魅入られて</font></a></font></font><font size="3">&nbsp;<font color="#000000">の星屑の空さんと落ち合ったわけですが。澄さんは自分の特徴を『マスク、黒い上着、青いジーンズ』として送ったわけですよ。そんな人、イベント会場には沢山いるに決まってるじゃないですか。ねー。もうちょっと考えてからもの言うべきですよねー。大体、黒い上着に青いジーンズって無難すぎて面白くない上に、それにマスクとか、もうキモオタのテンプレじゃないですか。まったく。星屑さんは予想よりも好青年で良い男だったのに、澄さんがこれだから困るよ」<br />
「黒いって言うか毒吐いてるな」<br />
「あ、澄さん起きたんだ」<br />
「リリマジのレポなのに、いつまでもキャラクタにやらせるバカがどこにいる」<br />
「そこに」<br />
<br />
（ヴィヴィオ、作者を示す）<br />
<br />
「大体、こうやってキャラと対談形式にするなんて、冷静になって考えたら妄想垂れ流してかなり痛々しいよね。このにっき、一般人の後輩さんとかに見せられるの？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;二次元と三次元を混同して何が悪い！」<br />
「いや、駄目でしょ。そんなんだからアグ○スとかに目付けられるんだよ？」<br />
「ちくしょう、日本ユ偽フのバカ野郎！」<br />
<br />
（ユニセフ&ne;日本ユニセフですよ。知ってると思うけど。支部組織でなく完全別組織です）<br />
<br />
「とにかく、星屑さんと合流して、サークルスペースの設営を始めます、が！」<br />
「ここで、とんでもないハプニングが発生していた」<br />
「新刊が届いていない！？」<br />
「&hellip;&hellip;受付に行っても、届いてなかったんだよね、新刊」<br />
「どうも、印刷会社POPLSさんの搬入が遅れているとのこと。まさかのポプルスショック（2007年の夏コミ、POPOLSの新刊が会場に届かなかったという最悪の事件）を繰り返すのか？　と戦々恐々」<br />
「澄さんはまだいいんですよ。既刊の在庫が１００部以上あったから。だけど、お隣の合同サークルA.C.S.BreakerSは困るんですよ。だって澄さん主催の今回初の合同誌なんですから。新刊しかないのに、その新刊が届かないってなったら、イベントそのものがそもそも成り立たないわけで」<br />
「まー結局、新刊は届いたんですけど、その時点で会場１０分前。慌てて設営をして会場を待ちます。当然、挨拶に行く間もなく」<br />
「一方星屑さんのところには高町屋さんが挨拶にいらっしゃったという、この状況」「正直うらやましい。高町屋さんって有名やん？　百合面白いじゃん」<br />
「はいはい澄さん、そんなこと言わないの」<br />
「とにかくハプニングを迎えつつ、１１時にリリマジ８開始！」<br />
「隣で緊張している星屑さんをほくそ笑みながら――」<br />
「ヴィヴィオ、それはちょっと黒過ぎ」<br />
「あははー、冗談だよ、冗談。微笑ましく思いながら開場だよね？」<br />
「その言い方もどうかと思うけど。とにかく、リリマジ８開始。イベント開始の雰囲気は好きです。何度経験しても楽しいと思います」<br />
「今回は売れたしね」<br />
「うん。後でも言うけど、今回は赤黒トントンなんですよ。既刊新刊全部買ってくれる人が多かったからかな？」<br />
「だって、夏コミの本と、京都であったなのはParty2の本と新刊でしょ？　委託されてなかったし、ちょっと買いにくいよ」<br />
「既刊の委託リクエストの話は前々からあったしね」<br />
<br />
（しかし実際のところ、次のイベントで在庫が残ってから考えようということで、委託を依頼することを決めるだけで何もしてなかったんですけど）<br />
<br />
「でも、１１時３０分頃に来訪者が来てね」<br />
<br />
（名刺さしだされて『とらのあなの者なのですが』）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;わぉ」<br />
「つまり、澄さんヘッドハンティング！　とらのあなの人から委託しませんか？　と声をかけられました！」<br />
「いやほうひゃっはーやったぜ！　と内心思いながら、説明を聞いて見本書を書きました」<br />
「でも、それってそんなにすごいことなの？」<br />
「んー。作者の一つの目標だったしね。『同人誌専門店に委託のスカウトされる』ってのは。今回でしばらく同人活動休止するわけだけど、イベント６回目の最後にして声をかけてもらったってのはやっぱり嬉しかったよ」<br />
「他にも、ホワイトキャンパス様にも声をかけてもらったしね」<br />
「そうそう。とらのあなだけじゃなくて、ホワイトキャンパス様も声をかけてくださったのよ。これはかなりすごいと思う」<br />
<br />
（ちょっと伝えにくい類の喜びだと思います。だって、興味のない人にはどれくらいのことか想像もつかないでしょうし）<br />
<br />
「ちなみに、厳密に言えば別サークルである、合同サークルA.C.S.BreakerSの新刊もねじ込んでみたら通りました。ちょっとビックリ。おかげで助かったけど」<br />
「そんなこんなしているうちに、合同サークル参加者の一人、</font><a href="http://www.justmystage.com/home/703/tukitohoshitogamierubasyotoppegeindex.html"><font color="#0000ff">月と星とが見える場所</font></a><font color="#000000">のAkiyakanさんも到着。適当に会話しながら、イベントは進行していきます」<br />
「そして昼過ぎくらいに、ロリコンと仲間内では評判の</font><a href="http://polymerarts.web.fc2.com/index.html"><font color="#0000ff">POLYMERARTS</font></a><font color="#000000">の揚雲雀さんも到着」<br />
「&hellip;&hellip;そんなこと言っていいの？」<br />
「本人の希望です。むしろ黒ヴィヴィオに苛めてほしいそーです」<br />
「&hellip;&hellip;私、そういうキャラじゃないんだけどなー」<br />
「なお、似たように万能変態紳士として評判の合同誌参加者、</font><a href="http://haguruma48k.blog87.fc2.com/"><font color="#0000ff">歯車屋敷</font></a><font color="#000000">の草之敬さんは今回お休みでした」<br />
「澄さん、ここで一気に参加者紹介って&hellip;&hellip;めんど――」<br />
「はい！　何を言ってるのかなヴィヴィオさん？　そんなことより、挨拶に行った話をしないと」<br />
「何か釈然としない」<br />
「揚雲雀さんが来て、来訪者も落ち着いてきたので、天海澄はようやく挨拶回りに向かいます。今回はPOPLSさんあぼーん事件が起こったので、幸いなことに？　天海澄の元に挨拶に来た方々はゼロ！　おかげさまで、今回は先に挨拶回りに行くことができました」<br />
「澄さんの方が明らかに格下だから、挨拶に向かうのが礼儀だしね」<br />
「いつも通り、</font><a href="http://kidnooheya.web.fc2.com/contents.html"><font color="#0000ff">Ｔｈｅ Earth ～この大地を踏みしめて～</font></a><font color="#000000">のキッドさんと</font><a href="http://nagarurukumo.blog74.fc2.com//"><font color="#0000ff">流るる、雲</font></a></font><font color="#000000"><font size="3">のすいもうさんに挨拶です！　新刊ありがとうございました！　こっちも渡したけど！」<br />
「&hellip;&hellip;少ないね。挨拶回り。同人活動初参加の星屑さんと揚雲雀さんの方が、よっぽど挨拶に行った・来た人が多くない」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;それは地味に気にしてる。自分からリンク申請しないのがいけないんだけど、それってすげー畏れ多いやん？　ほら、天海澄みたいなヘッポコに声かけられても微妙な気分じゃない？」<br />
「&hellip;&hellip;ヘタレ」<br />
「ちなみに、澄さんが好きなリリカルなのはの関係者って誰？」<br />
「&hellip;&hellip;風川なぎさんと、水添水鶏さんと、コルタタさんと、RAGさんと、流民さんです。ぱっと思いつくのはこの人たちです、はい」<br />
「大物ばっかりだね。それは、確かに格が違いすぎる」<br />
「ね？」<br />
<br />
（閑話休題）<br />
<br />
「そんなこんなで、それからは特にこれと言ったことも起こらず、イベントは終了しました」<br />
「それから合同誌参加者の星屑さん、Akiyakanさん、揚雲雀さんで肉食って帰りましたとさ。カルビ美味しかったです」<br />
「打ち上げ楽しかったみたいだね」<br />
</font></font>
<div style="text-align: justify"><font color="#000000"><font size="3">「うんうん。あ、A.C.S.BreakerSの方のお隣の</font></font><font color="#0000ff"><font size="3"><a href="http://www.namuru.net/"><font color="#0000ff">なむる。</font></a></font></font><font size="3"><font color="#000000">のNUMさん、新刊ありがとうございました！　相変わらず面白い４コマですね！　お返しに渡したうちの本が迷惑じゃなければいいなーと思います。マジで」<br />
「&hellip;&hellip;有名所じゃない。て言うか、今回間接的に高町屋さんと関わったりなむる。さんと関わったり、なんだかいつもと違うね？」<br />
「合同サークルがなければ、この人達とは関わらなかったと思うな。大体、向こうから見たら、天海澄なんて眼中にもないと思うけど」<br />
「どう考えてもね。&hellip;&hellip;で、今回のイベントの総評は？」<br />
「合同誌も成功したし、委託決まったし、これはもう言うことないな、と」<br />
「そういえば、どうして合同誌なんて主催しようと思ったの？」<br />
「それは、これで同人活動は一区切りだから。で、最後に折角だから形に残ることがしたいって思ったの。それで、合同誌。その合同誌も５１部売れたし、残りは委託に回せるから、大成功の部類だと思うよ？」<br />
「&hellip;&hellip;そういえばさ。さっきも言ってたけど、今回EXBreaker名義でも、赤黒とんとんだったんだよね？」<br />
「そうそう。既刊在庫の売り上げも含めてだけど、今回のイベントは印刷費＋交通費≒売り上げだったんだ。赤字がないのってイベント参加で初めてなんだよねー」<br />
「残りも、委託が決まったしね。これって全部、本を買ってくれた人のおかげだよね」<br />
「その通りです。天海澄がこうして今回、とても嬉しい気持ちでいられるのは、本を手に取り買ってくださった方々、あるいは委託を希望してくださった方々のおかげです。皆様、ありがとうございます」<br />
<br />
（天海澄、深々と頭を下げる）<br />
<br />
「しがない天海澄のお話を読んでくれる人がいるから、サークルEXBreakerは成り立っています。だから、感謝です。中々皆様に報いることはできませんが、せめてなるべく多く更新することがこうして読んでくださる方々へのせめてもの恩返しだと思います」<br />
「&hellip;&hellip;でも、更新遅いよね」<br />
「その辺は、難しい。もっと更新したいんだけど、思ったようにはいかない。一次創作を描きたいという欲求もあるし、リアルはますます忙しくなるし」<br />
「ままならないね」<br />
「ままならないよ。ただ今回のイベントでは、同人活動を始めた頃からの目標だった『これ関係で知り合った人達と飲む』『同人誌専門店に声をかけてもらう』という目標も達成できたので、自分的には今回のイベントはかなり満足です」<br />
「委託も決まったしね」<br />
「委託の詳細が決まり次第、また告知しようと思います。とりあえず、委託販売は決まったので、皆様ご活用くださいませ」<br />
<br />
（実際、自分の書いた同人誌が店舗に並ぶってのは、感慨深いです。頑張っただけのことはあったな、と思います）<br />
<br />
「最後に。今回合同誌に参加してくださったAkiyakanさん、揚雲雀さん、草之さん、星屑の空さん。イラストを寄贈してくれた東国四季と、</font><a href="http://ncleartail.blog80.fc2.com/"><font color="#0000ff">N-cleartail.com</font></a></font><font color="#000000"><font size="3">のねこたいさん。皆様のおかげで、今回の合同誌ができあがりました。東国四季先生には個人誌の表紙も毎回描いてもらってるので、感謝の念は堪えません」<br />
「皆様、ありがとうございました！」<br />
「できればまた、イベントに参加して皆様にあいまみえたいですが、正直どうなるか分かりません。しかし、ＨＰの更新自体は続けますので、これからもＨＰに訪れてくださると嬉しいです」<br />
「読んでくれる人がいるから、EXBreakerは成り立っているんですよ」<br />
「そういうわけです。それでは、レポはここまで。お相手は、EXBreaker管理人の天海澄と」<br />
「澄さんのアシスタントでphaseⅠ主人公の、高町ヴィヴィオでおおくりしました。それでは皆様、またイベントで、お会いしましょう！」<br />
<br />
<br />
（EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『LEVEL5-judgelight- ／flipside』）</font></font></div>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%B8%EF%BC%98%E3%83%AC%E3%83%9D%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 09:37:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">exbreaker.blog.shinobi.jp://entry/37</guid>
  </item>
    <item>
    <title>リリマジ８直前に</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font color="#000000"><font size="3">「リリマジ８直前に死にかけていました。天海澄です」<br />
「そのアシスタントを務めます、高町ヴィヴィオです」<br />
<br />
（作者とヴィヴィオ、いつも通りにラジオのDJっぽい机に向かい合わせで座っている）<br />
<br />
「試験直後の１０日水曜日から寝込んでいました。だから、これだけ暇な時間があったのに更新一つできていなかったのです」<br />
「え、それ大丈夫なの？」<br />
「ユン○ルって効くんだね。知らなかったよ」<br />
<br />
（かなり本気でダウンしていました。ちょっとこれイベント参加できないかも、くらいには）<br />
<br />
「今は？」<br />
「大分楽になった。多分大丈夫。だから、こうして明日の告知をするわけさ」<br />
「体調管理は大事だよ？」<br />
「こっちとしては三年生の後期試験で、卒業かかってるからねー。試験が終わったらそりゃー糸も切れるさ」<br />
<br />
（イベント当日はバレンタインだから、手造りのチョコレート菓子を持参して、合同サークルの人達に『こいつは何をしているんだ』みたいな顔をされたかったのに。寝込んでたからその作戦もおじゃんです）<br />
<br />
「イベントの日に、男に手作りチョコレートを渡されてもねぇ&hellip;&hellip;」<br />
「だから、そういう微妙な表情が見たかったの。せっかくバレンタインなんてイベントの日なんだから、有効活用したかったんです」<br />
「でも、サークルへの差し入れに手作り食べ物は遠慮しておきましょう、っていうのは割と有名な話だから、結果として良かったのかもよ？」<br />
「かも、知れないね。結果論だけど」<br />
<br />
（ところで、手作りチョコレートとは言うけれど、果たして溶かして固めただけのものを『手作り』と呼称してもいいのだろうか？　個人的には、ケーキくらい加工して初めて『手作り』と呼称していいものだと思う）<br />
<br />
「さて。それでは、告知を」<br />
「明日開催、リリカルマジカル８にて、天海澄@EXBrekaerの新刊『lyrical time -フタリノアシアト-』定価700円で販売します！」<br />
「また、きちんと既刊も持っていきます。今までに発行したコピー誌以外の同人誌はすべて揃ってますので、これを期にごそっと買ってね☆」<br />
「まー、詳しいことはトップページの告知で見てもらった方が早いんですけどね」<br />
「ヴィヴィオさん、それ言ったらこの告知の意味ないから」<br />
「でも事実だよ？　精々、既刊もあるよ、の告知くらい？」<br />
「ほら、合同サークルとかあるじゃん」<br />
「それも結構前から設置してるよ。だから、ここで言えることは、皆様のお越しを心よりお待ちしています、くらいじゃないの？」<br />
<br />
</font><font size="3">（実際、トップに設置してある特設ページを見てもらった方が早いわけで）</font><br />
<font size="3"><br />
「とりあえず、自分は基本的にサークルスペースにいますので、もしよければ気軽に声をかけてやってください。喜びますので」<br />
「&hellip;&hellip;基本的にサークルスペースにいるなら、どうしてサークル配置図にチェックが入ってるの？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;風川なぎさんの本がほしいなーとか、藤枝雅さんの本がほしいなーとか、考えてないよ？」<br />
「お二方とも、商業もやってる人じゃない。しかも百合の人」<br />
「ほら、なぎさんのイラストってちょっとエロいし、藤枝さんのイラストってすげー可愛いじゃん？」<br />
「はいはい。澄さんの趣味は分かったから」<br />
<br />
（同人イベントには、ちゃんと小銭を用意しておこう）<br />
<br />
「とにかく、既刊も持って行きますし、何かある方は気軽に声をかけてください。高い確率で、天海澄は『た35』にいますから」<br />
「ちなみに、合同サークルのA.C.S.BreakerSは『た36』だからね。間違えちゃダメだよ？」<br />
「それでは皆様、また明日、バレンタインの日にお会いしましょー」<br />
「それじゃーみんな、また明日ー」<br />
<br />
<br />
（EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『MASSIVE WONDER／水樹奈々』）</font></font></p>
<font color="#000000"><font size="3"><br />
</font><br />
</font>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%82%B8%EF%BC%98%E7%9B%B4%E5%89%8D%E3%81%AB</link>
    <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 08:26:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">exbreaker.blog.shinobi.jp://entry/36</guid>
  </item>
    <item>
    <title>phaseⅢ完結！！</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000"><font size="3">「みなさま、こんにちは。EXBreaker管理人、天海澄です」<br />
「そのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」<br />
<br />
（いつも通り、ラジオのDJっぽい机に向かいあって座る作者とヴィヴィオ）<br />
<br />
「さて、澄さん。今回の話題は、当然アレだよね？」<br />
「そりゃそうでしょう。むしろ他に何を話せと？」<br />
「祝！　phaseⅢ完結！」<br />
「ワー（ぱちぱちぱち）」<br />
<br />
（とりあえず盛り上がる）<br />
<br />
「長かったねー」<br />
「&hellip;&hellip;長かった。本当に」<br />
「どのくらいかかったっけ？」<br />
「半年くらい？」<br />
「&hellip;&hellip;澄さん、遅すぎ」<br />
「いやだって、イベント用の原稿とかもあるし、一次創作だって応募したりするし、リアルもそれなりに忙しいし」<br />
「世の中には、二日に一回くらいのペースで更新する人もいるんだよ？」<br />
「&hellip;&hellip;返す言葉もございません」<br />
<br />
（もっと早く更新できれば&hellip;&hellip;）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;で、今回の見所は？」<br />
「クロノ無双じゃない？」<br />
「最後の美味しいところ全部持って行ってたね」<br />
「クロノ・ハラオウン（２７）」<br />
「&hellip;&hellip;結構年なんだね」<br />
「時間軸的にはStrikerSX後ですから」<br />
「２７歳の貫録なの、あれ？」<br />
「いや。あれは本物の戦士としての実力。威圧感だけで相手を圧倒できるほどの実力をクロノは有しているのです」<br />
「ちなみに、それって他に誰ができるの？」<br />
「機動六課時代の隊長副隊長陣は軒並みできる。だってあの人達、すごい修羅場くぐりまくってるじゃない」<br />
<br />
（個人的に、なのはさんの威圧感は半端ないと思っている）<br />
<br />
「最終話で一気に解決した謎はどう説明するの？」<br />
「ここではあえて紐解かない。やっぱり、まだ全部の伏線を回収するわけにはいかないので」<br />
「ふーん」<br />
「Ⅳ、Ⅴ、Ⅵで回収するから待っててね」<br />
「&hellip;&hellip;完結、いつになるの？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
<br />
<br />
（以下、Web拍手レス）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">&gt;&gt;キタ！メイン最新話キタ！やっと来たのか！これで勝つる！「更新のにいサイトに未来はにい」という気分になる。ども、草之です。お忙しい中の更新お疲れ様です。ということで最新話読ませていただきました。　ついにジャックとまみえるフェイト。若干不利な立場からの形勢逆転。おそらく、傍から見ていてこれほどツマラナイ勝負もないと思います！！(どちらの姿もほとんど見えないだろうから)。やっぱり加勢は燃えますね！アカネさん待ってました、よ、姉御！！ただ、１２話だというのにSCTに間に合わなかったクロノが心配です。ということで毎度おなじみ草之の探偵パート。シャーリーとステラの情報共有が終わってからの一つの真実(ステラは確信と言っていたのでそれで扱いたいと思う)。大陸が別の世界から移動してきた。ここでつきつける証拠はこれだ「食らえ！！」――以前、草之の推理に澄さんは『半分正解半分はずれ』と言いました。その内容は「メアリ達はこの世界出身なのでは？」というもの。大陸移動の説明やジャック９話のセリフからして、元の世界は遺跡がない方、南部でしょう。大陸がいつ移動したかは謎ですが、少なくとも、時間の進み方は違うはずなので、南部がいつ移動してきたかに関係なく、上記『半分(以下略』から、メアリは最低、移動前の人物であると予想できますね。とすれば、メアリもあるいは、ジャックと同じ「タイムトラベラー」である可能性が高い。ただそれは『ヴェルト』に限った話なので、その表現が正解かどうかはわからない。ということは？ジャックの「時間跳躍」にも説明がつくわけですね。ジャックの「時間跳躍」は、正確には「次元間跳躍(＝次元転移)」だったと考えられるからです。『ヴェルト』に関しての時系列を整頓すると、こうなるのでは？『北部世界の崩壊』&rarr;『北部世界の一部が『ヴェルト』の過去に転移。その際、ジャックも次元世界に放り出される』&rarr;『ジャックはそこから『ヴェルト』の現在に転移。そこで彼は北部世界の遺跡を発見できたので、ここが未来だと推理』&rarr;『しかし、調査を進めていくと、元が違う世界だということに彼は気づく』。この草之の推理はあくまで&ldquo;次元世界の時間の流れは平等ではない&rdquo;、いわゆる&ldquo;ウラシマ効果&rdquo;を前提とした考えなので、いろいろ破綻はしてますが(笑)。この説が正解だったとして次元航行部隊は全員が浦島太郎状態でないとおかしくなります。長々と推理しましたが、結局わけわかりません。答えを期待して待っているとしましょう。むう、難しいぜ澄さんやい。　　さて、では。「素直に更新遅れてすいませんで済むと思ったら惚気だした恥知らずな内藤がいた！！」と、草之の怒りが有頂天！！！！　この怒りはしばらくおさまることを知らない。しかも『どどど童貞ちゃうわ！』発言。これは、やっぱり卒業したってことなんですねそうですね。はいはいごちそうさまですﾓｳｵﾅｶｲｯﾊﾟｲﾃﾞﾀﾍﾞﾗﾚﾅｲﾖー。　次回も期待してますよ、にっきもふくめて、ね？　以上、草之でした。心から祝福しておりますよ～。&nbsp; <br />
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「草之さん、通称くさのんのコメントです。お待たせいたしました」<br />
「いつもありがとうございます！」<br />
「あるいは万能変態紳士」<br />
「それよりも、レスコメントは？」<br />
「その推理、７５点です」<br />
「あ、結構いいんだ」<br />
「大筋はいいところついてる。でも、所々違うのよ。メアリと同胞というのはいい線ついてますけど」<br />
「それに、まだ他のphaseの伏線も残ってるしね」<br />
「例えばⅡに出てきたアンリエット御一行とか、Ⅳに出てくる犯罪者組織とか。それに、ⅠとⅡで名前が出てきたロストロギアだって、まだ全然解説されてない」<br />
「まだまだ話は途中なんだね」<br />
「だって、全体の半分もいってないし」<br />
「&hellip;&hellip;長いね」<br />
「長いよ。急いでⅣを終わらせたいところです」<br />
<br />
（でも、おそらく大学生の間はイベントに出れないので、長編に集中できる&hellip;&hellip;かな？）<br />
<br />
「それと澄さん。嬉しいのは分かるけど、惚気はちょっと自重した方がいいんじゃない？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
<br />
（２１歳魔法使い候補には、刺激が強すぎたんですって）<br />
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</font><font color="#0000ff"><font size="3"><br />
&gt;&gt;（つや消し目で）天海さん彼女が出来たんだ～、よかったね。私は祝福してあげるよ、心の底から。ただし気をつけて、死相が見えるから。ｂｙメノリ・イン・フォース <br />
<br />
&gt;&gt;どうも、Ａｋｉｙａｋａｎです。実は、私の所のリンク、トップページだけで、リンクページには無いんです（涙）。時間がありましたら、修正していただけますでしょうか？</font></font><br />
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「&hellip;&hellip;ヴィヴィオさん。どうして、この二つを同列に並べたの？」<br />
「え？」<br />
<br />
（ヴィヴィオ、ザイフリートを起動）<br />
<br />
「どうしてって&hellip;&hellip;澄さんだし」<br />
「いやそれ理由になってない。大体、どうしてザイフリートを起動させた？」<br />
「リクエストがありましたから。フルボッコにしてくれ、って」<br />
「そんな理由で！？」<br />
<br />
（マジな話。某A.C.S.BreakerSの定例チャットにて）<br />
<br />
「いやちょっと待ってヴィヴィオ。そんなことくらいで&hellip;&hellip;」<br />
「澄さん。何か言い残すことはないかな？」<br />
「&hellip;&hellip;ごめんなさい。間違えてごめんなさい」<br />
「じゃあ、覚悟はいいね」<br />
「アッー！？」<br />
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<font color="#0000ff">&gt;&gt;合同誌ってまさかユーなのが入ってますか・・？（恐る恐る</font><br />
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「入ってますよー。書いたの自分じゃなくて、Akiyakanさんですけど」<br />
「澄さんが百合以外を書くわけがないという」<br />
「うん。その信頼は喜んでいいのかどうなのか」<br />
「だって、澄さん百合の人じゃない」<br />
「百合はジャスティス！」<br />
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<font color="#0000ff">&gt;&gt;揚雲雀です。テストで忙しくなる前になんとかコメントを&hellip;&hellip;（いやぁ、どうして国公立はこう試験が遅いのか。おかげでリリマジ８もｒｙ）リニアレール・A.C.S.&hellip;&hellip;面白い技ですね。いやぁ、いつかは出てくるだろうと思いましたが、これをA.C.S.で使ったというのがよかったと思います。さてさて、フェイト嬢の活躍に掻き消されましたが、この世界の「分裂性」。凄まじい仮定が持ち込まれましたね。要するに、アフリカの国境線みたいなことが地質上・地理上も行われたということで（これが文系の思考です）　鍵を握るのは、クロノでしょうね。あれ、どこに消えた？　で、ジャック。おい、あんたいきなり死ぬなよ？　結構まともな思考もってんだから。彼を狂人と決めつけることは私にはできない。よもすれば、現実世界で彼と同じようなことを考えている人間は山ほどいるだろう。だから、ジャック。君はその代弁者となって私たちに語りかけてくれ。命を懸けた「信念」への重みを。だから、死ぬな。　はい、ジャックなんかよりも雲雀はコルトが出たことの方が嬉しいんですけどね。あんたは絶対に死んじゃあかんよ。君は生き残る資格がある。大丈夫。作者があなたを消すような事態になれば、黒ヴィヴィがあなたを護ってくれるはず（ニヤニヤ）　&hellip;&hellip;と雑多な拍手になりましたが、これにて失礼します。リリマジ８、頑張っていきましょう。</font> <br />
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「お忙しい中、感想ありがとうございます」<br />
「揚雲雀さんも、いつも感想くれるよね。ありがたい話です」<br />
「ジャックの考えとか思想はもうちょっと詳しくやりたかったんです、実は。でも、時間がなかったので断念」<br />
「&hellip;&hellip;死んじゃったけどね」<br />
「&hellip;&hellip;仕方ないじゃない。初めからこういう結末なのは決まってたのし」<br />
「そうなの？」<br />
「うん。この結末は、確かphaseⅠ以前から決めてたような気がする」<br />
「予定調和だったと？」<br />
「大まかな話の筋を決めてから、symphonyシリーズの連載を始めたので。クロノ無双も予定通りです」<br />
「計画通り」<br />
「&hellip;&hellip;それはちょっと違う。どちらかと言えば、プロットをかなり緩く作って、後からつけ足したりしやすいように構成してる」<br />
「へー。意外とちゃんと考えてるんだね」<br />
「意外と、は余計だよ。百合ＳＳはノリと勢いだけどさ。本編はちゃんとやってるよ」<br />
<br />
（しかし、最終話で二話の伏線が回収できたのはぶっちゃけ運）<br />
<br />
「やっぱり行き当たりばったりなんじゃない」<br />
「ごめん。ちょっと見栄張った。実際、回収できない伏線が生まれるところだった。最終話で辻褄合わせできたから良かったけど、実はそのまま～の可能性もあった」<br />
<br />
（怖い怖い。他は。今のところ大丈夫&hellip;&hellip;なハズ）<br />
<br />
「ところで、澄さん。ジャック退場なら澄さんぶっとばして、みたいな意見だけど」<br />
「勘弁してください。ジャックが退場することは決まってたんです」<br />
「&hellip;&hellip;本当は？」<br />
「&hellip;&hellip;本当に」<br />
「行き当たりばったりではなく？」<br />
「行き当たりばったりでなく」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;でも、ぶっとばし希望のようなので、澄さんには悪いけど&hellip;&hellip;」<br />
「いやちょっとまて、悪いと思うなら攻撃すな！　大体、どうしてそんなに嬉しそうなんだよ！？」<br />
「ごめんね、澄さん」<br />
「謝るなら攻撃すんなよ、ちくしょう最近こんな役回りばっかりだなこんちくしょー！」<br />
『ディバインバスター！！』<br />
「――――！？」<br />
<br />
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<font color="#0000ff">&gt;&gt;合同サークルの本も通販依頼する予定ですか？</font><br />
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「未定です。もし委託した場合『売り上げはどうするのか』という問題になりますので、まだ何とも言えません」<br />
「ほしいって言ってくれる人が、みんなイベントに気軽に参加できればいいのにね」<br />
「それは、やっぱり難しい問題だよね。でも、自分もそういう悔しい思いをしたことはあるから、ほしいと言ってくれる人の手には渡るようにしたい」<br />
<br />
（R.O.Dの名言。本は、その本がほしいと思っている人の元に、必ず辿り着く）<br />
<br />
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<br />
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<br />
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<br />
<br />
<br />
「はい。そんなわけで、今回の拍手レスはこんな感じです」<br />
「なんて言うか、すごく久しぶりにこのペースだよね」<br />
<br />
（最新話の更新の日に、前回の拍手レスを行うという流れのこと）<br />
<br />
「うん。やっぱり週一更新が目標で、一時とはいえそれが実現できてた時期もあったからね。できるだけ、週一更新でやっていきたいとは思ってるんだよ」<br />
「でも、イベントやら実験レポートやら試験やらで、中々難しい？」<br />
「試験前とイベント前は、ちょっと勘弁してほしいけど、それ以外はやっぱり週一更新が目標」<br />
<br />
（中には、本当に二日に一回くらいのペースで更新してる超人気ＳＳ書きさんもいますから。人間に不可能なことではないハズなんです）<br />
<br />
「何とか週一ペースを維持してよ、澄さん」<br />
「はい。分かってます」<br />
「&hellip;&hellip;イベントと言えば、そろそろイベントが近いけど、そっちはどうなってるの？」<br />
「合同誌の方はトップページ参照。まだ個人誌の方は終わってないので、もう少し待ってください」<br />
「少しと言いながら、もう一週間以上経過してるよね？」<br />
「&hellip;&hellip;ごめんなさいすいませんごめんなさい」<br />
<br />
（1月中には何とかなるので、もうしばらくお待ちください）<br />
<br />
「それでは、今回はこの辺で、お相手は、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオと」<br />
「EXBreaker管理人、天海澄でおおくりしました。にっきでは、皆様のご意見ご感想にっきでのゲストキャラリクエスト等、随時募集中ですー」<br />
「それでは、また次回ー☆」<br />
<br />
<br />
<br />
（EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『恋愛サーキュレーション／花澤香菜』）</font></font>]]>
    </description>
    <category>Web拍手レス</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/web%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9/phase%E2%85%B2%E5%AE%8C%E7%B5%90%EF%BC%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 21:25:25 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">exbreaker.blog.shinobi.jp://entry/35</guid>
  </item>
    <item>
    <title>俺、今回のにっきの収録終わったら……</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000"><font size="3">「皆様、超絶お久しぶりです。EXBreaker管理人の天海澄です」<br />
「そのアシスタントを務めます、高町ヴィヴィオです！」<br />
<br />
（いつも通り、ラジオのDJっぽい机に向かいあって座る作者とヴィヴィオ）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;さて。澄さん、早速だけど、言いたいことはあるかな？」<br />
<br />
（のっけからヴィヴィオさんはバリアジャケット展開、デバイスはフォルムⅡのバルムングフォルム、片刃剣の刃を作者の首筋に押し当てたまま冒頭の挨拶をしていた）<br />
<br />
「いやすいません、いきなりこの扱いですか？」<br />
「&hellip;&hellip;へぇ、なら、どういう風にしてほしいのかな？」<br />
<br />
（笑顔で尋ねるヴィヴィオ。しかし、顔は笑っていても瞳が笑っていない）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;すいませんごめんなさい本当にごめんなさいごめんなさいごめんなさい&hellip;&hellip;」<br />
「まさか、更新を一ヶ月以上しないなんて&hellip;&hellip;ちょっと、お話しないといけないよね？」<br />
<br />
（人間、真に怒ると笑顔になるらしいですね）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;（コクコク）」<br />
「ちなみに、何か弁解はある？」<br />
「&hellip;&hellip;実験とレポートが忙しいんです。平均ページ数がA4用紙で１０ページ超えるし、２０ページ越えのやつもあったし、他にも必修の中間試験があったんです。今度天海澄主催で合同誌作るのと個人誌の原稿もあったんです」<br />
「&hellip;&hellip;それだけ？」<br />
「&hellip;&hellip;いや、あの&hellip;&hellip;その&hellip;&hellip;」<br />
<br />
（作者、目が泳ぐ）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;どうしちゃったのかな？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;すいません！　女の子とにゃんにゃんしてました！」<br />
「にゃんにゃんは&hellip;&hellip;ちょっと表現としてどうなの？」<br />
「いやもう、他に表現しようがないんです」<br />
「分かりやすい一言で言うと？」<br />
「&hellip;&hellip;『これなんてエロゲ？』」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
<br />
（ヴィヴィオ、無言で作者の頭を叩く。手ではなく、刃の峰の部分で）<br />
<br />
「ごぉう！？」<br />
「大丈夫、峰打ち」<br />
「いやいや、そんな鉄の塊で頭殴られたら峰もくそもあるか！」<br />
「でも、これなんてエロゲってなに？　エロゲ攻略してたの？」<br />
「いや、三次元だけど？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;え？」<br />
「正直、三次元世界は超リアルなエロゲだと思うんだ。そりゃ、攻略ヒロイン数はゲームに比べると少ないし、セーブもロードもないけどさ。でも、実際に起こり得ないわけじゃないんだよ」<br />
「&hellip;&hellip;つまり？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;彼女ができました」<br />
<br />
（ブース内の時間が止まる）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;え？　脳内？　二次元？　あ、今流行りのシュタインズゲート？　それともクラナドとか？」<br />
「うん。その反応は良く分かるよ。あと、シュタインズゲートもクラナドもギャルゲだから。エロゲじゃないから」<br />
「え、本当に三次元なの？　幻想じゃなくて？」<br />
「幻想じゃないよ。上条さんにも消せないし、説教もされないよ」<br />
「&hellip;&hellip;えー！！？？　地球が滅亡するの？　いや、管理局が崩壊しちゃう！？」<br />
「ちょっと待て。さすがにそれは言い過ぎだ」<br />
「&hellip;&hellip;澄さんの彼女さんって、三次元で、人間で、女の子？」<br />
「当たり前だ。ついでに言えば、オタクじゃなくて一般人だよ」<br />
「美人局？」<br />
「いや、そんなことないから」<br />
「ははは、ご冗談を」<br />
「本当なんだけどなー」<br />
<br />
（以下、しばらくの間、作者とヴィヴィオの『作者の彼女は実在するのか？』押し問答が繰り返される）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;うへぇー、本当なんだ&hellip;&hellip;」<br />
「ようやく理解してくれたか」<br />
「ううん。理解はできたけど納得はできない」<br />
「自分、どれだけ信用ないんだよ？」<br />
「だって、澄さんって、アニメ漫画声優エロゲサバゲ銃火器同人オタクじゃない。救いようもないくらいにオタクで、人格破綻者なんだよ？　そんな人に、よもや一般人の彼女ができた～なんて、信じられないよ」<br />
「&hellip;&hellip;改めて書き連ねると、酷いな」<br />
「よく、現実に彼女ができたね？」<br />
「うん。実際、作者も未だに理解できない。『自分はきっと一生女の子の手を握ることもなく、魔法使いのまま一生を終えるんだ』と、本気で思っていました」<br />
<br />
（比喩表現ではなく、この一文は心の底から本当にそう思っていました）<br />
<br />
（ちなみに、オタクを言い訳にする気はありません。オタクは例えば『ツンデレ』のようなファクターのひとつに過ぎないもので、その人の人間性そのものを評価するものではないからです。ですので、忌み嫌われるタイプのオタクはオタクだから忌み嫌われているのではなくて、その人がその人だから忌み嫌われているのだと思うのです。結果論ですね。確かにオタクだからそうなったのかもしれませんが、それで駄目になるのはその人が駄目だから、なんだと思います）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;相変わらず、自虐が好きだねー」<br />
「素直な自己評価ですよ」<br />
「で、それがどうやったら、『更新が滞っていた』ことに繋がるの？」<br />
「だから、冒頭で言ったじゃない。にゃんにゃんしてたって」<br />
「ふーん」<br />
『form Ⅲ vanaheimr form』<br />
「え、ちょ、なんでフルドライブなんですか？」<br />
「澄さんは、雷撃砲と直射砲、どっちが好き？」<br />
<br />
ﾆｱ直射砲<br />
　　雷撃砲<br />
　　どっちも嫌だ<br />
<br />
「え、なにこの選択肢？」<br />
「選択肢によってフラグが立ちます」<br />
「いや、それ死亡フラグだから！」<br />
「にゃんにゃんするのは勝手だけど、更新が停滞するのはいただけないよ」<br />
「う、それはそうだけど&hellip;&hellip;」<br />
「と、いうわけで☆」<br />
「う&hellip;&hellip;」<br />
<br />
　　直射砲<br />
　　雷撃砲<br />
ﾆｱどっちも嫌だ<br />
<br />
「ならば別のをも食らわせてあげるよ！」<br />
「なんでやねん！？」<br />
「エリーゼさん、アリカちゃん、はやてちゃん、フェイトパパ。お願いします！」<br />
「えー！？」<br />
<br />
（まさかのphaseⅠⅡⅢヒロインズ集合。しかも制裁のためだけに）<br />
<br />
「お久しぶりですわ、澄さん。エリーゼです」<br />
「えーと、お久しぶりです。アリカです」<br />
「みんなのアイドル、八神はやてやでー」<br />
「フェイトです。本編もよろしくお願いしますね」<br />
「えー、何その内輪ネタ！？　symphonyシリーズのファンじゃないと分からんわ！」<br />
「しかもアリカちゃんは本来囚われの身だしね」<br />
「うわぁ、一番言っちゃいけない人がメタ発言だ！？」<br />
「それよりも、準備はいいかな？」<br />
「いつでもよろしいですわよ」<br />
「うん。いつでもいけるよ」<br />
「おっけーや。痛い目みしたるでー」<br />
「大丈夫だよ」<br />
「よーし、それじゃ、いくよみんな」<br />
「ちょっと、ま―」<br />
『ニヴルヘイム！』<br />
『ムスペルヘイム！』<br />
『ゲヴィッターヴォルグ！』<br />
『フレースヴェルグ！』<br />
『トライデントスマッシャー！』<br />
<br />
<br />
「アッーーーー」<br />
<br />
<br />
<br />
（以下、溜まりに溜まったWeb拍手レス）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">&gt;&gt;今日はお会いできて光栄でした！何度か声をかけようかと思って行ったんですが、自分があまりにもチキン過ぎて泣けてきました( ；&forall;；)ですが最後には声をかけることができました(｀・&omega;・&acute;)！また機会があればもっとお話がしたいですｗ今日はありがとうございました。新刊も満足でしたｗｗ ｂｙ団子<br />
<br />
&gt;&gt;本日のなのはParty2、お疲れ様でした。ども、草之です。　　ジャックの声＝福山潤＝加藤久嵩(鉄のラインバレルから)。信念が通っているんだけど、どこか狂気じみているところがあり、ジャックとなぜかフラッシュバックしてしまった次第。後半の予想を春香に超えた天海を創った人でもある。ちなみに「想像せよ！」が口癖。ということで、ジャックの声は草之の中でいつのまにか福山さんになっていたのだった。ということを伝えたかったのです。　　そうそう、にっきで「only my railgun」が話題になっていたので、これもひとつ。ＰＶは見ましたか？　ニコニコではすでにこういうタグが出来上がっているのですけど&hellip;&hellip;&rarr;『とある奇術の超電耳砲(イヤーガン)』。とりあえず、まだ見ていないのなら、見てみるべきです。その腹筋を、ぶち殺す&hellip;&hellip;！！ <br />
</font><br />
<br />
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「というわけで、まずはなのはParty2レポのコメントから」<br />
「&hellip;&hellip;それ、ちょうど２か月前だよ、澄さん」<br />
「&hellip;&hellip;細けぇことはいいんだよ！」<br />
「全然細かくないよ！　ヴィータちゃん！」<br />
「え、なんで！？」<br />
「呼ばれて飛び出て、『ギガントシュラーク！』」<br />
「ギャー！！？」<br />
「とにかく、訪問ありがとうございました＆レス遅れて申し訳ありません！　次回イベントもよろしくお願いします！　あと、ヴィータちゃん。わざわざありがとう」<br />
「おう、いいってことよ。あたしが必要になったら、いつでも呼んでくれよ」<br />
<br />
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<font color="#0000ff">&gt;&gt;エリオのヘタレはフェイト譲りだと思います（笑）夫婦喧嘩したら間違いなく、二人が敗北すると思います <br />
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&gt;&gt;ブッちゃけエリキャロだとなんかキャロが攻めの方がしっくりする気がするんですけど･･･。<br />
</font><br />
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「続いて、その前に書いた拍手レス、ゲストがエリキャロコンビの回のコメント」<br />
「なんか、これは評価が良かったのかな？」<br />
「とりあえず、エリオはヘタレということはイメージとして確定なんだと思います。エリオ、かわいそうに&hellip;&hellip;」<br />
「やっぱり、フェイトパパの子供＆いじられっぷりからきてるのかな？」<br />
「かもね。それと、キャロ攻めの意見が出ていますが」<br />
「&hellip;&hellip;て言うか、エリオさんが強気で攻める様子が想像できないよ」<br />
「&hellip;&hellip;確かに。エリオはヘタレ攻めの方がしっくりくるな」<br />
「じゃあ、キャロさんは誘い受け？」<br />
「むしろエリオ総受けで」<br />
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<font color="#0000ff">&gt;&gt;通販は無いですか？ <br />
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&gt;&gt;新刊等の通販希望したいのですが予定ありますか？ <br />
<br />
&gt;&gt;通販はとらのあなで委託販売すればいいかと&hellip;。もし、委託してくださったら、絶対に買います！ <br />
<br />
&gt;&gt;通販してもらえるのはありがたいです <br />
<br />
&gt;&gt;委託キタ～～！　絶対に買ってやる！！ <br />
<br />
&gt;&gt;なん&hellip;&hellip;だと&hellip;&hellip;！？　ども、草之です。　澄さんの同人誌がとらのあなに並ぶかもしれないというのか&hellip;&hellip;。これは&hellip;&hellip;おめでとうございます？　でいいのだろうか。　　おめでとうございます！！　それだけが言いたかった。では草之でした。 <br />
</font><br />
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「続きまして、イベント前後にありました、委託販売依頼のコメントの数々」<br />
「みなさま、ありがとうございます！！」<br />
「ありがとうございます！！」<br />
<br />
（作者とヴィヴィオ、頭を下げる）<br />
<br />
「こんなに名指しで本を求めてくださる方々がいてくれて、作者は感無量です」<br />
「それで、どうなってるの？」<br />
「とらのあなに委託依頼して、それから審査待ちです。結果がでるのは未定ですが、次のイベントまでには結果出るんじゃないかな？」<br />
「委託、されるといいね」<br />
「うん。同人作家として、委託販売はひとつの夢だと思うんだ。あ、委託販売されなくても、次回のリリカルマジカル８には既刊全部持って行きますし、個別送付も考えています。とにかく、続報をお待ちくださいませ」<br />
「EXBreakerのご愛顧感謝です」<br />
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<font color="#0000ff">&gt;&gt;こんにちは初めまして、徳明鬼謀です。今更になりましたが、今回の同人誌を読ませていただきました。正直な話、萌えるかどうか、と問われると難しいところではありますが、話のテンポ、それに展開等は丁寧に表現されていて良かったように思います。ただ、&hellip;が少し多いのが気になったりもしましたが。まあ何にせよ、お体にはくれぐれも気をつけて、リアルでもがんばってください。今後のご活躍（？）を期待しております <br />
</font><br />
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「続いて、なのはParty2の本の感想です」<br />
「こういう感想をコメントでもらうって、中々ないんですよ。だから、とてもありがたいです」<br />
「でも、この人を萌やすことはできなかったみたいだね」<br />
「天海澄の百合ＳＳの目標は『読んでいたら途中でクッションに頭埋めてバタバタしたくなるくらい甘いお話』です。そういう意味では、叶えられなかったみたいで残念です」<br />
「でも、文章はちょっと褒められてるよ。まだ課題は残ってるけど」<br />
「次回新刊に活かすよ。次は&hellip;&hellip;ちょっとすごいぜ？」<br />
「&hellip;&hellip;でも、力作は合同誌の方に掲載するんだよね」<br />
「&hellip;&hellip;あ」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">&gt;&gt;・・・更新が・・・無い・・・ぐすっ（泣）・・・天海さ～ん・・・ふえぇぇぇん（大泣）ｂｙメノリ・イン・フォース <br />
</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
「こ、これは&hellip;&hellip;」<br />
「澄さんが１２月の頭頃に『何時までに更新する』とか言いながら結局更新しなかったときのコメントだね」<br />
「更新しなかったんじゃない、できなかったんだ」<br />
「同じでしょ」<br />
<br />
（デバイスをしまって椅子に座ったヴィヴィオ、机の上に置いてあったベルを鳴らす）<br />
<br />
「およびですか、陛下」<br />
<br />
（すると、執事服に身を包んだオットーと修道服を着たディードが登場）<br />
<br />
「なんでやねん！？　て言うかあんたら、聖王教会所属だろ！　本職はいいのか！？」<br />
「いえ、騎士カリムのご命令ですので。『ヴィヴィオさんに従うように』と」<br />
「それと、シスターシャッハからも『性根を叩きなおしてあげてください』と言い含められています」<br />
「あ、あの人達&hellip;&hellip;！」<br />
「そういうことなの。だから、オットー、ディード。&hellip;&hellip;やっちゃって☆」<br />
「かしこまりました」<br />
「仰せのままに」<br />
「いーやー！！？？」<br />
<br />
（問答無用の鉄拳制裁）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">&gt;&gt;ども、草之です。揚さん経由でみくしぃの現状を聞いております。まったく、なんてけしからん。年上だからって次あったら祝砲ですよ？　みんなで囲んで&ldquo;祝砲&rdquo;ですよ。おめでとう澄さん！！ <br />
<br />
&gt;&gt;リア充状態！！！　だね！これで表現に幅が生まれる・・・！<br />
<br />
&gt;&gt;童貞な素人童貞がいると聞いて飛んで来ました </font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「これは、澄さんがmixiで惚気てた頃のコメントだね」<br />
「いいじゃん、２１歳童貞には、三次元の彼女は刺激が強すぎたのだよ」<br />
「童貞！　童貞！　童貞！」<br />
「うっさい！　どどど童貞ちゃうわ！」<br />
「&hellip;&hellip;なんという本朝式童貞言葉（キングス・ドウテイワード）」<br />
「&hellip;&hellip;９歳の女の子が童貞童貞叫ぶのは、どうなのだろう&hellip;&hellip;？」<br />
「細かいことはいいんだよ！」<br />
「いや、それさっきヴィヴィオが否定したよね？」<br />
「もう、うるさいな。シグナムさん！」<br />
「ようやく出番か&hellip;&hellip;」<br />
「ちょ！？　なんで今回そんな制裁要因が充実してるのさ！？」<br />
「澄さんが早く本編を進めないから、みんな鬱憤が溜まってるんだよ」<br />
「そういうことだ。では、覚悟はいいな？」<br />
「下の息子は勘弁してー！？」<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<font color="#0000ff">&gt;&gt;自分はなのフェイ、フェイなのが好きです。特にフェイなのが大好物です <br />
<br />
&gt;&gt;フェイト&times;なのはは駄目ですか？？ <br />
<br />
&gt;&gt;なのは&times;フェイト <br />
<br />
&gt;&gt;明けましておめでとうございます。本年も素晴らしいなのフェイを期待させて頂きますｗ。<br />
<br />
&gt;&gt;新刊はなのフェイで！！ <br />
<br />
&gt;&gt;なのは&times;フェイト希望 <br />
<br />
&gt;&gt;なのフェイ！なのフェイだよ <br />
<br />
&gt;&gt;ここであえてヴィヴィオ&times;はやてを希望<br />
</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「で、これは年末年始にＨＰトップに書いていた、次回新刊の傾向の希望調査」<br />
「圧倒的なのフェですね」<br />
「圧倒的すぎるよ」<br />
「誰か、アリすず派はおらんのか！？」<br />
<br />
（作者、慟哭）<br />
<br />
「マイナージャンルだよ、それは」<br />
「そういうわけなので、今回新刊はなのフェに力が入ると思います。まー、いつも通りアリすずも書きますけど」<br />
<br />
（だって好きなんだもの）<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">&gt;&gt;すごく物語に引きつけられてさらにリリカルなのはが好きになりました！　続きが気になってしょうがない(&gt;_&lt;) <br />
</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「え、マジで？」<br />
「このＨＰから、リリカルなのはファンが生まれたの？」<br />
「&hellip;&hellip;」<br />
「ゲーッハッハッハ！」<br />
「うわ、とうとう壊れた」<br />
「自分のＳＳを読んで、そこから新しい世界が生まれる。本望ではないか！」<br />
<br />
（ある種の布教活動も、このＨＰを立ち上げた理由の一つですので）<br />
<br />
「このにっきと一緒にphaseⅢ最新１２話更新しました。是非お楽しみくださいませ！」<br />
<br />
（これからもEXBreakerをよろしくお願いします！）<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「長い」<br />
「うん。長かったね」<br />
「丸々二ヵ月分の拍手レスだよ？」<br />
「すいません、次からなるべく溜めないようにします」<br />
「それよりも、本編を更新しようよ」<br />
「&hellip;&hellip;ですよねー」<br />
「三次元に溺れてないで、二次元に帰ってきなよ」<br />
「&hellip;&hellip;いやそれちょっとマテ」<br />
<br />
（ある意味正解、ある意味間違い）<br />
<br />
「ところで、次回イベントの告知はしなくていいの？」<br />
「するする。えー、２月１４日の同人イベント、リリカルマジカル８に参加します。当然新刊と既刊ひっさげて参加しますので、奮ってご参加ください」<br />
「今回の澄さんは一味違うんだよね」<br />
「そりゃあもう。ただの妄想に実体験が伴いましたから」<br />
「うわ、うっとーしーなー。童貞野郎はすぐ調子に乗るから手に負えないよ」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;畜生、否定できない」<br />
「他には？」<br />
「それと同時に、今回は合同誌を作りました」<br />
「おお、合同誌。でもなんで？」<br />
「多分、今回で同人イベントへの参加は終わりだからさ」<br />
<br />
（研究室に配属されたら、さすがにもう時間が割けません）<br />
<br />
「そういうわけなので、最後に合同誌を作りました。そっちにも短編を２話ほど掲載しています」<br />
「しかも力作なんだよね」<br />
「そうそう。合同誌に掲載せずに個人誌に掲載したくなるくらいだよ」<br />
「ふーん」<br />
「やっぱり、妄想と現実は違うなぁ、というお話。実際、今回の件で表現方法は変化したと思うよ」<br />
<br />
（妄想と現実の狭間で揺れ動く文章表現なのです）<br />
<br />
「個人誌、合同誌それぞれの詳細は、またイベント前に行います」<br />
「天海澄＠EXBreakerは、みなさまの訪問を心よりお待ちしております」<br />
「それでは、今回はこの辺で、パーソナリティは、EXBreaker管理人の天海澄と」<br />
「phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオでした。EXBreakerでは、皆様からのご意見ご感想とにっきでのゲストキャラリクエスト、随時募集中です」<br />
「それでは、また次回～！」<br />
<br />
<br />
（ＥＤと共に声がフェードアウト。今回のＥＤは『carry on／遠藤正明』）</font></font>]]>
    </description>
    <category>Web拍手レス</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/web%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9/%E4%BF%BA%E3%80%81%E4%BB%8A%E5%9B%9E%E3%81%AE%E3%81%AB%E3%81%A3%E3%81%8D%E3%81%AE%E5%8F%8E%E9%8C%B2%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E2%80%A6%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Fri, 08 Jan 2010 19:19:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">exbreaker.blog.shinobi.jp://entry/34</guid>
  </item>
    <item>
    <title>なのはParty2レポ</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000"><font size="3">「最近、自分の中の常識が軽く覆されました。天海澄です」<br />
「そんな澄さんのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」<br />
<br />
（いつも通り、ラジオのDJっぽい机に向かいあって座る作者とヴィヴィオ）<br />
<br />
「何があったの？」<br />
「作者はねー。人間、20歳くらいになるまでに一度は大怪我というものを経験するものだと、勝手に思っていました。実は全然そんなことはありませんでした」<br />
<br />
（ちなみに、作者がリアルで所属している部活の方々によると、人というものは大怪我は中々しないらしい。あれ？）<br />
<br />
「例えば？」<br />
「自分が聞いた範囲では、縫うほどの怪我をした人はいなかった。でも、作者は20歳になるまでに合計で最低でも14針は縫うような怪我をしているんだ」<br />
<br />
（最高９針。後、２針と３針。何針縫ったのか分からないのが一つ。ついでに捻挫と１０年くらい跡が残った火傷はやったことがある）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;澄さん、よく五体満足で生きてるね」<br />
「うん。半生思い返して、自分でもそう思った。結構きわどかった奴もあるんだよね。こう、あと少しずれてたら即死でしたよー、とか」<br />
「うわぁ&hellip;&hellip;」<br />
<br />
（後輩の女の子にも軽く引かれた）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;そんなことより、イベントレポですよ！」<br />
「ああ、そういえば今日の主旨はそれだね」<br />
「では、冒頭のイントロトーク（のつもり）はこのくらいにして、本編いってみよう！」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「来る11月8日。魔法少女リリカルなのはシリーズ合同オンリー、なのはParty2が、京都市勧業会館、通称みやこめっせで開催されました」<br />
「ちなみに、作者は当日、大学祭の2日目でした。でもそんなの関係ねぇ。朝6時起きで新幹線に搭乗」<br />
<br />
（ちなみに、前日から鈍行で京都に行って、ネカフェに泊るという手もあった。だけど前日の大学祭には部活関係で参加していたり、個人的に大学祭回ったりで、そんな余裕はなかった）<br />
<br />
「新幹線の座席は寝心地が良い。爆睡しながら京都に到着。京都駅周辺で朝食をゆったり食べてから会場に向かいます」<br />
「ちなみに、当日EXBreakerのスペースを訪れてくださった方はご存じかと思いますが、澄さんの隣に座っていたのは、澄さんの兄妹の方です。決して恋仲ではありません。むしろ、イベントに恋人を連れてくるのは某四季先生の方ですよ」<br />
「どっちが天海澄なのか、というのはあえて伏せておきましょうか。うふふ」<br />
「澄さん。そんなこと言わなくても、澄さんの性別なんてばればれだよ」<br />
「&hellip;&hellip;ですよねー！」<br />
<br />
（ところで、EXBreakerのスペースを訪れてくださった中で結構な人数の方々が、天海澄ではなく妹の方に話しかけていました。えー、もしかして女性だと思ってました？　それとも、そんなに話しかけにくいキモオタオーラが出てますか？）<br />
<br />
「だって澄さん、どこからどう考えてもキモオタじゃん」<br />
「いや、そんなことは&hellip;&hellip;多分、ない」<br />
「絶対ないと言い切れないのが、悲しいね」<br />
「うーわー。でも、作者、普通に女性とお話できるよ？　普通に女の子とデートとかできるよ？　do的な意味でもcan的な意味でも。恋人いないけどさー」<br />
「&hellip;&hellip;その人達が、すごく心が広いんだよ。こう、澄さんのことを許容できるくらいに」<br />
「&hellip;&hellip;否定できねー！」<br />
<br />
（悲しいけど、これが現実なのね）<br />
<br />
「まーとにかくそんなこんなで、会場に到着。送っておいた新刊＆既刊を引き取ってから、準備開始。今回は、挨拶回りをするような方々は参加されていなかったので、ゆったりと設営。実はサークルとしての初参加イベントがなのはParty1だった作者としては、こうしてオフセ本を出せるようになったことにとても感慨深いものがあったりする」<br />
「初参加の時のなのはParty1では、たった30部の薄いコピー本だったもんね」<br />
「そうそう。当時はそれで、ビギナーズラックじゃないけど一気に本が売れたり、しばらく本が売れなかったりを一々四季先生にメールで伝えたりさ。そして、閉会間際の完売。こう、言葉には言い表せない喜びがあったよ」<br />
「それが今ではオフセ本で、内容も安定してきて。50部くらいなら捌けるから、調子に乗って多めに印刷して在庫残したり」<br />
「後でまた話すけど、とらのあなに委託依頼するようになるなんて、当時は夢にも思ってなかったからね。改めてこの一年を振り返ると、本当に色々なことがあったな、って思えるよ」<br />
<br />
（これも当時は夢にも思っていなかったけど、今では天海澄のファン的な方々も少数とはいえ存在している。本当に、ありがたいことです。そういう方々に、どうにかして報いたい今日この頃）<br />
<br />
「そして、11時に会場。例のごとく開会の拍手で、イベントがスタート」<br />
「速攻で列ができる大手様達。いつ見ても変わらない光景だけど、いつ見てもすげーと思う」<br />
<br />
（そういえば先日、紙袋とかの同人グッズを作っている会社から宣伝のメールが来ていた。無作為送信とはいえ、昔は同人グッズ製作会社からの宣伝は来ていなかったので、ちょっと感動）<br />
<br />
「大体、開始30分が勝負～みたいなのがあると思う。勢い的な意味で」<br />
「あー、今回も、二冊買ってくださる方が何人かいたねー」<br />
「自分用とお友達用ですかね？　何にしても、そこまでして買ってくださるのは、本当にありがたいことです」<br />
「&hellip;&hellip;澄さん、感謝してばっかりだね」<br />
「&hellip;&hellip;他にどう気持ちを伝えればいいのか分からん。物書きの端くれのくせに、文字でそれを表現できないんですよ」<br />
「&hellip;&hellip;仕方ないね、澄さんは」<br />
「仕方ないんですよ、作者は。&hellip;&hellip;で、既刊新刊共にそこそこ売れつつ、大体10分経過したくらいで、事件発生」<br />
<br />
『スケブお願いできますか？』<br />
<br />
<br />
（ ﾟｏﾟ）<br />
<br />
<br />
( ﾟ○ﾟ )<br />
<br />
<br />
<br />
「&hellip;&hellip;お断りせざるを得ませんでした」<br />
「澄さんのヘタレ」<br />
「いやだって、四季先生大学祭があるからイベント来てないんだよ！？　天海澄じゃあんな素敵イラストは描けないよ！」<br />
「なのはParty2でお断りしてしまった方、申し訳ありませんでした。四季先生に聞いてみたら、『描いてから郵送しても構わない』とのことですので、もし天海澄の方に連絡先など伝えていただければ、後日四季先生がイラストを描いて郵送するとのことです」<br />
<br />
（該当者の方、もし心当たりがありましたらば、連絡を）<br />
<br />
「それから30分くらいして、売り上げがちょっと落ち着いて来た頃に、さらなる来訪者が」<br />
「</font></font><font color="#0000ff"><font size="3"><a href="http://haguruma48k.blog87.fc2.com/"><font color="#0000ff">歯車屋敷</font></a></font></font><font size="3"><font color="#000000">の草之さん、</font><a href="http://polymerarts.web.fc2.com/index.html"><font color="#0000ff">POLYMERARTS</font></a><font color="#000000">の揚雲雀さん、それから</font><a href="http://tearmanjusyage.seesaa.net/?1250374330"><font color="#0000ff">悲願花</font></a><font color="#000000">の団子さんが、EXBreakerスペースに訪問してくださいました」<br />
「お忙しい中、わざわざ天海澄のためにイベント参加、ありがとうございました。&hellip;&hellip;作者に失礼とかなかったですか？　お土産にお渡しした本、ご迷惑じゃなかったですか？　と、心配事だらけだったりします」<br />
「楽しんでいただけたらいいんだけどねー」<br />
「本当ですよ。何をお話した～とかは各々の許可をいただいてないし、それやったら結構な量になるので書きませんが、中々報いることができないんですよね」<br />
<br />
（せめてあちら様のＳＳ読んで感想書け、って話なんですけどね。それができるだけの余裕が本気でないから、更新が停滞気味なんです。ごめんなさい）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;大学生の方は、出来るうちに出来ることをした方がいいですよ。あっという間に就職活動か大学院試験の時期になりますから。うふふふふふ&hellip;&hellip;」<br />
「澄さん、私怨混じってるよ」<br />
「&hellip;&hellip;あー、時間がほしい。て言うかもうレポートやだ。この前本当にレポートに追われる夢を見た。なんで再提出後とはいえ、レポートが40ページ超すんだよ。どうりでクリップ留め必須なわけだ畜生」<br />
「はいはい。愚痴らないの」<br />
<br />
（ええ、これが化学工学系大学生の末路です）<br />
<br />
「失礼。えー、そんなこんなで、ありがたい訪問者の方々とお話したりしながら、時間も過ぎて、それからは特に変わったこともなくイベント終了。例のごとく閉会の拍手に参加、しみじみとした雰囲気で片づけを開始」<br />
「実は、閉会の時間を30分ほど見誤っていた澄さんでした」<br />
「いきなり拍手が始まってちょっとびっくりしました。ただ、いつになっても、あの終わったって感じは寂しいですね」<br />
「在庫も残ったしね」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;懐も寂しい」<br />
<br />
（いや、完売しても赤字なんですけどね。黒字なんて出るわけがない）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
「そんな感じで、なのはParty2は完結」<br />
「スペースに訪れてくださった方々、そして本を購入してくださった皆様、本当にありがとうございました」<br />
「ありがとうございました！」<br />
<br />
（作者とヴィヴィオ、頭を下げる）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;でも、ある意味で今回のイベント最大の事件は、イベント後に起こったんだよね」<br />
「まさか、通販の申し込みがあるとは。しかも複数件。本当に、ありがたい話です」<br />
「で、どうするの？」<br />
「とりあえず、通販希望者の意見を参考にして、とらのあなに委託販売を依頼してみることにした。だけど、見本誌を送ってから、とらのあなの審査に通らないと委託されないので、まだ何とも言えません」<br />
「直接郵送はしないの？」<br />
「&hellip;&hellip;代金支払いの方法がかーなーり面倒なので、できれば委託で済ませたいと思います。だけど、委託できなかった場合は、きちんと個別通販しますので。今しばらくお待ちください」<br />
「それと、今回の在庫本は次回イベント、リリカルマジカル８でも販売しますので、（その頃には在庫がなくなっているかもしれませんが）よろしければ是非、リリカルマジカル８にもご参加ください」<br />
<br />
（通販の件、年内には何とかしたいですね）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;レポは、こんな感じかな？」<br />
「澄さん、他に連絡事項は？」<br />
「&hellip;&hellip;11月中に、長編phaseⅢ完結させたい」<br />
「本当に？」<br />
「&hellip;&hellip;努力する」<br />
「もう16日だけど？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;どうにかしてみる」<br />
「&hellip;&hellip;だ、そうですので。皆様、気楽にお待ちくださいませ」<br />
<br />
（でも、実際そのくらいのスピードで更新しないと、本当に間に合わない気がする）<br />
<br />
「それでは、今回はこの辺で。パーソナリティは、EXBreaker管理人の天海澄と」<br />
「phaseⅠ主人公の、高町ヴィヴィオで、おおくりしました。EXBreakerでは、皆様からののっぴきならない意見感想直訴批判ににっきでのゲストキャラリクエスト等、何でもお待ちしてまーす」<br />
「それでは、また次回のにっきで、お会いしましょう」<br />
<br />
<br />
（EDと共に、声がフェードアウト。今回のEDは『ミラクルペイント／初音ミク』）</font></font>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AFparty2%E3%83%AC%E3%83%9D</link>
    <pubDate>Sun, 15 Nov 2009 16:11:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">exbreaker.blog.shinobi.jp://entry/33</guid>
  </item>
    <item>
    <title>なのはParty2前だけど</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000"><font size="3">「正直、実験レポートの分量が多くて余裕のあまりない天海澄です。なんで再提出がデフォルトやねん」<br />
「その澄さんのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」<br />
<br />
（いつも通り、ラジオのDJっぽい机に座る作者とヴィヴィオ。しかし今回は隣り合い、向かい側には二つの席が）<br />
<br />
「そしてそして、今回のゲストは！」<br />
「フェイトさんの愛する子供達！　エリオ・モンディアル君と、キャロ・ル・ルシエちゃんです！」<br />
「皆様、初めまして。管理局自然保護隊所属のエリオ・モンディアルと」<br />
「そのパートナー、キャロ・ル・ルシエに、愛竜フリードリヒです」<br />
「きゅくるー！」<br />
「というわけで、ゲストさんはこの二人と一匹です」<br />
「私にとっては、お兄ちゃんとお姉ちゃんみたいな人です。&hellip;&hellip;でも、近いうちに甥っ子か姪っ子が生まれると思うと、どう呼んでいいのか分からなくて迷います」<br />
<br />
（ヴィヴィオの発言に、ブース内が凍りつく）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;え、なに、エリオ君&hellip;&hellip;いや、エロオ。キミ、13歳にして（phaseⅤ及びStrikersX後の時間軸ではこの二人13歳、ヴィヴィオ9歳）親御さんですか？　いや、作者は別に若者の恋愛を否定する気はさらさらありませんが、こう、いくら若いリビドーを持て余したからって、13歳で人の親になるのはちょっと&hellip;&hellip;。避妊くらいした方が良かったんじゃない？」<br />
「エリオさん、人畜無害な顔して、やることはやってるんだね。13歳で人の親とか、性の乱れってレベルじゃないと思うんですけど。フェイトママが聞いたら卒倒しちゃうと思うけど&hellip;&hellip;大丈夫。私は、エリオさんとキャロさんの味方ですから。&hellip;&hellip;あ、キャロさんの気持ちはどうなんですか？」<br />
「&hellip;&hellip;エリオ君、普段は優しい顔してますけど、&hellip;&hellip;夜はすっごく激しいんです。森の動物達やフリードには優しくて、密漁者と戦うときには凛々しくて、私が危ないときには私のことを騎士みたいに護ってくれて、勉強してるときはとっても真剣で。&hellip;&hellip;それで、夜中に二人っきりになると、まるで別人みたいで&hellip;&hellip;だけど、それでも精一杯優しくしてくれてることは分かるんです。それだけ私のことを求めてくれて、大切にされてるんだなぁ&hellip;&hellip;って思うと、すごく幸せな気持ちになれるんです。だから、私は、その&hellip;&hellip;このままで、いいんです。このままで、いたいです」<br />
「きゅく、きゅくるー！」<br />
「いやちょっと待って！　誰か止めてよこの流れ！　キャロも悪乗りしないでー！？」<br />
<br />
（神妙な顔で頷く作者とヴィヴィオに、頬を染め、満ち足りて幸せそうな表情を浮かべるキャロ、そして嬉しそうに鳴き声を上げるフリード。対し、エリオはひどく狼狽している）<br />
<br />
「む。なんだいエロオよ。まさか、認知しないとか言い出すんじゃないだろうな？　もしそうだとしたら、個人的にキミにはクソ人間の称号を与えなければならないんだが」<br />
「うわぁ&hellip;&hellip;。エロオさん、それは男として、人として最も最低な行為のひとつだと思います」<br />
「いいんです。例えエリオ君が認知してくれなくても&hellip;&hellip;私一人でも、頑張りますから」<br />
「きゅくー&hellip;&hellip;」<br />
「いやいやいやいや、何ですかエロオって！？　僕の名前はエリオですよ！　大体、僕、キャロに手出してませんからー！！！」<br />
<br />
（エロオ&hellip;&hellip;もとい、エリオの絶叫がブース内に響き渡る）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;え、据え膳食わないと？　それはそれで、男としてどうなの？」<br />
「&hellip;&hellip;エリオさん、もしかして立たないんですか？　それとも、初夜で緊張して何もできなくて、それがトラウマになったクチですか？　&hellip;&hellip;大丈夫です。その若さでＥＤでも、ちゃんと治ります。ＥＤは治る病気ですから」<br />
「&hellip;&hellip;エリオ君。私、待ってるからね」<br />
「きゅくー！」<br />
「&hellip;&hellip;いい加減にしてくださーい！！！」<br />
<br />
（エリオ、二回目の慟哭）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;まぁ、エリオ弄りはこの辺にしておこうか」<br />
「そうだね。いつまでも話進まないし」<br />
「でもエリオ君。私が待ってるのは、本当だからね」<br />
「きゅく、きゅく！」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;もう、いいです」<br />
<br />
（がっくりと肩を落とすエリオ。正直、にっき史上最もかわいそうなゲストだろう）<br />
<br />
「まー、そういうわけで、今回のゲストはエリオとキャロです。本編ではまだ出番のない、フェイトさんの子供達です。ちなみにこの二人が主役になるのはphaseⅤです。今年中に二人の出番がないことはほぼ確定事項です」<br />
「&hellip;&hellip;本編で、私達に子供がいるのは本当なんだけどね」<br />
「おー、爆弾発言」<br />
「その辺の詳細は、本編をお待ちください」<br />
「さて、では、このにっき唯一のWebラジオっぽいコーナー、Web拍手レスに進みます！」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">&gt;&gt;ども、草之です。生きてますか。生存報告だけでも&hellip;&hellip;まさか作者失踪なんてことになりませんよね&hellip;&hellip;？　では、お体にはお気をつけて。草之でした。 <br />
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&gt;&gt;生きてますかー？<br />
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&gt;&gt;死亡フラグがビンビンなのですわ・・・　byメノリ・イン・フォース </font><br />
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「えー、こちらは、作者が９月半ば～１０月頭にかけて、完全に音信不通になった時のメッセージです」<br />
「ご心配ありがとうございます。でも、これは澄さんが一次創作の方でヒイヒイ言ってただけです。完全に自業自得です」<br />
「&hellip;&hellip;というか、私達のゲストリクエストがあったのって、もう三カ月以上前なんですね」<br />
「&hellip;&hellip;きゅくる&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;うん。ごめんなさい。７月から、夏コミやらリアルの部活やらで作者のリアルはそれなりに忙しかったんです」<br />
「&hellip;&hellip;でも澄さん、最近（９月半ばくらい）モンハン2G始めたよね？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;う」<br />
「モンスターと戯れる時間はあるんですねー」<br />
「きゅくー」<br />
「&hellip;&hellip;キャロ結構きついな」<br />
「澄さんのせいでしょ。大体、私だって、原作では全然黒くない、超ピュアっ子だよ？」<br />
「自分で言うってどうなのよ？　しかもさらっとメタ発言」<br />
「&hellip;&hellip;まー、澄さんは、『男としてはエリオ君以下』ですもんねー」<br />
「ぐぁ」<br />
<br />
（会心の一撃！　作者に５００の精神的ダメージ。作者は死んだ。ちゃーらららららーらー）<br />
<br />
「おお、勇者よ。&hellip;&hellip;いや、魔法使いか。死んでしまうとは情けない」<br />
「もうやめてあげて、ヴィヴィオちゃん。澄さんのライフはもうゼロよー！」<br />
「きゅくー！」<br />
<br />
（ギャグ二次パロでは、どうしてキャロは黒いことが多いんだろう？）<br />
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（ちなみに作者の名誉のために言っておくが、まだ魔法使いではない）<br />
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<font color="#0000ff">&gt;&gt;カレー味のカステラ。ども、草之です。ジャックの脳内キャラクターヴォイスが福山潤に決定致しました。どうでもいいですね、すいません。　　ということで、今回の感想です。コルトとステラのバカップルっぷりに悶え、ジャックの狂人っぷりに悶え、いよいよ切迫してきた展開に悶え。コルトやジャックとの問答で「自分の執務官としての意味」を見出しつつあるフェイトですが、最後の最後で、無意識に情で動いているところに、彼女らしさが見え隠れ。ジャック(＝ヴェルトの過去人)を追うことや、余計な犠牲を出さないために「戦う」といったところから、『この世界を救いたい』という思いがヒシヒシと伝わってくるようです。果してジャック攻略なるか&hellip;&hellip;。コルトは全１１フォルム全てを出し切れるのか&hellip;&hellip;。　次回も期待しています。では以上、草之でしたっ！！ <br />
</font><br />
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「phaseⅢ第九話の感想だね。草之さん、いつもありがとうございます」<br />
「&hellip;&hellip;ジャックの声、武藤カズキ君なん？　&hellip;&hellip;いや、この場合はルルーシュの方か？」<br />
「&hellip;&hellip;ところで、エリオさんがさっきからずっと静かなんだけど」<br />
「あー、彼もまたピュアっ子だからね。もう疲れたんじゃない？」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;どうして二次パロディだと、僕は弄られキャラでほぼ固定なんでしょう？　キャロ以上に、その設定が強い気がするんですけど」<br />
「原作も弄られキャラだからじゃない？　ほら、スバルとかティアナなんかに、お風呂に誘われて狼狽したりとか」<br />
「&hellip;&hellip;エリオ君のむっつり」<br />
「ぼ、僕は別にそんなつもりはなくてだね、あの、キャロ&hellip;&hellip;」<br />
「年頃の男の子は複雑だねぇ」<br />
「そういえば、第九話劇中でも、コルトとステラがバカップルを発揮してたね」<br />
「ああ。実はステラさんは、昔コルトに助けられた経緯があるんですよ」<br />
「え、そうなの？」<br />
「まだ子供の頃、ステラさんは実はそうとうキッツイ目にあってましてね。それを死に物狂いで助け出したのがコルトなんです。だから、ステラはコルトの規律違反な行為を立場上殴ってでも止めますが、そういうコルトだからこそ自分が助けられたわけですから、心の中では、彼のことをきちんと理解しています」<br />
「へー。ちょっと意外」<br />
<br />
（裏設定。ちなみに、その話を書こうとしたら軽く６話分くらいになるので、書きません）<br />
<br />
「それで、ですね。普段から出来る女って感じで気丈に振舞ってますけど、実はまだ完全にはトラウマから立ち直ってないんですよ。それで、昼間はああやってコルトを諌めたり怒ったりボコボコにしますけど、夜になると急に不安になってしおらしくなって夜泣きを始めて、コルトがそれを慰めて[<font color="#ff00ff"><strong>ピー</strong></font>]して[<font color="#ff00ff"><span style="color: #ff00ff"><b>ピー</b></span></font>]して夜啼きした結果子孫が誕生するかと思うと<font color="#ff0000"><strong>もうね、コルト死ねクソォォォオオオオ！！！</strong></font>」<br />
「澄さん、本音出てるよ」<br />
「&hellip;&hellip;失礼、脱線した。とにかくそんな話。あれでけっこう、ステラはコルトに依存しています。&hellip;&hellip;エリオ、避妊はきちんとね」<br />
「どうしてそこで僕に話をふるんですか！？」<br />
<br />
（ちなみに、劇中でコルトのデバイス１１種類を全公開することはほぼ不可能です。いつか設定資料集でも出すんで、もし期待してくれていた人がいたらごめんなさい）<br />
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<font color="#0000ff">&gt;&gt;揚雲雀。最新作読みました。お久しぶりですね。やはり過去文明の話でしたか。しかし、まだあの奇妙な生物群やアーキファクトの説明はまだ。おそらくフェイトとジャックの戦闘でその話が出るんでしょうなぁ&hellip;&hellip;。そしてクラウディアクルーは何処に。サウザンドの運命や如何に。クロノあたりが出てくるのかなぁ&hellip;&hellip;。そして「魔力を使わない移動。」なるほど。ベルカでもミッドでもない先進文明では、そもそも「魔力」自体が特異な存在で、科学文明が発達していると考えるのが普通か。とするとジャックを倒す鍵はそこにあるのか？　そしていつでも転送可能ならば、ジャックをどう逮捕するのか。そしてさらに垣間見えた法と現実のギャップ。フェイトさんは一方で、一人を助けることと多数を助けることの天秤を知らねばなるまい&hellip;&hellip;。それが成長へのカギかなぁ。最近、キャラ好みが変質してきた揚でした。p.s.なのはpartyは見学の予定です。お会いできたらいいですね＾＾</font><br />
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「揚雲雀さんも、いつもありがとうございます。なのはParty2、お待ちしています」<br />
「ジャックを倒す鍵ってあるの？」<br />
「&hellip;&hellip;ないよ」<br />
「じゃあ、どうやって倒すんですか？」<br />
「あれだ。ジャンプで連載してるPSYRENでも読みなさい」<br />
「&hellip;&hellip;そこにヒントが？」<br />
「いや。作者がPSYREN好きなだけ」<br />
「&hellip;&hellip;澄さん？」<br />
「いやいや、ちょっと待てヴィヴィオ、キャロも。無言でフリードに命令しようとしないで。&hellip;&hellip;えー、PSYRENの単行本最新刊で、コルト的な瞬間移動能力者が倒されてたから」<br />
「軽くネタばれだね」<br />
「&hellip;&hellip;超能力も無効化できるんですか？」<br />
「できるわけないじゃん」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;ごめん。でもね、あんまりぶっちゃけた話をするわけにもいかんでしょ？　ジャックの倒し方なんて、それこそ話の鍵ですよ」<br />
「なるほど、言われてみればそうですね」<br />
「おお、作者の味方はエリオだけだよ」<br />
「&hellip;&hellip;さっき真っ先に弄り倒した癖に」<br />
「ヴィヴィオがそれを言いますか？」<br />
「まぁまぁ。&hellip;&hellip;僕は、慣れてますから」<br />
「&hellip;&hellip;エリオさん&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;エリオ君、いつでも、私に手を出していいんだよ？」<br />
「&hellip;&hellip;キャロ。そういうこと言っていいの？」<br />
「&hellip;&hellip;あー、そうだ。ちょっとだけヒントを出すとだね。ジャックをPSYRENのキャラに当てはめると、立場的、結末的にはドルキに近いね」<br />
<br />
（別に、ジャックの上の立場の人間がいるわけじゃないよ？　あと、作者がジャンプ誌上連載中の漫画で一番好きなのはPSYRENだったりする。マジで。最新刊面白かったです。成長したフーちゃんとマリーと、アゲハと再開したときの雨宮さん可愛いです）<br />
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<font color="#0000ff">&gt;&gt;地味になのはさん辛いですよね。フェイトは行方不明、ヴィヴィオは最後瀕死になったし・・</font><br />
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「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;澄さん？」<br />
「こういう感想を待っていた！」<br />
<br />
（作者、感動。思わず立ち上がる）<br />
<br />
「澄さん、どうしたんですか！？」<br />
「いやねー。ほら、機会があれば説明してると思うけど、phaseⅠ～Ⅵって、同時間軸上で、同時に起こってる物語じゃん。だから、ヴィヴィオが戦って入院した時期と、公式文書的にはフェイトさんが行方不明になった時期はほとんど同じわけですよ。ついてに言えば、八神一家が地球の海鳴で自分探ししてるのもこの時期ですよ。他にも、文章のところどころにそういうギミックを仕込んでいるわけさ。だから、こういう他のキャラの視点から見た感想とか、そういう作りこみをした甲斐があったな、と思うわけですよ」<br />
<br />
（もちろん、一話毎の感想も嬉しいです。て言うかもっとメッセージプリーズ。一言二言でも長文でも嬉しいんで）<br />
<br />
「実際、なのはさんはこの頃にどうしてるんですか？」<br />
「ひぐらしのなく頃にシリーズで例えると、目明し編か皆殺し編くらいのことをやってる。つまり解。教導の仕事をこなしながら、極秘任務の真っ最中」<br />
「へー」<br />
「きゅくー」<br />
「でも、フェイトさん行方不明の知らせは来るし、ヴィヴィオは自分のあずかり知らぬところで死にかけてるしで、なのはさん一杯一杯ですよ。それでも気丈に振舞うのが、なのはらしいと言えばらしいけど」<br />
「&hellip;&hellip;なのはママ、ごめんなさい&hellip;&hellip;」<br />
<br />
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「&hellip;&hellip;というわけで、拍手レスは以上です。&hellip;&hellip;エリオ、キャロ、フリード。今回の収録、どうでしたか？」<br />
「&hellip;&hellip;まさか、開始早々にあんなことになるとは思っていませんでした」<br />
「私は、13歳の母になる気満々です」<br />
「きゅく！」<br />
「&hellip;&hellip;エリオ、もう手出してもいいんじゃね？」<br />
「&hellip;&hellip;いやー、そうは言いますけどね&hellip;&hellip;」<br />
「エリオさんは真面目だねー。澄さんと違って」<br />
「&hellip;&hellip;引き合いにされると辛い」<br />
<br />
（原作では、エリオはキャロに手を出しているのだろうか？　個人的には機動六課時代は二人とも10歳だからアレだけど、StrikerSX時には13歳、中学生なわけだし、裏であんなことやこんなことをしていても、不思議ではないと思うんですけど）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;今度キャロに出会ったら、キャロが女の子じゃなくて、どことなく女の雰囲気を醸し出すようになってたりして」<br />
「キャー、キャロさん大胆」<br />
「えへへ&hellip;&hellip;」<br />
「きゅくるー&hellip;&hellip;」<br />
「キャロ、そこで頬を染めないでよ！？」<br />
<br />
（なお、よそ様は色々ありますが、少なくてもここのエリキャロコンビは間違いなく兄妹であり、両想いです。そこは勘違いしないでね？）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;そういや、法的にはエリオとキャロは兄妹になるんだよな？」<br />
「厳密には、私達はヴィヴィオみたいにフェイトさんの養子じゃなくて、実質的に兄妹みたいなもの、って感じなんですけど」<br />
「じゃあ結婚も可能なわけですね」<br />
「はい！」<br />
「きゅく！」<br />
<br />
（キャロとフリード、とってもいい返事）<br />
<br />
「でも、私はもっと近い関係になりたいんですけど&hellip;&hellip;」<br />
「きゅくるー」<br />
「きゃ、キャロ&hellip;&hellip;」<br />
「フリードだって、ヴォルテールだって、エリオ君のこと気に入ってますし」<br />
「&hellip;&hellip;エリオって実はヘタレなんじゃね？」<br />
「タマナシなのかもよ？」<br />
<br />
（正直、9歳の女の子がＥＤとかタマナシとか言うのはどうかと思う。でも、そこはうちのヴィヴィオだし）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;そういや、リリカルなのはの二次パロは色々あるけど、大抵、エリオかキャロのどっちかが超絶ニブチンだよね？」<br />
「あー、そういえばそうかも。エリオさん：弄られキャラorニブチン、キャロさん：腹黒orニブチン、みたいな流れはあるかも。ギャグパロ限定だけど」<br />
「私はただ、エリオ君一筋なだけですよ」<br />
「きゅくる！」<br />
「&hellip;&hellip;僕、碌な扱い受けてませんね&hellip;&hellip;」<br />
「&hellip;&hellip;負けるな、エリオ」<br />
<br />
（作者、エリオを慰める。でも彼の扱いはきっと変わらない）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;あ！　忘れてた！」<br />
「どうしたの、澄さん？」<br />
「イベント告知！」<br />
「そういえば、次のイベントが11月8日にあるんでしたね」<br />
「もー、澄さんのうっかりさん」<br />
「きゅく」<br />
「&hellip;&hellip;オホン。では、改めまして。来る11月7日、京都府京都市の京都市勧業会館（みやこめっせ）で、リリカルなのはオンリー、なのはParty2が開催されます」<br />
「私達サークルEXBreakerも、もちろん参加します！」<br />
「サークルスペースは、C25 EXbreakerです！」<br />
「今回も完全書きおろしの新刊に、夏コミの本も持っていきます！」<br />
「きゅく！」<br />
「また、なのはオンリー以外にも、狼と香辛料やけいおん！　のオンリー等も行われています。皆様、よろしければぜひEXBreakerブースに遊びに来てください！」<br />
「皆様のお越しを、心よりお待ちしています！」<br />
<br />
（一同、頭を下げる）<br />
<br />
「&hellip;&hellip;でも澄さん、今回は色々手際が悪かったね」<br />
「&hellip;&hellip;リアル忙しかったし、軽くスランプだったんだよぅ。原稿に取り掛かれたの、〆切の二週間前ですよ？」<br />
「&hellip;&hellip;それでよく、一冊仕上げられましたね？」<br />
「&hellip;&hellip;一杯一杯だったよ。作風も今までとは結構変わっちゃったし。それが良いか悪いかは、皆様の好みにもよりますから、一概にどうとは言えませんけど」<br />
<br />
（Ｅさん曰く、『いつもよりもしっとりした感じ』らしい。作者もそう思う）<br />
<br />
「実験レポートは忙しいし。授業時間オーバーがデフォで、レポートそのものだって、提出&rarr;再提出&rarr;面談&rarr;再提出がデフォなんだよ？　大体、一回のレポートでA4用紙10枚越え15枚前後が当たり前ってどうよ？　しかも大体週に一回〆切だしよー」<br />
「大変なんですね」<br />
「きゅくるー」<br />
「て言うかこれが一番辛い。単純に時間がかかる。おかげで原稿が進まない進まない」<br />
「&hellip;&hellip;それは澄さんのせいだよね？」<br />
「&hellip;&hellip;研究室に配属される前にphaseⅤに入らないと、マズイです。作者としても、早くエリオとキャロの子育て奮闘記が書きたい」<br />
<br />
（そういうときに限って、お話が書きたくなるというジレンマ）<br />
<br />
「え！？　phaseⅤってそういう話なんですか？」<br />
「あ、これ作者の勝手なサブタイトル。実際はもうちょっと真面目にやる。多分」<br />
「子育て奮闘記&hellip;&hellip;」<br />
「きゅく&hellip;&hellip;」<br />
「キャロ、トリップしないで！？」<br />
「ちなみにこの後、phaseⅢではクロノ無双確定。phaseⅣではヴァイス無双がやりたい。渋い男の戦う姿はかっこいい。でも、可愛い女の子が戦う姿もかっこいい。あと、phaseⅣのテーマソングを決めるとしたら、『only my railgun』が結構あってる気がする。『Looking! The blitz loop this planet to search way.Only my railgun can shoot it! 今すぐ』の歌詞とかね。いやー、良い曲だし、歌詞をよく見るとphaseⅣに中々マッチしててちょっと驚き」<br />
「それ、全部澄さんの趣味だよね」<br />
<br />
（趣味です。クロノとヴァイスはもっと活躍するべき）<br />
<br />
「それでは、今回はこの辺で。パーソナリティは、EXBreaker管理人の天海澄と」<br />
「phaseⅠ主人公で、澄さんのアシスタントの高町ヴィヴィオと」<br />
「管理局自然保護隊所属、エリオ・モンディアルと」<br />
「早くエリオ君のお嫁さんになりたい、キャロ・ル・ルシエとフリードリヒでおおくりしました」<br />
「きゅくる！」<br />
「え、ちょっとキャロ！？」<br />
「EXBreakerでは、皆様からのご意見ご感想希望要望直談判にっきゲストキャラその他もろもろ、いつでもお待ちしています」<br />
「それでは皆様、なのはParty2で、お待ちしてまーす」<br />
「無視しないでー！？」<br />
<br />
<br />
（ＥＤと共に、叫ぶエリオの声もフェードアウト。今回のＥＤは『only my railgun／flipSide』）</font></font>]]>
    </description>
    <category>Web拍手レス</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/web%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9/%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AFparty2%E5%89%8D%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%A9</link>
    <pubDate>Fri, 06 Nov 2009 16:33:42 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">exbreaker.blog.shinobi.jp://entry/32</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今回は二本撮り</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font color="#000000"><font size="3">「皆々様方、お久しぶりです。天海澄です」<br />
「そのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">（久しぶりなので説明。にっきでは、Webラジオ風に拍手レス等を進めていくのだ）</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">「実は今回二本撮りの天海澄です」<br />
「さっき一人で何かそれっぽいことを語ってたね」</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">（ちなみに、にっきでのヴィヴィオは通称黒ヴィヴィオ。ブラック発言やメタ発言が鉱物です）</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">「さて。実は今回、ゲストが」<br />
「来ていませんね」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;ごめんなさい」<br />
「澄さんが拍手レスをずっとサボっていた結果、ゲスト有りで今回の拍手レスを進行するととんでもないことになるので、今回は見送らせていただく次第です。すべては澄さんの不徳の致すところです」<br />
「ゲストは次回には呼びますので、何卒ご容赦を」<br />
「&hellip;&hellip;最古の未レスメッセージが8月29日って、どういうことなの？　阿呆なの？　阿呆をこじらせて死んじゃったりするの？」<br />
「ごめんなさい、本当にごめんなさい」</font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#000000"><font size="3"><br />
</font><font color="#0000ff"><font size="3">&gt;&gt;揚雲雀です。ご無沙汰しております。さて、最新話読ませていただきました。ジャックの独白で読者に若干の情報を与えつつ、高速戦闘の描写が場を盛り上げる。今回は戦闘シーンでほぼ終わった感じですが、最後の管理局制服の人員は次につながる大きな布石。今のところ、冒険小説の定石を進んでいるようなところがありますから、一局の流れはそろそろ中盤戦といったところでしょうか。いったいどんな手筋、搦め手で攻めてくるのか楽しみです。筆者と読者の駆け引きですね＾＾　私はヨセまでしっかりと付き合いますぞ～ </font></font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#0000ff"><font size="3">&gt;&gt;更新お疲れ様です。ども、草之です。なんか一回送った気もしますけど、夏コミお疲れ様でした。Ⅲ－７、読ませていただきました。いよいよスノーストームクルーの登場ですね！ それについては次回明らかになるでしょうからまずは置いておくとして。　　さて、今回のⅢは次元事件にまで発展しますよ、ということはⅢ－１で語られていますが、さて、『ＭＬ』とは一体何の略称なのか。今のところそれらしい単語は見当たらず。なのは世界の事件のネーミングからして、首謀者か関係したロストロギア名、はたまた世界規模ならその管理世界名など。&hellip;&hellip;こじつけるならMary Flore Leegainで『ＭＬ事件』か。いやいや、さすがに３章の登場人物どころか名前まで出ていない人物が&hellip;&hellip;まさかね？　でも前回のにっきの内容から読み取るに、なきにしもあらず？　　うん、これ以上は思いつかないので考察はひとまずやめましょう。　なんだかわからねえが、オラだんだん楽しくなってきたぞ！！　ってことで、次回も楽しみにして待ってます。以上、草之でした。 </font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#000000"><font size="3"><br />
「と言うわけで、まずは第7話の感想から」<br />
「最新話が9話なのにね」<br />
「&hellip;&hellip;対大型生物戦、そして王都到着、スノーストームクルーとの遭遇話です！」<br />
「あ、また無理矢理話を切り替えた」<br />
「まぁ、ぶっちゃけた話、7話はあんまり解説できることはないんですけどね」<br />
「なん&hellip;&hellip;だと&hellip;&hellip;」<br />
「ヴィヴィオ、そんな顔しないで。えー、だって、謎的なものは増えないし、解決もされないし、伏線もないし。このお話は、次回へ繋げるためのお話、みたいなところがあるからさ」<br />
「これでいいのか拍手レス」</font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#000000"><font size="3"><br />
<font color="#0000ff">&gt;&gt;揚雲雀。５４０００踏みました。え、キリ番じゃない？　申し訳ない、つい嬉しくて。</font> </font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#000000"><font size="3"><br />
「そう言えば最近キリ番リクエストやってないね」<br />
「①10000ＨＩＴまでに二ヶ月以上かかる　②そもそもリクエストが来ない　③10000ＨＩＴが来る頃は大体作者のリアルが忙しかった」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;弱小サイトは悲しいね」<br />
「言うな。悲しくなる」</font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><font color="#000000"><font size="3"><br />
</font><font color="#0000ff"><font size="3">&gt;&gt;ども、絶賛絶食中の草之です。どうでもいいですね、はい。　　Ⅲ－８、読みました。最初に言っておくことがあるとするなら、ドイツ語発音として、より日本語発音に近づけたい場合、「Isurugi（このままの発音だとイズル（巻き舌）ギ）」ではなく「Izulugi（イスルギ）」にするといいですよ。レッコウも&ldquo;Ｒ&rdquo;のままだと、発音的に「ルェッコウ」になりますし。まぁ、発音問題なのでスルーしてくださっても結構です。　　ということで感想です。コルトとステラがいいコンビ過ぎる（笑）。１１形態も多いし、なんというか、デバイス２つが趣味とか言ってる時点でコルトって、厨二病患者っぽいよね！！　でもそこがいい！！　それを蔑むような眼で射るステラを想像したら悶えた。やっぱりいいキャラでいいコンビだ、このふたりは。　そして「オリハルコン」襲撃。時間的にいってジャックは含まれていない？　もしここにジャックがいたら&hellip;&hellip;？　次回、超楽しみにしてます！首都防衛戦ってやつですね！！　では、草之でした。 </font></font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#0000ff"><font size="3"><br />
&gt;&gt;えー、phase３の６，７，８の感想です。・・・てゆうかすみません、始末書千枚で６、７話の感想吹き飛びました。なんですかあれ、なんですかあのかっこよさ。もうフォームチェンジで色々スタイルが変えられるはツボです。てゆうか、ガチにやりたい（平成ライダーとかでよくあるので）　しかしコルト・・・・・・好きだー！　このままレギュラーとかなってくれるとお兄さんはうれしいぞー！！（マテ）　とにかく、少しずつ確信に近づいているようで次回も楽しみにしております。あと最後のオリハルコンはむしろ空気を読んだのだと思っているコルタタでした。PS:天海様、合宿お疲れ様でした。 </font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#0000ff"><font size="3"><br />
&gt;&gt;揚雲雀です。Phase-8読みました。ほぅ。別執務官の登場とオリハルコン王都侵攻、そして遺跡の謎と迫っていくわけですな。なんとなくですが、この新執務官、ジャックと闘ってフェイトをかばって死んだりするんじゃないか&hellip;&hellip;いや、そんなことあるはずないですよ&hellip;&hellip;ね。始末書千枚って何かそんなところにしか辿りつかねぇ。「これで、始末書出す必要もなくなったな&hellip;&hellip;」とか言って死んでくのはダメっすよ。気に行ったオリキャラですからｗ　と、コルト・サウザンド執務官と酒を酌み交わしたい揚雲雀でした。 </font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#000000"><font size="3"><br />
「どうしてコルト人気なん？」<br />
「それは、馬鹿だからじゃないの？」<br />
「うん。確かにあいつは馬鹿だ。作者が言うんだから間違いない」<br />
「始末書千枚って、通り名としてどうなの？」<br />
「一応、千変万化の方と対応させたんだ。ほら、第8話のタイトルもそういう意味だし」</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">（ちなみに、コルトは車種のコルト1000及び銃器メーカーのコルト社より。ステラ・ステアーは車種のステラと銃器メーカーのステアー社より）</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">「そしてお気付きの方も多いと思いますが、コルトのデバイスのモデルは仮面ライダー電王より。電王＋ゼロノスのデバイスやライダーアーマーをちょくっといじってパクリました」<br />
「そこはせめてモデルって言おうよ」<br />
「オマージュです。だってかっこいいから。て言うか、ずっとこれがやりたかったんだ」<br />
「変幻自在魔法デバイスが？」<br />
「そりゃ、折角だからね。ちなみに<br />
　第一形態　赤色片手剣　業火<br />
　第二形態　青色六角棒　石動<br />
　第三形態　金色大戦斧　烈光<br />
　第四形態　紫色回転銃　雷<br />
　第五形態　白色手斧＆ブーメラン　翼<br />
　第六形態　緑色大剣　　鷲<br />
　第七形態　黄色クロスボウ　琴<br />
　第八形態　銅色ガトリング砲　零<br />
　みたいな感じ。ここまでは原作（電王）準拠。他はまだ秘密」<br />
「&hellip;&hellip;ぶっちゃけ、作者のオ[禁則事項です?]だよね」<br />
「ヴィヴィオ、年頃の女の子がそんな下品な言葉を使わないの」<br />
「えー、だって事実だし」<br />
「&hellip;&hellip;否定はしません。こういうオリジナルデバイスなんてのは、考えてて楽しいです。ただし、考えたところで、劇中に登場するかどうかは知りません」<br />
「それは、全部出すのが作者の腕の見せ所では？」<br />
「いや、例えば、空中戦で斧とか、接近戦でガトリング砲とかあり得ないじゃん？」<br />
「無駄に戦闘に凝るんだから、この人は」</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">（存在しながらも劇中に登場しなかった武器といえば、ボルディングドライバー・プロテクトボルトやブロウクンボルト、アサルトノットパ二ッシャーとかですよね）</font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><font color="#000000"><font size="3"><br />
</font><font color="#0000ff"><font size="3">&gt;&gt;魔法少女リリカルなのはsymphony phaseⅢ 第八話　kaleidoscopeで、「&hellip;&hellip;ムラクモはフルドライブ、オーバードライブを含めて第十一形態まである。突く読みはオーバードライブ込みで四形態だ」&rarr;「突く読み」ではなく「ツクヨミ」ですよね？　</font></font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><font color="#000000"><font size="3"><br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「ある意味、これがあってこその拍手レスだよね」<br />
「いやいやいやいや、何を仰いますか。こんなミスがないように勤めるのが作者の力量ではありませんか」<br />
「そう言って、毎回誤字脱字があるくせに。さっきだって、発音に突っ込みが入ってたのにスルーしたし」<br />
「&hellip;&hellip;ヴィヴィオさん、その、手にしたデバイスは何ですか？」<br />
「澄さん、電王の武器がお気に入りなんでしょ？」<br />
「こんな至近距離でガトリング砲なんて喰らったら、欠片にしかならないんですけどー！？」<br />
『charge&amp;up』<br />
「うわぁ、ヴィヴィオさん容赦ねー！」</font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#000000"><font size="3">（そこ、無理矢理なオチとか言わない）</font></font></p>
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<p><font color="#000000"><font size="3"><br />
「&hellip;&hellip;というわけで、お久しぶりだった拍手レス、いかがでしたか？」<br />
「もう、してくださった方々も覚えてないくらい昔だと思うんだけど」</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">（一ヶ月前のレスなのです）</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">「しかも、各話ごとにまとめてあって手抜きだし」<br />
「&hellip;&hellip;それを言われると辛い。二本撮りだから許してほしい」</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">（本物のＷｅｂラジオも基本は二本撮りだし）</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">「次回は期待してもいいのかな？」<br />
「次回はゲスト参加です。今度こそ、エリキャロコンビがゲストです」<br />
「でも、次回の更新っていつになるの？」<br />
「&hellip;&hellip;そういえば、次に書く原稿はなのはParty2用の書き下ろし原稿です」<br />
「ダメだこの人、もうどうしようもない」<br />
「酷い！」</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">（なのはParty2、皆様の参加をお待ちしております）</font></font></p>
<p><font color="#000000"><font size="3">「それでは、今回はこの辺で。お相手は、EXBreaker管理人の天海澄と」<br />
「phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオでおおくりしました。EXBreakerでは、皆様からののっぴきならない意見や感想、にっきでのゲストリクエストを随時お待ちしていまーす」</font></font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#000000"><font size="3">（ＥＤと共に声がフェードアウト。今回のＥＤは『君の知らない物語／supercell』）</font></font></p>]]>
    </description>
    <category>Web拍手レス</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/web%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9/%E4%BB%8A%E5%9B%9E%E3%81%AF%E4%BA%8C%E6%9C%AC%E6%92%AE%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 23:08:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">exbreaker.blog.shinobi.jp://entry/31</guid>
  </item>
    <item>
    <title>森のくまさんが来たら俺は逃げる。全力でだ。</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#000000"><font size="3">皆様お久しぶりです。天海澄です。<br />
<br />
<br />
久々の本編更新、いかがだったでしょうか。<br />
<br />
楽しんでいただけたなら幸いです。<br />
<br />
<br />
さて。その本編には別で触れるとして、今回は前回の愚痴っぽいにっきについて。<br />
<br />
<br />
一次創作、スニーカー文庫大賞に応募するための原稿を書いていたわけですが。<br />
<br />
<br />
<br />
応募、しませんでした。<br />
<br />
<br />
<br />
ええ、モニターの向こうの皆様の呆れ顔が思い浮かぶようです。<br />
<br />
<br />
ですが、別に間に合わなかったわけではありませんよ。<br />
<br />
どちらにしろ、私の実力不足が故の結果に変わりはないのですけど。<br />
<br />
<br />
結果を先に述べますと、度重なる修正に修正に方向転換が重なり、もう何が何だか分からないお話になってしまったのです。<br />
<br />
これではもうダメだろう、ということで今回は諦めることに。<br />
<br />
<br />
<br />
では、何が悪くてそんなことになってしまったのか。<br />
<br />
<br />
それはひとえに、主人公の魅力に集約すると思います。<br />
<br />
<br />
私の書くお話を講評してくださるＥさんという方がいるのですが、曰く『こいつとは友達になりたくねえ』<br />
その一言が、すべてを物語っていました。<br />
<br />
<br />
キャラの魅力と言っても様々です。<br />
<br />
例えば東国四季先生が言うには『禁書目録の一方通行は魅力的だけど友達になりたくない』だそうで。<br />
<br />
魅力的なキャラ＝友達になりたい、は直結しないわけですよ。<br />
それを言うなら、私だって化物語の戦場ヶ原さんはちょっと&hellip;&hellip;ですし。<br />
<br />
ですが、キャラの魅力のひとつの指標にはなりうると思います。<br />
<br />
<br />
それに、どちらにしろ迷走していましたし。<br />
その迷走っぷりは、前回の愚痴にもならないにっきにて。<br />
<br />
<br />
拍手やらコメントやらでメッセージをくださった方々にここでレスしますと、あれは先ほど紹介したＥさんにボコボコにされて（むしろそのくらい厳しくないと意味がないわけですが）凹んで、自分が何を書けばいいのか分からなくなっていたわけです。<br />
<br />
まぁ、そんなことで悩むのは阿呆だったわけですが。<br />
<br />
自分が書きたい物語を書く。<br />
<br />
たったそれだけのことを、どうして迷う必要があったのか。<br />
<br />
<br />
一次選考がどうだなんだと言ったところで、結局のところその手の評価は後からついてくるもの。<br />
選考に受かるためだけの物語を書いて、それが本当に面白いのかと。<br />
<br />
そんなことに気付くのに、ちょっと時間がかかってしまいました。<br />
<br />
傷心時なんてそんなものですよね。<br />
そんな上等なものでもありませんが。<br />
<br />
そういうわけで、コメントをくださった方々、ありがとうございました。<br />
<br />
<br />
次は、キャラクタの魅力を重視してみようと思います。<br />
今まで、設定やストーリー重視なところがありましたので。<br />
<br />
その辺は、すでにキャラが出来上がっている二次創作の癖が抜けてなかったんでしょうね。<br />
<br />
<br />
まぁとにかく、そんな話です。<br />
<br />
<br />
自分が書きたいことを書くだけ。結果は後から付いてくる。<br />
<br />
と言うか、元々自分の妄想をかたちにして、あわよくば人に読んで貰って楽しんでもらえばいいなー、というスタンスで、そんな賞だけにこだわることが、そもそも不純なわけで。<br />
<br />
たとえ一人でも、自分の話を面白いと言ってくれる人がいればいいじゃない。<br />
<br />
<br />
そんな話です。</font></font>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%A3%AE%E3%81%AE%E3%81%8F%E3%81%BE%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8C%E6%9D%A5%E3%81%9F%E3%82%89%E4%BF%BA%E3%81%AF%E9%80%83%E3%81%92%E3%82%8B%E3%80%82%E5%85%A8%E5%8A%9B%E3%81%A7%E3%81%A0%E3%80%82</link>
    <pubDate>Mon, 05 Oct 2009 15:11:19 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">exbreaker.blog.shinobi.jp://entry/30</guid>
  </item>
    <item>
    <title>誰も読まないであろう愚痴</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font color="#000000"><font size="3">みなさま、お久しぶりです。<br />
天海澄です。生きてます。<br />
<br />
<br />
前回のにっきで告知したとおり、只今一次創作小説を執筆中につき、二次パロであるリリカルなのは長編の更新が休止状態にあります。<br />
<br />
<br />
一次創作のために二次創作を書いているのか。<br />
二次創作のために一次創作を書いているのか。<br />
<br />
答えは両方です。<br />
<br />
<br />
そういうわけなので、今は一次創作の話に集中しているわけですが。<br />
<br />
<br />
自分らしい文章って、何でしょうね。<br />
<br />
<br />
誰にでも書ける凡庸な文章なんて、誰も求めてないんですよ。<br />
<br />
<br />
書けば書くほど分からなくなります。<br />
<br />
<br />
自分で創ったキャラクター。<br />
自分で創った世界観。<br />
<br />
自分が創りだしたこの世界は、はたして自分だけのものなのか。<br />
<br />
他の誰にでも創れるつまらない世界ではないのか。<br />
<br />
<br />
<br />
キャラクター自体もそう。<br />
<br />
この主人公は、はたして主人公になり得る何かがあるのか。<br />
このヒロインは、はたしてヒロインになり得る何かがあるのか。<br />
<br />
<br />
<br />
何だかそれっぽいことを書き連ねているようで、要するにスランプ&hellip;&hellip;という上等なものでもなくて、自分が書く物語を見失っているだけの話。<br />
<br />
<br />
一次創作と二次創作の間には、越えられない壁がある。<br />
<br />
どちらが優れていてどちらが劣っている、という話ではない。<br />
<br />
ＳＦ小説とミステリー小説を同列に並べて比べる人がいないように、一次は一次で、二次は二次で畑が違うわけで。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、小説の賞というものに限定すると、一次選考通過作品とそうでないものの間には、越えられない壁がある。<br />
<br />
それが、さっきの『自分にしか創れない物語』<br />
<br />
<br />
そこから脱却できない。<br />
<br />
自分らしい文章、が益々分からなくなってくる。<br />
<br />
<br />
<br />
天海澄らしい文章って何ですか？<br />
<br />
と尋ねられて、真っ先に思いついたのが百合。<br />
<br />
<br />
じゃあ女の子を主人公にした小説を書くべきなのか？<br />
<br />
いやいや、それは今回の物語ではもう無理。<br />
<br />
て言うか昨今の百合ブームみたいなものもあったわけで、百合＝オリジナリティ、なんていうのはいくらなんでも安直すぎる。<br />
<br />
<br />
でも、最近は漫画もラノベも乱立しているわけで、ネタが完全に被らない、というのはほとんど不可能に近い。<br />
<br />
<br />
だからこそ、自分だけの世界。<br />
<br />
<br />
<br />
要するに、面白いか面白くないか。<br />
<br />
<br />
<br />
面白い話を書くって言うのが、シンプルで一番難しい。<br />
<br />
<br />
誰かに教えてもらうものでもなし。<br />
<br />
結局は自分で見つけるべきこと。<br />
<br />
<br />
この壁が越えられないと、一次選考の壁なんて絶対に越えられないわけで。<br />
<br />
<br />
あー、もうどうすりゃいいんだか。<br />
<br />
<br />
<br />
スニーカー文庫大賞〆切まで残りわずか。<br />
<br />
進捗状況は、起承転結の起承転まで。<br />
残り４０ページ分くらい。<br />
<br />
<br />
&hellip;&hellip;間に合うのか？<br />
<br />
そもそも、書きあげる価値のあるお話なのか？<br />
<br />
<br />
いや、お話をまず一話書きあげてみるというのは大事なことだというのは分かっている。<br />
<br />
<br />
だが、なぁ。<br />
<br />
<br />
書かないと話にならないのは分かっているのだが、何を書いても面白くないような気がしてならない。<br />
<br />
<br />
今回は一次選考は通りたい、と思って書いてみたのにこの有様。<br />
<br />
<br />
何をどんな風に書けば自分らしく面白い文章が書けるのか。<br />
<br />
<br />
誰か教えてください。</font></font><font size="3"><br />
</font></p>]]>
    </description>
    <category>雑記</category>
    <link>https://exbreaker.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E8%AA%B0%E3%82%82%E8%AA%AD%E3%81%BE%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8D%E3%81%86%E6%84%9A%E7%97%B4</link>
    <pubDate>Fri, 25 Sep 2009 17:56:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">exbreaker.blog.shinobi.jp://entry/29</guid>
  </item>

    </channel>
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