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EXBreakerの報告事やWeb拍手レス、管理人の天海澄の適当な日常を描いたりするところです。
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「みなさま、こんにちは。EXBreaker管理人、天海澄です」
「そのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」

(いつも通り、ラジオのDJっぽい机に向かいあって座る作者とヴィヴィオ)

「さて、澄さん。今回の話題は、当然アレだよね?」
「そりゃそうでしょう。むしろ他に何を話せと?」
「祝! phaseⅢ完結!」
「ワー(ぱちぱちぱち)」

(とりあえず盛り上がる)

「長かったねー」
「……長かった。本当に」
「どのくらいかかったっけ?」
「半年くらい?」
「……澄さん、遅すぎ」
「いやだって、イベント用の原稿とかもあるし、一次創作だって応募したりするし、リアルもそれなりに忙しいし」
「世の中には、二日に一回くらいのペースで更新する人もいるんだよ?」
「……返す言葉もございません」

(もっと早く更新できれば……)

「……で、今回の見所は?」
「クロノ無双じゃない?」
「最後の美味しいところ全部持って行ってたね」
「クロノ・ハラオウン(27)」
「……結構年なんだね」
「時間軸的にはStrikerSX後ですから」
「27歳の貫録なの、あれ?」
「いや。あれは本物の戦士としての実力。威圧感だけで相手を圧倒できるほどの実力をクロノは有しているのです」
「ちなみに、それって他に誰ができるの?」
「機動六課時代の隊長副隊長陣は軒並みできる。だってあの人達、すごい修羅場くぐりまくってるじゃない」

(個人的に、なのはさんの威圧感は半端ないと思っている)

「最終話で一気に解決した謎はどう説明するの?」
「ここではあえて紐解かない。やっぱり、まだ全部の伏線を回収するわけにはいかないので」
「ふーん」
「Ⅳ、Ⅴ、Ⅵで回収するから待っててね」
「……完結、いつになるの?」
「…………」


(以下、Web拍手レス)











>>キタ!メイン最新話キタ!やっと来たのか!これで勝つる!「更新のにいサイトに未来はにい」という気分になる。ども、草之です。お忙しい中の更新お疲れ様です。ということで最新話読ませていただきました。 ついにジャックとまみえるフェイト。若干不利な立場からの形勢逆転。おそらく、傍から見ていてこれほどツマラナイ勝負もないと思います!!(どちらの姿もほとんど見えないだろうから)。やっぱり加勢は燃えますね!アカネさん待ってました、よ、姉御!!ただ、12話だというのにSCTに間に合わなかったクロノが心配です。ということで毎度おなじみ草之の探偵パート。シャーリーとステラの情報共有が終わってからの一つの真実(ステラは確信と言っていたのでそれで扱いたいと思う)。大陸が別の世界から移動してきた。ここでつきつける証拠はこれだ「食らえ!!」――以前、草之の推理に澄さんは『半分正解半分はずれ』と言いました。その内容は「メアリ達はこの世界出身なのでは?」というもの。大陸移動の説明やジャック9話のセリフからして、元の世界は遺跡がない方、南部でしょう。大陸がいつ移動したかは謎ですが、少なくとも、時間の進み方は違うはずなので、南部がいつ移動してきたかに関係なく、上記『半分(以下略』から、メアリは最低、移動前の人物であると予想できますね。とすれば、メアリもあるいは、ジャックと同じ「タイムトラベラー」である可能性が高い。ただそれは『ヴェルト』に限った話なので、その表現が正解かどうかはわからない。ということは?ジャックの「時間跳躍」にも説明がつくわけですね。ジャックの「時間跳躍」は、正確には「次元間跳躍(=次元転移)」だったと考えられるからです。『ヴェルト』に関しての時系列を整頓すると、こうなるのでは?『北部世界の崩壊』→『北部世界の一部が『ヴェルト』の過去に転移。その際、ジャックも次元世界に放り出される』→『ジャックはそこから『ヴェルト』の現在に転移。そこで彼は北部世界の遺跡を発見できたので、ここが未来だと推理』→『しかし、調査を進めていくと、元が違う世界だということに彼は気づく』。この草之の推理はあくまで“次元世界の時間の流れは平等ではない”、いわゆる“ウラシマ効果”を前提とした考えなので、いろいろ破綻はしてますが(笑)。この説が正解だったとして次元航行部隊は全員が浦島太郎状態でないとおかしくなります。長々と推理しましたが、結局わけわかりません。答えを期待して待っているとしましょう。むう、難しいぜ澄さんやい。  さて、では。「素直に更新遅れてすいませんで済むと思ったら惚気だした恥知らずな内藤がいた!!」と、草之の怒りが有頂天!!!! この怒りはしばらくおさまることを知らない。しかも『どどど童貞ちゃうわ!』発言。これは、やっぱり卒業したってことなんですねそうですね。はいはいごちそうさまですモウオナカイッパイデタベラレナイヨー。 次回も期待してますよ、にっきもふくめて、ね? 以上、草之でした。心から祝福しておりますよ~。 












「草之さん、通称くさのんのコメントです。お待たせいたしました」
「いつもありがとうございます!」
「あるいは万能変態紳士」
「それよりも、レスコメントは?」
「その推理、75点です」
「あ、結構いいんだ」
「大筋はいいところついてる。でも、所々違うのよ。メアリと同胞というのはいい線ついてますけど」
「それに、まだ他のphaseの伏線も残ってるしね」
「例えばⅡに出てきたアンリエット御一行とか、Ⅳに出てくる犯罪者組織とか。それに、ⅠとⅡで名前が出てきたロストロギアだって、まだ全然解説されてない」
「まだまだ話は途中なんだね」
「だって、全体の半分もいってないし」
「……長いね」
「長いよ。急いでⅣを終わらせたいところです」

(でも、おそらく大学生の間はイベントに出れないので、長編に集中できる……かな?)

「それと澄さん。嬉しいのは分かるけど、惚気はちょっと自重した方がいいんじゃない?」
「…………」

(21歳魔法使い候補には、刺激が強すぎたんですって)












>>(つや消し目で)天海さん彼女が出来たんだ~、よかったね。私は祝福してあげるよ、心の底から。ただし気をつけて、死相が見えるから。byメノリ・イン・フォース

>>どうも、Akiyakanです。実は、私の所のリンク、トップページだけで、リンクページには無いんです(涙)。時間がありましたら、修正していただけますでしょうか?













「……ヴィヴィオさん。どうして、この二つを同列に並べたの?」
「え?」

(ヴィヴィオ、ザイフリートを起動)

「どうしてって……澄さんだし」
「いやそれ理由になってない。大体、どうしてザイフリートを起動させた?」
「リクエストがありましたから。フルボッコにしてくれ、って」
「そんな理由で!?」

(マジな話。某A.C.S.BreakerSの定例チャットにて)

「いやちょっと待ってヴィヴィオ。そんなことくらいで……」
「澄さん。何か言い残すことはないかな?」
「……ごめんなさい。間違えてごめんなさい」
「じゃあ、覚悟はいいね」
「アッー!?」












>>合同誌ってまさかユーなのが入ってますか・・?(恐る恐る












「入ってますよー。書いたの自分じゃなくて、Akiyakanさんですけど」
「澄さんが百合以外を書くわけがないという」
「うん。その信頼は喜んでいいのかどうなのか」
「だって、澄さん百合の人じゃない」
「百合はジャスティス!」












>>揚雲雀です。テストで忙しくなる前になんとかコメントを……(いやぁ、どうして国公立はこう試験が遅いのか。おかげでリリマジ8もry)リニアレール・A.C.S.……面白い技ですね。いやぁ、いつかは出てくるだろうと思いましたが、これをA.C.S.で使ったというのがよかったと思います。さてさて、フェイト嬢の活躍に掻き消されましたが、この世界の「分裂性」。凄まじい仮定が持ち込まれましたね。要するに、アフリカの国境線みたいなことが地質上・地理上も行われたということで(これが文系の思考です) 鍵を握るのは、クロノでしょうね。あれ、どこに消えた? で、ジャック。おい、あんたいきなり死ぬなよ? 結構まともな思考もってんだから。彼を狂人と決めつけることは私にはできない。よもすれば、現実世界で彼と同じようなことを考えている人間は山ほどいるだろう。だから、ジャック。君はその代弁者となって私たちに語りかけてくれ。命を懸けた「信念」への重みを。だから、死ぬな。 はい、ジャックなんかよりも雲雀はコルトが出たことの方が嬉しいんですけどね。あんたは絶対に死んじゃあかんよ。君は生き残る資格がある。大丈夫。作者があなたを消すような事態になれば、黒ヴィヴィがあなたを護ってくれるはず(ニヤニヤ) ……と雑多な拍手になりましたが、これにて失礼します。リリマジ8、頑張っていきましょう。











「お忙しい中、感想ありがとうございます」
「揚雲雀さんも、いつも感想くれるよね。ありがたい話です」
「ジャックの考えとか思想はもうちょっと詳しくやりたかったんです、実は。でも、時間がなかったので断念」
「……死んじゃったけどね」
「……仕方ないじゃない。初めからこういう結末なのは決まってたのし」
「そうなの?」
「うん。この結末は、確かphaseⅠ以前から決めてたような気がする」
「予定調和だったと?」
「大まかな話の筋を決めてから、symphonyシリーズの連載を始めたので。クロノ無双も予定通りです」
「計画通り」
「……それはちょっと違う。どちらかと言えば、プロットをかなり緩く作って、後からつけ足したりしやすいように構成してる」
「へー。意外とちゃんと考えてるんだね」
「意外と、は余計だよ。百合SSはノリと勢いだけどさ。本編はちゃんとやってるよ」

(しかし、最終話で二話の伏線が回収できたのはぶっちゃけ運)

「やっぱり行き当たりばったりなんじゃない」
「ごめん。ちょっと見栄張った。実際、回収できない伏線が生まれるところだった。最終話で辻褄合わせできたから良かったけど、実はそのまま~の可能性もあった」

(怖い怖い。他は。今のところ大丈夫……なハズ)

「ところで、澄さん。ジャック退場なら澄さんぶっとばして、みたいな意見だけど」
「勘弁してください。ジャックが退場することは決まってたんです」
「……本当は?」
「……本当に」
「行き当たりばったりではなく?」
「行き当たりばったりでなく」
「…………」
「…………」
「……でも、ぶっとばし希望のようなので、澄さんには悪いけど……」
「いやちょっとまて、悪いと思うなら攻撃すな! 大体、どうしてそんなに嬉しそうなんだよ!?」
「ごめんね、澄さん」
「謝るなら攻撃すんなよ、ちくしょう最近こんな役回りばっかりだなこんちくしょー!」
『ディバインバスター!!』
「――――!?」












>>合同サークルの本も通販依頼する予定ですか?












「未定です。もし委託した場合『売り上げはどうするのか』という問題になりますので、まだ何とも言えません」
「ほしいって言ってくれる人が、みんなイベントに気軽に参加できればいいのにね」
「それは、やっぱり難しい問題だよね。でも、自分もそういう悔しい思いをしたことはあるから、ほしいと言ってくれる人の手には渡るようにしたい」

(R.O.Dの名言。本は、その本がほしいと思っている人の元に、必ず辿り着く)












「はい。そんなわけで、今回の拍手レスはこんな感じです」
「なんて言うか、すごく久しぶりにこのペースだよね」

(最新話の更新の日に、前回の拍手レスを行うという流れのこと)

「うん。やっぱり週一更新が目標で、一時とはいえそれが実現できてた時期もあったからね。できるだけ、週一更新でやっていきたいとは思ってるんだよ」
「でも、イベントやら実験レポートやら試験やらで、中々難しい?」
「試験前とイベント前は、ちょっと勘弁してほしいけど、それ以外はやっぱり週一更新が目標」

(中には、本当に二日に一回くらいのペースで更新してる超人気SS書きさんもいますから。人間に不可能なことではないハズなんです)

「何とか週一ペースを維持してよ、澄さん」
「はい。分かってます」
「……イベントと言えば、そろそろイベントが近いけど、そっちはどうなってるの?」
「合同誌の方はトップページ参照。まだ個人誌の方は終わってないので、もう少し待ってください」
「少しと言いながら、もう一週間以上経過してるよね?」
「……ごめんなさいすいませんごめんなさい」

(1月中には何とかなるので、もうしばらくお待ちください)

「それでは、今回はこの辺で、お相手は、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオと」
「EXBreaker管理人、天海澄でおおくりしました。にっきでは、皆様のご意見ご感想にっきでのゲストキャラリクエスト等、随時募集中ですー」
「それでは、また次回ー☆」



(EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『恋愛サーキュレーション/花澤香菜』)
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「皆様、超絶お久しぶりです。EXBreaker管理人の天海澄です」
「そのアシスタントを務めます、高町ヴィヴィオです!」

(いつも通り、ラジオのDJっぽい机に向かいあって座る作者とヴィヴィオ)

「……さて。澄さん、早速だけど、言いたいことはあるかな?」

(のっけからヴィヴィオさんはバリアジャケット展開、デバイスはフォルムⅡのバルムングフォルム、片刃剣の刃を作者の首筋に押し当てたまま冒頭の挨拶をしていた)

「いやすいません、いきなりこの扱いですか?」
「……へぇ、なら、どういう風にしてほしいのかな?」

(笑顔で尋ねるヴィヴィオ。しかし、顔は笑っていても瞳が笑っていない)

「…………すいませんごめんなさい本当にごめんなさいごめんなさいごめんなさい……」
「まさか、更新を一ヶ月以上しないなんて……ちょっと、お話しないといけないよね?」

(人間、真に怒ると笑顔になるらしいですね)

「…………(コクコク)」
「ちなみに、何か弁解はある?」
「……実験とレポートが忙しいんです。平均ページ数がA4用紙で10ページ超えるし、20ページ越えのやつもあったし、他にも必修の中間試験があったんです。今度天海澄主催で合同誌作るのと個人誌の原稿もあったんです」
「……それだけ?」
「……いや、あの……その……」

(作者、目が泳ぐ)

「……どうしちゃったのかな?」
「…………すいません! 女の子とにゃんにゃんしてました!」
「にゃんにゃんは……ちょっと表現としてどうなの?」
「いやもう、他に表現しようがないんです」
「分かりやすい一言で言うと?」
「……『これなんてエロゲ?』」
「…………」

(ヴィヴィオ、無言で作者の頭を叩く。手ではなく、刃の峰の部分で)

「ごぉう!?」
「大丈夫、峰打ち」
「いやいや、そんな鉄の塊で頭殴られたら峰もくそもあるか!」
「でも、これなんてエロゲってなに? エロゲ攻略してたの?」
「いや、三次元だけど?」
「…………え?」
「正直、三次元世界は超リアルなエロゲだと思うんだ。そりゃ、攻略ヒロイン数はゲームに比べると少ないし、セーブもロードもないけどさ。でも、実際に起こり得ないわけじゃないんだよ」
「……つまり?」
「…………彼女ができました」

(ブース内の時間が止まる)

「…………え? 脳内? 二次元? あ、今流行りのシュタインズゲート? それともクラナドとか?」
「うん。その反応は良く分かるよ。あと、シュタインズゲートもクラナドもギャルゲだから。エロゲじゃないから」
「え、本当に三次元なの? 幻想じゃなくて?」
「幻想じゃないよ。上条さんにも消せないし、説教もされないよ」
「……えー!!?? 地球が滅亡するの? いや、管理局が崩壊しちゃう!?」
「ちょっと待て。さすがにそれは言い過ぎだ」
「……澄さんの彼女さんって、三次元で、人間で、女の子?」
「当たり前だ。ついでに言えば、オタクじゃなくて一般人だよ」
「美人局?」
「いや、そんなことないから」
「ははは、ご冗談を」
「本当なんだけどなー」

(以下、しばらくの間、作者とヴィヴィオの『作者の彼女は実在するのか?』押し問答が繰り返される)

「……うへぇー、本当なんだ……」
「ようやく理解してくれたか」
「ううん。理解はできたけど納得はできない」
「自分、どれだけ信用ないんだよ?」
「だって、澄さんって、アニメ漫画声優エロゲサバゲ銃火器同人オタクじゃない。救いようもないくらいにオタクで、人格破綻者なんだよ? そんな人に、よもや一般人の彼女ができた~なんて、信じられないよ」
「……改めて書き連ねると、酷いな」
「よく、現実に彼女ができたね?」
「うん。実際、作者も未だに理解できない。『自分はきっと一生女の子の手を握ることもなく、魔法使いのまま一生を終えるんだ』と、本気で思っていました」

(比喩表現ではなく、この一文は心の底から本当にそう思っていました)

(ちなみに、オタクを言い訳にする気はありません。オタクは例えば『ツンデレ』のようなファクターのひとつに過ぎないもので、その人の人間性そのものを評価するものではないからです。ですので、忌み嫌われるタイプのオタクはオタクだから忌み嫌われているのではなくて、その人がその人だから忌み嫌われているのだと思うのです。結果論ですね。確かにオタクだからそうなったのかもしれませんが、それで駄目になるのはその人が駄目だから、なんだと思います)

「……相変わらず、自虐が好きだねー」
「素直な自己評価ですよ」
「で、それがどうやったら、『更新が滞っていた』ことに繋がるの?」
「だから、冒頭で言ったじゃない。にゃんにゃんしてたって」
「ふーん」
『form Ⅲ vanaheimr form』
「え、ちょ、なんでフルドライブなんですか?」
「澄さんは、雷撃砲と直射砲、どっちが好き?」

ニア直射砲
  雷撃砲
  どっちも嫌だ

「え、なにこの選択肢?」
「選択肢によってフラグが立ちます」
「いや、それ死亡フラグだから!」
「にゃんにゃんするのは勝手だけど、更新が停滞するのはいただけないよ」
「う、それはそうだけど……」
「と、いうわけで☆」
「う……」

  直射砲
  雷撃砲
ニアどっちも嫌だ

「ならば別のをも食らわせてあげるよ!」
「なんでやねん!?」
「エリーゼさん、アリカちゃん、はやてちゃん、フェイトパパ。お願いします!」
「えー!?」

(まさかのphaseⅠⅡⅢヒロインズ集合。しかも制裁のためだけに)

「お久しぶりですわ、澄さん。エリーゼです」
「えーと、お久しぶりです。アリカです」
「みんなのアイドル、八神はやてやでー」
「フェイトです。本編もよろしくお願いしますね」
「えー、何その内輪ネタ!? symphonyシリーズのファンじゃないと分からんわ!」
「しかもアリカちゃんは本来囚われの身だしね」
「うわぁ、一番言っちゃいけない人がメタ発言だ!?」
「それよりも、準備はいいかな?」
「いつでもよろしいですわよ」
「うん。いつでもいけるよ」
「おっけーや。痛い目みしたるでー」
「大丈夫だよ」
「よーし、それじゃ、いくよみんな」
「ちょっと、ま―」
『ニヴルヘイム!』
『ムスペルヘイム!』
『ゲヴィッターヴォルグ!』
『フレースヴェルグ!』
『トライデントスマッシャー!』


「アッーーーー」



(以下、溜まりに溜まったWeb拍手レス)












>>今日はお会いできて光栄でした!何度か声をかけようかと思って行ったんですが、自分があまりにもチキン過ぎて泣けてきました( ;∀;)ですが最後には声をかけることができました(`・ω・´)!また機会があればもっとお話がしたいですw今日はありがとうございました。新刊も満足でしたww by団子

>>本日のなのはParty2、お疲れ様でした。ども、草之です。  ジャックの声=福山潤=加藤久嵩(鉄のラインバレルから)。信念が通っているんだけど、どこか狂気じみているところがあり、ジャックとなぜかフラッシュバックしてしまった次第。後半の予想を春香に超えた天海を創った人でもある。ちなみに「想像せよ!」が口癖。ということで、ジャックの声は草之の中でいつのまにか福山さんになっていたのだった。ということを伝えたかったのです。  そうそう、にっきで「only my railgun」が話題になっていたので、これもひとつ。PVは見ましたか? ニコニコではすでにこういうタグが出来上がっているのですけど……→『とある奇術の超電耳砲(イヤーガン)』。とりあえず、まだ見ていないのなら、見てみるべきです。その腹筋を、ぶち殺す……!!












「というわけで、まずはなのはParty2レポのコメントから」
「……それ、ちょうど2か月前だよ、澄さん」
「……細けぇことはいいんだよ!」
「全然細かくないよ! ヴィータちゃん!」
「え、なんで!?」
「呼ばれて飛び出て、『ギガントシュラーク!』」
「ギャー!!?」
「とにかく、訪問ありがとうございました&レス遅れて申し訳ありません! 次回イベントもよろしくお願いします! あと、ヴィータちゃん。わざわざありがとう」
「おう、いいってことよ。あたしが必要になったら、いつでも呼んでくれよ」











>>エリオのヘタレはフェイト譲りだと思います(笑)夫婦喧嘩したら間違いなく、二人が敗北すると思います

>>ブッちゃけエリキャロだとなんかキャロが攻めの方がしっくりする気がするんですけど・・・。












「続いて、その前に書いた拍手レス、ゲストがエリキャロコンビの回のコメント」
「なんか、これは評価が良かったのかな?」
「とりあえず、エリオはヘタレということはイメージとして確定なんだと思います。エリオ、かわいそうに……」
「やっぱり、フェイトパパの子供&いじられっぷりからきてるのかな?」
「かもね。それと、キャロ攻めの意見が出ていますが」
「……て言うか、エリオさんが強気で攻める様子が想像できないよ」
「……確かに。エリオはヘタレ攻めの方がしっくりくるな」
「じゃあ、キャロさんは誘い受け?」
「むしろエリオ総受けで」













>>通販は無いですか?

>>新刊等の通販希望したいのですが予定ありますか?

>>通販はとらのあなで委託販売すればいいかと…。もし、委託してくださったら、絶対に買います!

>>通販してもらえるのはありがたいです

>>委託キタ~~! 絶対に買ってやる!!

>>なん……だと……!? ども、草之です。 澄さんの同人誌がとらのあなに並ぶかもしれないというのか……。これは……おめでとうございます? でいいのだろうか。  おめでとうございます!! それだけが言いたかった。では草之でした。












「続きまして、イベント前後にありました、委託販売依頼のコメントの数々」
「みなさま、ありがとうございます!!」
「ありがとうございます!!」

(作者とヴィヴィオ、頭を下げる)

「こんなに名指しで本を求めてくださる方々がいてくれて、作者は感無量です」
「それで、どうなってるの?」
「とらのあなに委託依頼して、それから審査待ちです。結果がでるのは未定ですが、次のイベントまでには結果出るんじゃないかな?」
「委託、されるといいね」
「うん。同人作家として、委託販売はひとつの夢だと思うんだ。あ、委託販売されなくても、次回のリリカルマジカル8には既刊全部持って行きますし、個別送付も考えています。とにかく、続報をお待ちくださいませ」
「EXBreakerのご愛顧感謝です」












>>こんにちは初めまして、徳明鬼謀です。今更になりましたが、今回の同人誌を読ませていただきました。正直な話、萌えるかどうか、と問われると難しいところではありますが、話のテンポ、それに展開等は丁寧に表現されていて良かったように思います。ただ、…が少し多いのが気になったりもしましたが。まあ何にせよ、お体にはくれぐれも気をつけて、リアルでもがんばってください。今後のご活躍(?)を期待しております












「続いて、なのはParty2の本の感想です」
「こういう感想をコメントでもらうって、中々ないんですよ。だから、とてもありがたいです」
「でも、この人を萌やすことはできなかったみたいだね」
「天海澄の百合SSの目標は『読んでいたら途中でクッションに頭埋めてバタバタしたくなるくらい甘いお話』です。そういう意味では、叶えられなかったみたいで残念です」
「でも、文章はちょっと褒められてるよ。まだ課題は残ってるけど」
「次回新刊に活かすよ。次は……ちょっとすごいぜ?」
「……でも、力作は合同誌の方に掲載するんだよね」
「……あ」










>>・・・更新が・・・無い・・・ぐすっ(泣)・・・天海さ~ん・・・ふえぇぇぇん(大泣)byメノリ・イン・フォース











「こ、これは……」
「澄さんが12月の頭頃に『何時までに更新する』とか言いながら結局更新しなかったときのコメントだね」
「更新しなかったんじゃない、できなかったんだ」
「同じでしょ」

(デバイスをしまって椅子に座ったヴィヴィオ、机の上に置いてあったベルを鳴らす)

「およびですか、陛下」

(すると、執事服に身を包んだオットーと修道服を着たディードが登場)

「なんでやねん!? て言うかあんたら、聖王教会所属だろ! 本職はいいのか!?」
「いえ、騎士カリムのご命令ですので。『ヴィヴィオさんに従うように』と」
「それと、シスターシャッハからも『性根を叩きなおしてあげてください』と言い含められています」
「あ、あの人達……!」
「そういうことなの。だから、オットー、ディード。……やっちゃって☆」
「かしこまりました」
「仰せのままに」
「いーやー!!??」

(問答無用の鉄拳制裁)












>>ども、草之です。揚さん経由でみくしぃの現状を聞いております。まったく、なんてけしからん。年上だからって次あったら祝砲ですよ? みんなで囲んで“祝砲”ですよ。おめでとう澄さん!!

>>リア充状態!!! だね!これで表現に幅が生まれる・・・!

>>童貞な素人童貞がいると聞いて飛んで来ました













「これは、澄さんがmixiで惚気てた頃のコメントだね」
「いいじゃん、21歳童貞には、三次元の彼女は刺激が強すぎたのだよ」
「童貞! 童貞! 童貞!」
「うっさい! どどど童貞ちゃうわ!」
「……なんという本朝式童貞言葉(キングス・ドウテイワード)」
「……9歳の女の子が童貞童貞叫ぶのは、どうなのだろう……?」
「細かいことはいいんだよ!」
「いや、それさっきヴィヴィオが否定したよね?」
「もう、うるさいな。シグナムさん!」
「ようやく出番か……」
「ちょ!? なんで今回そんな制裁要因が充実してるのさ!?」
「澄さんが早く本編を進めないから、みんな鬱憤が溜まってるんだよ」
「そういうことだ。では、覚悟はいいな?」
「下の息子は勘弁してー!?」












>>自分はなのフェイ、フェイなのが好きです。特にフェイなのが大好物です

>>フェイト×なのはは駄目ですか??

>>なのは×フェイト

>>明けましておめでとうございます。本年も素晴らしいなのフェイを期待させて頂きますw。

>>新刊はなのフェイで!!

>>なのは×フェイト希望

>>なのフェイ!なのフェイだよ

>>ここであえてヴィヴィオ×はやてを希望













「で、これは年末年始にHPトップに書いていた、次回新刊の傾向の希望調査」
「圧倒的なのフェですね」
「圧倒的すぎるよ」
「誰か、アリすず派はおらんのか!?」

(作者、慟哭)

「マイナージャンルだよ、それは」
「そういうわけなので、今回新刊はなのフェに力が入ると思います。まー、いつも通りアリすずも書きますけど」

(だって好きなんだもの)













>>すごく物語に引きつけられてさらにリリカルなのはが好きになりました! 続きが気になってしょうがない(>_<)













「え、マジで?」
「このHPから、リリカルなのはファンが生まれたの?」
「……」
「ゲーッハッハッハ!」
「うわ、とうとう壊れた」
「自分のSSを読んで、そこから新しい世界が生まれる。本望ではないか!」

(ある種の布教活動も、このHPを立ち上げた理由の一つですので)

「このにっきと一緒にphaseⅢ最新12話更新しました。是非お楽しみくださいませ!」

(これからもEXBreakerをよろしくお願いします!)













「長い」
「うん。長かったね」
「丸々二ヵ月分の拍手レスだよ?」
「すいません、次からなるべく溜めないようにします」
「それよりも、本編を更新しようよ」
「……ですよねー」
「三次元に溺れてないで、二次元に帰ってきなよ」
「……いやそれちょっとマテ」

(ある意味正解、ある意味間違い)

「ところで、次回イベントの告知はしなくていいの?」
「するする。えー、2月14日の同人イベント、リリカルマジカル8に参加します。当然新刊と既刊ひっさげて参加しますので、奮ってご参加ください」
「今回の澄さんは一味違うんだよね」
「そりゃあもう。ただの妄想に実体験が伴いましたから」
「うわ、うっとーしーなー。童貞野郎はすぐ調子に乗るから手に負えないよ」
「…………畜生、否定できない」
「他には?」
「それと同時に、今回は合同誌を作りました」
「おお、合同誌。でもなんで?」
「多分、今回で同人イベントへの参加は終わりだからさ」

(研究室に配属されたら、さすがにもう時間が割けません)

「そういうわけなので、最後に合同誌を作りました。そっちにも短編を2話ほど掲載しています」
「しかも力作なんだよね」
「そうそう。合同誌に掲載せずに個人誌に掲載したくなるくらいだよ」
「ふーん」
「やっぱり、妄想と現実は違うなぁ、というお話。実際、今回の件で表現方法は変化したと思うよ」

(妄想と現実の狭間で揺れ動く文章表現なのです)

「個人誌、合同誌それぞれの詳細は、またイベント前に行います」
「天海澄@EXBreakerは、みなさまの訪問を心よりお待ちしております」
「それでは、今回はこの辺で、パーソナリティは、EXBreaker管理人の天海澄と」
「phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオでした。EXBreakerでは、皆様からのご意見ご感想とにっきでのゲストキャラリクエスト、随時募集中です」
「それでは、また次回~!」


(EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『carry on/遠藤正明』)
「正直、実験レポートの分量が多くて余裕のあまりない天海澄です。なんで再提出がデフォルトやねん」
「その澄さんのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」

(いつも通り、ラジオのDJっぽい机に座る作者とヴィヴィオ。しかし今回は隣り合い、向かい側には二つの席が)

「そしてそして、今回のゲストは!」
「フェイトさんの愛する子供達! エリオ・モンディアル君と、キャロ・ル・ルシエちゃんです!」
「皆様、初めまして。管理局自然保護隊所属のエリオ・モンディアルと」
「そのパートナー、キャロ・ル・ルシエに、愛竜フリードリヒです」
「きゅくるー!」
「というわけで、ゲストさんはこの二人と一匹です」
「私にとっては、お兄ちゃんとお姉ちゃんみたいな人です。……でも、近いうちに甥っ子か姪っ子が生まれると思うと、どう呼んでいいのか分からなくて迷います」

(ヴィヴィオの発言に、ブース内が凍りつく)

「……え、なに、エリオ君……いや、エロオ。キミ、13歳にして(phaseⅤ及びStrikersX後の時間軸ではこの二人13歳、ヴィヴィオ9歳)親御さんですか? いや、作者は別に若者の恋愛を否定する気はさらさらありませんが、こう、いくら若いリビドーを持て余したからって、13歳で人の親になるのはちょっと……。避妊くらいした方が良かったんじゃない?」
「エリオさん、人畜無害な顔して、やることはやってるんだね。13歳で人の親とか、性の乱れってレベルじゃないと思うんですけど。フェイトママが聞いたら卒倒しちゃうと思うけど……大丈夫。私は、エリオさんとキャロさんの味方ですから。……あ、キャロさんの気持ちはどうなんですか?」
「……エリオ君、普段は優しい顔してますけど、……夜はすっごく激しいんです。森の動物達やフリードには優しくて、密漁者と戦うときには凛々しくて、私が危ないときには私のことを騎士みたいに護ってくれて、勉強してるときはとっても真剣で。……それで、夜中に二人っきりになると、まるで別人みたいで……だけど、それでも精一杯優しくしてくれてることは分かるんです。それだけ私のことを求めてくれて、大切にされてるんだなぁ……って思うと、すごく幸せな気持ちになれるんです。だから、私は、その……このままで、いいんです。このままで、いたいです」
「きゅく、きゅくるー!」
「いやちょっと待って! 誰か止めてよこの流れ! キャロも悪乗りしないでー!?」

(神妙な顔で頷く作者とヴィヴィオに、頬を染め、満ち足りて幸せそうな表情を浮かべるキャロ、そして嬉しそうに鳴き声を上げるフリード。対し、エリオはひどく狼狽している)

「む。なんだいエロオよ。まさか、認知しないとか言い出すんじゃないだろうな? もしそうだとしたら、個人的にキミにはクソ人間の称号を与えなければならないんだが」
「うわぁ……。エロオさん、それは男として、人として最も最低な行為のひとつだと思います」
「いいんです。例えエリオ君が認知してくれなくても……私一人でも、頑張りますから」
「きゅくー……」
「いやいやいやいや、何ですかエロオって!? 僕の名前はエリオですよ! 大体、僕、キャロに手出してませんからー!!!」

(エロオ……もとい、エリオの絶叫がブース内に響き渡る)

「……え、据え膳食わないと? それはそれで、男としてどうなの?」
「……エリオさん、もしかして立たないんですか? それとも、初夜で緊張して何もできなくて、それがトラウマになったクチですか? ……大丈夫です。その若さでEDでも、ちゃんと治ります。EDは治る病気ですから」
「……エリオ君。私、待ってるからね」
「きゅくー!」
「……いい加減にしてくださーい!!!」

(エリオ、二回目の慟哭)

「…………まぁ、エリオ弄りはこの辺にしておこうか」
「そうだね。いつまでも話進まないし」
「でもエリオ君。私が待ってるのは、本当だからね」
「きゅく、きゅく!」
「…………もう、いいです」

(がっくりと肩を落とすエリオ。正直、にっき史上最もかわいそうなゲストだろう)

「まー、そういうわけで、今回のゲストはエリオとキャロです。本編ではまだ出番のない、フェイトさんの子供達です。ちなみにこの二人が主役になるのはphaseⅤです。今年中に二人の出番がないことはほぼ確定事項です」
「……本編で、私達に子供がいるのは本当なんだけどね」
「おー、爆弾発言」
「その辺の詳細は、本編をお待ちください」
「さて、では、このにっき唯一のWebラジオっぽいコーナー、Web拍手レスに進みます!」












>>ども、草之です。生きてますか。生存報告だけでも……まさか作者失踪なんてことになりませんよね……? では、お体にはお気をつけて。草之でした。

>>生きてますかー?

>>死亡フラグがビンビンなのですわ・・・ byメノリ・イン・フォース













「えー、こちらは、作者が9月半ば~10月頭にかけて、完全に音信不通になった時のメッセージです」
「ご心配ありがとうございます。でも、これは澄さんが一次創作の方でヒイヒイ言ってただけです。完全に自業自得です」
「……というか、私達のゲストリクエストがあったのって、もう三カ月以上前なんですね」
「……きゅくる……」
「……うん。ごめんなさい。7月から、夏コミやらリアルの部活やらで作者のリアルはそれなりに忙しかったんです」
「……でも澄さん、最近(9月半ばくらい)モンハン2G始めたよね?」
「…………う」
「モンスターと戯れる時間はあるんですねー」
「きゅくー」
「……キャロ結構きついな」
「澄さんのせいでしょ。大体、私だって、原作では全然黒くない、超ピュアっ子だよ?」
「自分で言うってどうなのよ? しかもさらっとメタ発言」
「……まー、澄さんは、『男としてはエリオ君以下』ですもんねー」
「ぐぁ」

(会心の一撃! 作者に500の精神的ダメージ。作者は死んだ。ちゃーらららららーらー)

「おお、勇者よ。……いや、魔法使いか。死んでしまうとは情けない」
「もうやめてあげて、ヴィヴィオちゃん。澄さんのライフはもうゼロよー!」
「きゅくー!」

(ギャグ二次パロでは、どうしてキャロは黒いことが多いんだろう?)




(ちなみに作者の名誉のために言っておくが、まだ魔法使いではない)












>>カレー味のカステラ。ども、草之です。ジャックの脳内キャラクターヴォイスが福山潤に決定致しました。どうでもいいですね、すいません。  ということで、今回の感想です。コルトとステラのバカップルっぷりに悶え、ジャックの狂人っぷりに悶え、いよいよ切迫してきた展開に悶え。コルトやジャックとの問答で「自分の執務官としての意味」を見出しつつあるフェイトですが、最後の最後で、無意識に情で動いているところに、彼女らしさが見え隠れ。ジャック(=ヴェルトの過去人)を追うことや、余計な犠牲を出さないために「戦う」といったところから、『この世界を救いたい』という思いがヒシヒシと伝わってくるようです。果してジャック攻略なるか……。コルトは全11フォルム全てを出し切れるのか……。 次回も期待しています。では以上、草之でしたっ!!












「phaseⅢ第九話の感想だね。草之さん、いつもありがとうございます」
「……ジャックの声、武藤カズキ君なん? ……いや、この場合はルルーシュの方か?」
「……ところで、エリオさんがさっきからずっと静かなんだけど」
「あー、彼もまたピュアっ子だからね。もう疲れたんじゃない?」
「…………どうして二次パロディだと、僕は弄られキャラでほぼ固定なんでしょう? キャロ以上に、その設定が強い気がするんですけど」
「原作も弄られキャラだからじゃない? ほら、スバルとかティアナなんかに、お風呂に誘われて狼狽したりとか」
「……エリオ君のむっつり」
「ぼ、僕は別にそんなつもりはなくてだね、あの、キャロ……」
「年頃の男の子は複雑だねぇ」
「そういえば、第九話劇中でも、コルトとステラがバカップルを発揮してたね」
「ああ。実はステラさんは、昔コルトに助けられた経緯があるんですよ」
「え、そうなの?」
「まだ子供の頃、ステラさんは実はそうとうキッツイ目にあってましてね。それを死に物狂いで助け出したのがコルトなんです。だから、ステラはコルトの規律違反な行為を立場上殴ってでも止めますが、そういうコルトだからこそ自分が助けられたわけですから、心の中では、彼のことをきちんと理解しています」
「へー。ちょっと意外」

(裏設定。ちなみに、その話を書こうとしたら軽く6話分くらいになるので、書きません)

「それで、ですね。普段から出来る女って感じで気丈に振舞ってますけど、実はまだ完全にはトラウマから立ち直ってないんですよ。それで、昼間はああやってコルトを諌めたり怒ったりボコボコにしますけど、夜になると急に不安になってしおらしくなって夜泣きを始めて、コルトがそれを慰めて[ピー]して[ピー]して夜啼きした結果子孫が誕生するかと思うともうね、コルト死ねクソォォォオオオオ!!!
「澄さん、本音出てるよ」
「……失礼、脱線した。とにかくそんな話。あれでけっこう、ステラはコルトに依存しています。……エリオ、避妊はきちんとね」
「どうしてそこで僕に話をふるんですか!?」

(ちなみに、劇中でコルトのデバイス11種類を全公開することはほぼ不可能です。いつか設定資料集でも出すんで、もし期待してくれていた人がいたらごめんなさい)












>>揚雲雀。最新作読みました。お久しぶりですね。やはり過去文明の話でしたか。しかし、まだあの奇妙な生物群やアーキファクトの説明はまだ。おそらくフェイトとジャックの戦闘でその話が出るんでしょうなぁ……。そしてクラウディアクルーは何処に。サウザンドの運命や如何に。クロノあたりが出てくるのかなぁ……。そして「魔力を使わない移動。」なるほど。ベルカでもミッドでもない先進文明では、そもそも「魔力」自体が特異な存在で、科学文明が発達していると考えるのが普通か。とするとジャックを倒す鍵はそこにあるのか? そしていつでも転送可能ならば、ジャックをどう逮捕するのか。そしてさらに垣間見えた法と現実のギャップ。フェイトさんは一方で、一人を助けることと多数を助けることの天秤を知らねばなるまい……。それが成長へのカギかなぁ。最近、キャラ好みが変質してきた揚でした。p.s.なのはpartyは見学の予定です。お会いできたらいいですね^^












「揚雲雀さんも、いつもありがとうございます。なのはParty2、お待ちしています」
「ジャックを倒す鍵ってあるの?」
「……ないよ」
「じゃあ、どうやって倒すんですか?」
「あれだ。ジャンプで連載してるPSYRENでも読みなさい」
「……そこにヒントが?」
「いや。作者がPSYREN好きなだけ」
「……澄さん?」
「いやいや、ちょっと待てヴィヴィオ、キャロも。無言でフリードに命令しようとしないで。……えー、PSYRENの単行本最新刊で、コルト的な瞬間移動能力者が倒されてたから」
「軽くネタばれだね」
「……超能力も無効化できるんですか?」
「できるわけないじゃん」
「…………」
「…………」
「…………」
「…………」
「…………」
「…………ごめん。でもね、あんまりぶっちゃけた話をするわけにもいかんでしょ? ジャックの倒し方なんて、それこそ話の鍵ですよ」
「なるほど、言われてみればそうですね」
「おお、作者の味方はエリオだけだよ」
「……さっき真っ先に弄り倒した癖に」
「ヴィヴィオがそれを言いますか?」
「まぁまぁ。……僕は、慣れてますから」
「……エリオさん……」
「……エリオ君、いつでも、私に手を出していいんだよ?」
「……キャロ。そういうこと言っていいの?」
「……あー、そうだ。ちょっとだけヒントを出すとだね。ジャックをPSYRENのキャラに当てはめると、立場的、結末的にはドルキに近いね」

(別に、ジャックの上の立場の人間がいるわけじゃないよ? あと、作者がジャンプ誌上連載中の漫画で一番好きなのはPSYRENだったりする。マジで。最新刊面白かったです。成長したフーちゃんとマリーと、アゲハと再開したときの雨宮さん可愛いです)












>>地味になのはさん辛いですよね。フェイトは行方不明、ヴィヴィオは最後瀕死になったし・・












「…………」
「……澄さん?」
「こういう感想を待っていた!」

(作者、感動。思わず立ち上がる)

「澄さん、どうしたんですか!?」
「いやねー。ほら、機会があれば説明してると思うけど、phaseⅠ~Ⅵって、同時間軸上で、同時に起こってる物語じゃん。だから、ヴィヴィオが戦って入院した時期と、公式文書的にはフェイトさんが行方不明になった時期はほとんど同じわけですよ。ついてに言えば、八神一家が地球の海鳴で自分探ししてるのもこの時期ですよ。他にも、文章のところどころにそういうギミックを仕込んでいるわけさ。だから、こういう他のキャラの視点から見た感想とか、そういう作りこみをした甲斐があったな、と思うわけですよ」

(もちろん、一話毎の感想も嬉しいです。て言うかもっとメッセージプリーズ。一言二言でも長文でも嬉しいんで)

「実際、なのはさんはこの頃にどうしてるんですか?」
「ひぐらしのなく頃にシリーズで例えると、目明し編か皆殺し編くらいのことをやってる。つまり解。教導の仕事をこなしながら、極秘任務の真っ最中」
「へー」
「きゅくー」
「でも、フェイトさん行方不明の知らせは来るし、ヴィヴィオは自分のあずかり知らぬところで死にかけてるしで、なのはさん一杯一杯ですよ。それでも気丈に振舞うのが、なのはらしいと言えばらしいけど」
「……なのはママ、ごめんなさい……」













「……というわけで、拍手レスは以上です。……エリオ、キャロ、フリード。今回の収録、どうでしたか?」
「……まさか、開始早々にあんなことになるとは思っていませんでした」
「私は、13歳の母になる気満々です」
「きゅく!」
「……エリオ、もう手出してもいいんじゃね?」
「……いやー、そうは言いますけどね……」
「エリオさんは真面目だねー。澄さんと違って」
「……引き合いにされると辛い」

(原作では、エリオはキャロに手を出しているのだろうか? 個人的には機動六課時代は二人とも10歳だからアレだけど、StrikerSX時には13歳、中学生なわけだし、裏であんなことやこんなことをしていても、不思議ではないと思うんですけど)

「……今度キャロに出会ったら、キャロが女の子じゃなくて、どことなく女の雰囲気を醸し出すようになってたりして」
「キャー、キャロさん大胆」
「えへへ……」
「きゅくるー……」
「キャロ、そこで頬を染めないでよ!?」

(なお、よそ様は色々ありますが、少なくてもここのエリキャロコンビは間違いなく兄妹であり、両想いです。そこは勘違いしないでね?)

「……そういや、法的にはエリオとキャロは兄妹になるんだよな?」
「厳密には、私達はヴィヴィオみたいにフェイトさんの養子じゃなくて、実質的に兄妹みたいなもの、って感じなんですけど」
「じゃあ結婚も可能なわけですね」
「はい!」
「きゅく!」

(キャロとフリード、とってもいい返事)

「でも、私はもっと近い関係になりたいんですけど……」
「きゅくるー」
「きゃ、キャロ……」
「フリードだって、ヴォルテールだって、エリオ君のこと気に入ってますし」
「……エリオって実はヘタレなんじゃね?」
「タマナシなのかもよ?」

(正直、9歳の女の子がEDとかタマナシとか言うのはどうかと思う。でも、そこはうちのヴィヴィオだし)

「……そういや、リリカルなのはの二次パロは色々あるけど、大抵、エリオかキャロのどっちかが超絶ニブチンだよね?」
「あー、そういえばそうかも。エリオさん:弄られキャラorニブチン、キャロさん:腹黒orニブチン、みたいな流れはあるかも。ギャグパロ限定だけど」
「私はただ、エリオ君一筋なだけですよ」
「きゅくる!」
「……僕、碌な扱い受けてませんね……」
「……負けるな、エリオ」

(作者、エリオを慰める。でも彼の扱いはきっと変わらない)

「…………あ! 忘れてた!」
「どうしたの、澄さん?」
「イベント告知!」
「そういえば、次のイベントが11月8日にあるんでしたね」
「もー、澄さんのうっかりさん」
「きゅく」
「……オホン。では、改めまして。来る11月7日、京都府京都市の京都市勧業会館(みやこめっせ)で、リリカルなのはオンリー、なのはParty2が開催されます」
「私達サークルEXBreakerも、もちろん参加します!」
「サークルスペースは、C25 EXbreakerです!」
「今回も完全書きおろしの新刊に、夏コミの本も持っていきます!」
「きゅく!」
「また、なのはオンリー以外にも、狼と香辛料やけいおん! のオンリー等も行われています。皆様、よろしければぜひEXBreakerブースに遊びに来てください!」
「皆様のお越しを、心よりお待ちしています!」

(一同、頭を下げる)

「……でも澄さん、今回は色々手際が悪かったね」
「……リアル忙しかったし、軽くスランプだったんだよぅ。原稿に取り掛かれたの、〆切の二週間前ですよ?」
「……それでよく、一冊仕上げられましたね?」
「……一杯一杯だったよ。作風も今までとは結構変わっちゃったし。それが良いか悪いかは、皆様の好みにもよりますから、一概にどうとは言えませんけど」

(Eさん曰く、『いつもよりもしっとりした感じ』らしい。作者もそう思う)

「実験レポートは忙しいし。授業時間オーバーがデフォで、レポートそのものだって、提出→再提出→面談→再提出がデフォなんだよ? 大体、一回のレポートでA4用紙10枚越え15枚前後が当たり前ってどうよ? しかも大体週に一回〆切だしよー」
「大変なんですね」
「きゅくるー」
「て言うかこれが一番辛い。単純に時間がかかる。おかげで原稿が進まない進まない」
「……それは澄さんのせいだよね?」
「……研究室に配属される前にphaseⅤに入らないと、マズイです。作者としても、早くエリオとキャロの子育て奮闘記が書きたい」

(そういうときに限って、お話が書きたくなるというジレンマ)

「え!? phaseⅤってそういう話なんですか?」
「あ、これ作者の勝手なサブタイトル。実際はもうちょっと真面目にやる。多分」
「子育て奮闘記……」
「きゅく……」
「キャロ、トリップしないで!?」
「ちなみにこの後、phaseⅢではクロノ無双確定。phaseⅣではヴァイス無双がやりたい。渋い男の戦う姿はかっこいい。でも、可愛い女の子が戦う姿もかっこいい。あと、phaseⅣのテーマソングを決めるとしたら、『only my railgun』が結構あってる気がする。『Looking! The blitz loop this planet to search way.Only my railgun can shoot it! 今すぐ』の歌詞とかね。いやー、良い曲だし、歌詞をよく見るとphaseⅣに中々マッチしててちょっと驚き」
「それ、全部澄さんの趣味だよね」

(趣味です。クロノとヴァイスはもっと活躍するべき)

「それでは、今回はこの辺で。パーソナリティは、EXBreaker管理人の天海澄と」
「phaseⅠ主人公で、澄さんのアシスタントの高町ヴィヴィオと」
「管理局自然保護隊所属、エリオ・モンディアルと」
「早くエリオ君のお嫁さんになりたい、キャロ・ル・ルシエとフリードリヒでおおくりしました」
「きゅくる!」
「え、ちょっとキャロ!?」
「EXBreakerでは、皆様からのご意見ご感想希望要望直談判にっきゲストキャラその他もろもろ、いつでもお待ちしています」
「それでは皆様、なのはParty2で、お待ちしてまーす」
「無視しないでー!?」


(EDと共に、叫ぶエリオの声もフェードアウト。今回のEDは『only my railgun/flipSide』)

「皆々様方、お久しぶりです。天海澄です」
「そのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」

(久しぶりなので説明。にっきでは、Webラジオ風に拍手レス等を進めていくのだ)

「実は今回二本撮りの天海澄です」
「さっき一人で何かそれっぽいことを語ってたね」

(ちなみに、にっきでのヴィヴィオは通称黒ヴィヴィオ。ブラック発言やメタ発言が鉱物です)

「さて。実は今回、ゲストが」
「来ていませんね」
「…………ごめんなさい」
「澄さんが拍手レスをずっとサボっていた結果、ゲスト有りで今回の拍手レスを進行するととんでもないことになるので、今回は見送らせていただく次第です。すべては澄さんの不徳の致すところです」
「ゲストは次回には呼びますので、何卒ご容赦を」
「……最古の未レスメッセージが8月29日って、どういうことなの? 阿呆なの? 阿呆をこじらせて死んじゃったりするの?」
「ごめんなさい、本当にごめんなさい」

 

 

 

 

 


>>揚雲雀です。ご無沙汰しております。さて、最新話読ませていただきました。ジャックの独白で読者に若干の情報を与えつつ、高速戦闘の描写が場を盛り上げる。今回は戦闘シーンでほぼ終わった感じですが、最後の管理局制服の人員は次につながる大きな布石。今のところ、冒険小説の定石を進んでいるようなところがありますから、一局の流れはそろそろ中盤戦といったところでしょうか。いったいどんな手筋、搦め手で攻めてくるのか楽しみです。筆者と読者の駆け引きですね^^ 私はヨセまでしっかりと付き合いますぞ~

 

>>更新お疲れ様です。ども、草之です。なんか一回送った気もしますけど、夏コミお疲れ様でした。Ⅲ-7、読ませていただきました。いよいよスノーストームクルーの登場ですね! それについては次回明らかになるでしょうからまずは置いておくとして。  さて、今回のⅢは次元事件にまで発展しますよ、ということはⅢ-1で語られていますが、さて、『ML』とは一体何の略称なのか。今のところそれらしい単語は見当たらず。なのは世界の事件のネーミングからして、首謀者か関係したロストロギア名、はたまた世界規模ならその管理世界名など。……こじつけるならMary Flore Leegainで『ML事件』か。いやいや、さすがに3章の登場人物どころか名前まで出ていない人物が……まさかね? でも前回のにっきの内容から読み取るに、なきにしもあらず?  うん、これ以上は思いつかないので考察はひとまずやめましょう。 なんだかわからねえが、オラだんだん楽しくなってきたぞ!! ってことで、次回も楽しみにして待ってます。以上、草之でした。

 

 

 

 

 


「と言うわけで、まずは第7話の感想から」
「最新話が9話なのにね」
「……対大型生物戦、そして王都到着、スノーストームクルーとの遭遇話です!」
「あ、また無理矢理話を切り替えた」
「まぁ、ぶっちゃけた話、7話はあんまり解説できることはないんですけどね」
「なん……だと……」
「ヴィヴィオ、そんな顔しないで。えー、だって、謎的なものは増えないし、解決もされないし、伏線もないし。このお話は、次回へ繋げるためのお話、みたいなところがあるからさ」
「これでいいのか拍手レス」

 

 

 

 

 


>>揚雲雀。54000踏みました。え、キリ番じゃない? 申し訳ない、つい嬉しくて。

 

 

 

 

 


「そう言えば最近キリ番リクエストやってないね」
「①10000HITまでに二ヶ月以上かかる ②そもそもリクエストが来ない ③10000HITが来る頃は大体作者のリアルが忙しかった」
「…………弱小サイトは悲しいね」
「言うな。悲しくなる」

 

 

 

 

 


>>ども、絶賛絶食中の草之です。どうでもいいですね、はい。  Ⅲ-8、読みました。最初に言っておくことがあるとするなら、ドイツ語発音として、より日本語発音に近づけたい場合、「Isurugi(このままの発音だとイズル(巻き舌)ギ)」ではなく「Izulugi(イスルギ)」にするといいですよ。レッコウも“R”のままだと、発音的に「ルェッコウ」になりますし。まぁ、発音問題なのでスルーしてくださっても結構です。  ということで感想です。コルトとステラがいいコンビ過ぎる(笑)。11形態も多いし、なんというか、デバイス2つが趣味とか言ってる時点でコルトって、厨二病患者っぽいよね!! でもそこがいい!! それを蔑むような眼で射るステラを想像したら悶えた。やっぱりいいキャラでいいコンビだ、このふたりは。 そして「オリハルコン」襲撃。時間的にいってジャックは含まれていない? もしここにジャックがいたら……? 次回、超楽しみにしてます!首都防衛戦ってやつですね!! では、草之でした。

 


>>えー、phase3の6,7,8の感想です。・・・てゆうかすみません、始末書千枚で6、7話の感想吹き飛びました。なんですかあれ、なんですかあのかっこよさ。もうフォームチェンジで色々スタイルが変えられるはツボです。てゆうか、ガチにやりたい(平成ライダーとかでよくあるので) しかしコルト・・・・・・好きだー! このままレギュラーとかなってくれるとお兄さんはうれしいぞー!!(マテ) とにかく、少しずつ確信に近づいているようで次回も楽しみにしております。あと最後のオリハルコンはむしろ空気を読んだのだと思っているコルタタでした。PS:天海様、合宿お疲れ様でした。

 


>>揚雲雀です。Phase-8読みました。ほぅ。別執務官の登場とオリハルコン王都侵攻、そして遺跡の謎と迫っていくわけですな。なんとなくですが、この新執務官、ジャックと闘ってフェイトをかばって死んだりするんじゃないか……いや、そんなことあるはずないですよ……ね。始末書千枚って何かそんなところにしか辿りつかねぇ。「これで、始末書出す必要もなくなったな……」とか言って死んでくのはダメっすよ。気に行ったオリキャラですからw と、コルト・サウザンド執務官と酒を酌み交わしたい揚雲雀でした。

 

 

 

 

 

 


「どうしてコルト人気なん?」
「それは、馬鹿だからじゃないの?」
「うん。確かにあいつは馬鹿だ。作者が言うんだから間違いない」
「始末書千枚って、通り名としてどうなの?」
「一応、千変万化の方と対応させたんだ。ほら、第8話のタイトルもそういう意味だし」

(ちなみに、コルトは車種のコルト1000及び銃器メーカーのコルト社より。ステラ・ステアーは車種のステラと銃器メーカーのステアー社より)

「そしてお気付きの方も多いと思いますが、コルトのデバイスのモデルは仮面ライダー電王より。電王+ゼロノスのデバイスやライダーアーマーをちょくっといじってパクリました」
「そこはせめてモデルって言おうよ」
「オマージュです。だってかっこいいから。て言うか、ずっとこれがやりたかったんだ」
「変幻自在魔法デバイスが?」
「そりゃ、折角だからね。ちなみに
 第一形態 赤色片手剣 業火
 第二形態 青色六角棒 石動
 第三形態 金色大戦斧 烈光
 第四形態 紫色回転銃 雷
 第五形態 白色手斧&ブーメラン 翼
 第六形態 緑色大剣  鷲
 第七形態 黄色クロスボウ 琴
 第八形態 銅色ガトリング砲 零
 みたいな感じ。ここまでは原作(電王)準拠。他はまだ秘密」
「……ぶっちゃけ、作者のオ[禁則事項です?]だよね」
「ヴィヴィオ、年頃の女の子がそんな下品な言葉を使わないの」
「えー、だって事実だし」
「……否定はしません。こういうオリジナルデバイスなんてのは、考えてて楽しいです。ただし、考えたところで、劇中に登場するかどうかは知りません」
「それは、全部出すのが作者の腕の見せ所では?」
「いや、例えば、空中戦で斧とか、接近戦でガトリング砲とかあり得ないじゃん?」
「無駄に戦闘に凝るんだから、この人は」

(存在しながらも劇中に登場しなかった武器といえば、ボルディングドライバー・プロテクトボルトやブロウクンボルト、アサルトノットパ二ッシャーとかですよね)

 

 

 

 

 


>>魔法少女リリカルなのはsymphony phaseⅢ 第八話 kaleidoscopeで、「……ムラクモはフルドライブ、オーバードライブを含めて第十一形態まである。突く読みはオーバードライブ込みで四形態だ」→「突く読み」ではなく「ツクヨミ」ですよね? 

 

 

 

 

 


「…………」
「ある意味、これがあってこその拍手レスだよね」
「いやいやいやいや、何を仰いますか。こんなミスがないように勤めるのが作者の力量ではありませんか」
「そう言って、毎回誤字脱字があるくせに。さっきだって、発音に突っ込みが入ってたのにスルーしたし」
「……ヴィヴィオさん、その、手にしたデバイスは何ですか?」
「澄さん、電王の武器がお気に入りなんでしょ?」
「こんな至近距離でガトリング砲なんて喰らったら、欠片にしかならないんですけどー!?」
『charge&up』
「うわぁ、ヴィヴィオさん容赦ねー!」

 

 

(そこ、無理矢理なオチとか言わない)

 

 

 

 

 


「……というわけで、お久しぶりだった拍手レス、いかがでしたか?」
「もう、してくださった方々も覚えてないくらい昔だと思うんだけど」

(一ヶ月前のレスなのです)

「しかも、各話ごとにまとめてあって手抜きだし」
「……それを言われると辛い。二本撮りだから許してほしい」

(本物のWebラジオも基本は二本撮りだし)

「次回は期待してもいいのかな?」
「次回はゲスト参加です。今度こそ、エリキャロコンビがゲストです」
「でも、次回の更新っていつになるの?」
「……そういえば、次に書く原稿はなのはParty2用の書き下ろし原稿です」
「ダメだこの人、もうどうしようもない」
「酷い!」

(なのはParty2、皆様の参加をお待ちしております)

「それでは、今回はこの辺で。お相手は、EXBreaker管理人の天海澄と」
「phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオでおおくりしました。EXBreakerでは、皆様からののっぴきならない意見や感想、にっきでのゲストリクエストを随時お待ちしていまーす」

 

(EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『君の知らない物語/supercell』)

「肩がちょお痛いです。誰か助けてください。天海澄です」
「運動不足なんじゃないの? 澄さんのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」

(いつも通り、ラジオのDJっぽい机に座る作者とヴィヴィオ。ただし今回は隣り合わせ、そして机の向かい側にはもう一人)

「そして、今回のゲストは!」
「大変長らくお待たせ致しました! ヘタレ攻めでもなのはの旦那様、フェイト・T・ハラオウンさんです!」
「誰がヘタレ攻めですか! あ、皆様初めまして。フェイト・T・ハラオウンです」
「フェイトパパ~♡」

(EXbreaker的には、フェイトはパパです。なのはの旦那様ですから)

「なんというか、ようやくゲストに呼べたね、フェイトちゃん」
「それは、澄さんが中々更新しないからだよ」
「そうだよ。澄がもっと頑張ってくれれば、私だってもっと早くゲストに来れたんだよ?」
「う……。仕方無いじゃない。リアルが忙しかったんだから」
「ところで、冒頭の肩が痛いって何?」
「ああ、今日(8月30日)朝起きたら痛かった。なんかもう、迂闊に身体を動かせないくらいに左肩周辺が痛い」

(9月1日から合宿なのに)

「ふーん。まぁ、澄さんの身体の具合なんて、読者の皆様にはどうでもいいんだけど」
「こらこら、ヴィヴィオ。そんなこと言わないの。澄、大丈夫?」
「……フェイト!」

(作者、いきなりフェイトの手を取る)

「え、どうしたの!?」
「フェイトが初めてだよ。こうして作者の心配をしてくれる、心優しいゲストキャラは!」

(ちなみに、今までのゲストキャラは はやて→普通に馬鹿にされた エリーゼ&アリカ→ボコボコにされた シグナム→実験台にされた ヴィータ→ボコボコにされた なのは→頭冷やされた)

「……澄、あんまり碌な目に会ってないね」
「澄さんがヘタレなのがいけないんだけどね」
「……ヴィヴィオ、フェイトの前なのに容赦ないね」
「だって、もう私のこのにっきでの黒っぷりはバレてるからさ。下手に誤魔化して頭冷やされたくないの」

(思いだしたのか、震えるヴィヴィオ)

「……ま、まぁ、腹黒もほどほどにね」
「じゃあ、フェイトパパの許しも出たので、拍手レス、いってみましょう!」

(ちなみに肩が痛いのは、多分肩こり的なもの。他に原因が思いつかない。運動不足というわけでもないし。これでも武術系サークルに所属してますので)

「……と、その前に」
「澄さん、話の腰折らないでよ」
「ああ、ごめんごめん。でも、揚雲雀様と草之様への感謝を忘れちゃいけない」
「5万HIT記念に貰った、phaseⅠpdf版の後編の話だね?」
「そうそう。
Paradoxical khaosの揚雲雀様が主体になって歯車屋敷の草之様の協賛によりできあがった、phaseⅠpdf版」
「澄は、こういう人達に支えられてSSを書いているんだね」
「そういうことです。試験中でお忙しかったのに作ってくださった揚雲雀様、そして協賛してくださった草之様、超ありがとうございました!」

(作者、頭を下げる。土下座せんばかりの勢いで)

「……でも、掲載がすごーく遅れたよね?」
「ギクッ」
「そういえば、作っていただいたのは、お盆前くらいだったよね?」
「ギクギクッ」
「…………」
「…………」
「…………」
「……澄さん」
「……澄」
「……はい」



『少し、頭冷やそうか』













>>どうも、揚雲雀です。やはり遺跡の探検は危険がつきもの――そんな感じで話は進んでますね。シャーリーが死にかけた時はどうなるんだ、と思いましたよ。何か使うな、と。やはりミートチャック、そういう効能でしたね。そして、ジャックの力強さ。にっきで宣言したとおりの狂気が覆っている中で、どのように物語が展開されてゆくのか、楽しみです。それに、「気配」の感知に驚いたということは、ジャックそのものに秘密があるとみて間違いなさそうですね。  さて、夏コミですが、ささやかながら成功を祈っております。特設ページを見たところ、どうやら同じ時系列のルート別なようですね。私は残念ながら読むことはできませんが。 転売の話。NT$=台湾円のことですね。最新レート調べたところ、NT300$=約870円ですね。しかし、まだ販売もしていないのに転売とは、許せぬ行為ですね。訪れて買ってくれる方にも失礼ですし。そんなことは忘れて、お客さん一人一人との触れ合いが大切かな、と思う揚雲雀です。お客さん疑い出すと面白くないと思いますので。それでは、楽しんできてくださいね♪












「というわけで、まずは揚雲雀様よりメッセージです」
「うわぁ、もう復活したよ」
「澄、すごいね……?」

(軽くフェイトに引かれて作者はショック)

「…………もう、ゴールしてもいいかな」
「さっさとゴールしちゃいなよ、YOU」
「そ、そんなことより二人とも、早くレスしようよ」
「……そうしましょう。えー、シャーリーさん危機一髪の話ですね」
「と言うか、レスするのが夏コミ前の拍手メッセージってどうなのかな?」
「…………」

(遅れてごめんなさい)

「ジャックの強さの秘密ですが……て言うか今回は、ネタばれ的禁則事項が多くてあんまり解説できません。ごめんなさい」
「謝ってばっかりだね」
「そ、それなら、転売の話をしたらどうかな?」
「……そうしましょう。NT300$=約870円ですか。今回は夏コミで新刊を700円で販売しましたが、もし自分が1000円で販売した場合、この転売しようとした方? はどうしたんでしょうね。そこが気になります」
「そっちなの?」
「ああ、別に転売とか、少しくらいはいいんですよ。それで儲けようとかされたら癪ですが、作者如きの同人誌で金儲けなんてできませんし。むしろ気の毒ですね。もっと売れっ子作家さんに目をつければいいものを」

(夏コミでは友達用と自分用で2冊買っていってくださった方が3人もいました。あれは嬉しかったですね)

「むしろ、揚雲雀さんがそういうことに腹をたててくれることが嬉しいです。言葉でしか表現できずにもどかしいのですが、ありがとうございます」

(ぶっちゃけた話、もし夏コミの本が完売だったとしても、印刷費参加費交通費宿泊費雑費を合わせると赤字になります。本気で利益を出そうと思ったら多分200冊は販売する必要があります。でも、作者は金儲けではなく完全に趣味でこういうことをしているので黒字経営を目指そうとは思いませんし、多少の転売行為には目を瞑ります。ただまぁ、あんまり大規模になったりしたら嫌ですし、作者の本を作者の意向無視で金儲けの道具として見られること自体は結構癪にさわります。とあのあな、とかみたいな正規の同人ショップならいいんですよ。あっちなら、宣伝効果も期待できますし。作者のあずかり知らぬところで作者の書いた話がやり取りされることが気に入らないわけで)

「そういや、今回本を購入してくださった方は33人くらいいたわけですが、彼らのうちに転売厨がいたんですかねー?」












>>NT300$は300台湾ドル レートは1台湾ドル≒2.9円  なので870円程度の販売価格になりますね。












「て言うか常識的に考えて、作者程度の同人作家に利益なんて出るわけないでしょうに」
「そうなの?」
「だってそもそも売れないし。売れたところで、一般的な島中レベルの販売部数で出せる利益なんて、多くてもせいぜいが10万程度でしょうよ。それに対して、その本を作るのに費やした時間と労力でバイトでもしてみなさいよ。そっちの方がよっほど効率がいいわ」
「澄、それはぶっちゃけすぎなんじゃないのかな?」
「同人誌の転売の話が出たから、ついでに言っておこうかなと思って」

(事実、地元の同人誌に興味のないオタク友達が、『え、全部売れても黒字じゃないの?』みたいなことをのたまってくれた。金儲けでやってるんじゃないの? みたいなニュアンスで。そりゃ、作者だって人の子だから利益が出た方が嬉しいけど、基本スタンスとして完全に趣味の世界で利益は二の次です。百合SSを書くのが楽しくて、この良さをなるべく多くの人に知ってもらいたいから同人誌にしているんです。大体、利益なんて出したら、無償でイラストを提供してくれてる東国四季に合わせる顔がないわ。黒字が出たらまず東国四季に謝礼を払いますよ、ええ)












>>ども、草之です。すでに東京に渡っているので初めての携帯からの書き込みです。 と、いうことで、3ー6の感想をば。実力の片鱗を見せ始めたジャック。しかし、草之的には彼の判断には少しミスがあるような気がします。弱い相手から潰す、のは基本ですが、今回の状況から見て、あそこで刺すべき相手はフェイトかアカネであるべきだと思ったり。あの時点で脅威と考えるべき相手はこの両者。このどちらかに傷を負わせれば……。 まぁ、あの化け物相手でも生き残れる可能性は低くなるのでは? という外道考察でした。フヒヒ。 フェイトさんはどうにも自分がのびのびと戦える場所でないと不利という考えがあるみたいで。逆転の発想だ! 狭いからこそ使える戦法だってある!とにかく、頑張れフェイトさん! 頑張れアカネ! 最後に。読むのは遅れましたが、誕生日プレゼントありがとうございます、と勝手に思っておきます。次回も楽しみにしてます、と、言う前に、16日楽しみにしてます! では以上、草之でした!












「…………」
「はい澄さん。設定的矛盾の指摘です」
「あー、そのー、えー、うん。…………ごめんなさい」
「……誰にだってミスはあるよ。だからそんなに気にしないで、ね?」

(実際のところ、シャーリーを狙ったのは、7話の冒頭から推察してもらえるように、今の歴史を動かすためです。シャーリーを攻撃すれば、フェイトは劇中通りにブチ切れますから。その辺の目的は、これからの物語の展開をお待ちください)

「ブチ切れフェイトさん、一言お願いします」
「え? ……あー、あの時は、頭の中が真っ白になっちゃって、それから血が上っちゃって……」
「フェイト、冷静なようで意外と激情家だからね」
「そういうパパもかっこいいよ!」
「ありがとう、ヴィヴィオ」
「で、狭いところで戦う方法、ですね」
「私でも、狭いところで戦えるんだね」
「能力なんて、要は使い方次第だからね」

(実は、この辺の設定や展開には結構頭を悩ませました。なにせ作戦として、戦うよりは逃げた方が利口ですから。閉所で戦わせる、という展開が必要だったものでで)

「私の能力は、狭いところでは活かしきれないって、思いこんでたんだよねぇ……」
「思いこみって怖いよね。知らず知らずのうちに、自分の可能性を殺してしまうこともあるし」
「うん。今回のことで、それが分かったよ。それと同時に、私はまだまだ強くなれる、って思えたよ。それが、大きな収穫だった、かな」
「そっか。まぁ、フェイトさんにはこれからもバンバン戦ってもらいますから。ドンドン強くなってください」












>>リンク切れててわからないがNTじゃなくNHでね?ニュー香港ドル、1NHD=13円ぐらいだから、3900円前後だね












「もし3900円だったら、そんな価値ねーよ、と転売された方が思います」
「リンク切れてたんだね。あっちのHPが閉鎖しちゃったのかな?」
「さぁ。そんなに興味なかったし」












>>本、ゲットだぜ!!! byメノリ・イン・フォース













「ありがとうございます!」×3

(作者、ヴィヴィオ、フェイト、頭を下げる)

「できれば感想もください!」
「図々しすぎ!」
「澄、もうちょっと自重したら?」
「まったく、21歳がいい歳こいて……」
「リアル年齢を指摘するのはやめて。結構傷付くから」













>>はじめまして団子です。ま、まままさかのご本人登場に驚きを隠せません。日記とか馬鹿丸出しのブログですみません(´・ω・`)馬鹿は馬鹿でもアリすず(今はすずアリ)馬鹿ですから(`・ω・´)!・・・・結局馬鹿ですがね。えー、相互喜んでお受けするので、よろしくお願いします!












「先日相互リンクをしました、
悲願花
の団子様からのメッセージです。団子様、相互リンクありがとうございました」
「読んでて恥ずかしい、だってさ」
「そこだけ言われると、なんだか厨二SSを馬鹿にされたみたいで嫌なんだけど」
「まぁまぁ。澄のSSが甘い、って意味で言ってくれたんだし、ね」
「自然な文章、って評価されると嬉しいです」
「……ところで、やっぱりEXBreakerの看板娘はヴィヴィオなんだね」
「えっへん」

(ヴィヴィオ、得意気に胸を張る)

「phaseⅠだから普通は最初に読むってのもあるし、まだⅡまでしか完結してないからね。それに、にっきでもヴィヴィオは現役だし」
「Vividもあるし、これはもう、私の時代が来たってことだよ!」
「はいはい。あー、団子様の方でも、百合SSがこまめに掲載されています。アリサ×すずかを選ぶなんて、素晴らしいです」
「また澄さんの病気が始まった」
「澄、妄想もほどほどにね」
「可愛いは正義で百合も正義だ!」

(もうどうしようもない作者であった)












「……と、今回の拍手レスはこんな感じですが。ゲストのフェイトさん、どうだったかな?」
「なんと言うか、あんまりお話できなかったね」
「……ごめん。結構溜まってたから、知らず知らずに駆け足になってたかもしれない」

(中の人の都合を言いますと、このにっきは完全即興思いつきで進行するので、キャラ設定や統合性は結構曖昧です。あと今肩が痛くてあんまり余裕がない、という言い訳)

「澄さん、最近言い訳が多くない?」
「地の文に突っ込まないで。言い訳が多いのは……その、ごめんなさい」

(今回謝ってばっかりだなー)

「それだけ、澄さんが未熟ってことだよ♡」
「その……まだ、成長できるってことだから、頑張ってみようよ」
「……ああ、フェイトは優しいなー。癒される」

(フェイトに関しては、作者をボコボコにする様子が思い浮かばなかった。多分次回ゲストキャラのエリキャロもこんな感じ)

「いつもこうならいいのに」
「うん、それ無理☆」

(ヴィヴィオ、とってもいい笑顔)

「あ、あはは……」
「では、フェイトパパが苦笑いをしたところで、今回はこの辺で。パーソナリティは、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオと」
「それで終わるんかい! えー、EXBreaker管理人の天海澄と」
「え、えーと、phaseⅢ主人公の、フェイト・T・ハラオウンでおおくりしました。EXbreakerでは、みなさまからののっぴきならないご意見ご感想をお待ちしています」
「次回ゲストはエリオとキャロの幼カップルです! それでは、次回をお楽しみにねー」


(EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『ケンカ予報の時間だよ/柊かがみ(加藤英美理)』)


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プロフィール
HN:
天海澄
年齢:
30
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性別:
非公開
誕生日:
1988/07/11
自己紹介:
リリカルなのはシリーズが大好きなへたれSS書き。
書くのが遅いのが問題。

↓飴と鞭。

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