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EXBreakerの報告事やWeb拍手レス、管理人の天海澄の適当な日常を描いたりするところです。
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「正直、実験レポートの分量が多くて余裕のあまりない天海澄です。なんで再提出がデフォルトやねん」
「その澄さんのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」

(いつも通り、ラジオのDJっぽい机に座る作者とヴィヴィオ。しかし今回は隣り合い、向かい側には二つの席が)

「そしてそして、今回のゲストは!」
「フェイトさんの愛する子供達! エリオ・モンディアル君と、キャロ・ル・ルシエちゃんです!」
「皆様、初めまして。管理局自然保護隊所属のエリオ・モンディアルと」
「そのパートナー、キャロ・ル・ルシエに、愛竜フリードリヒです」
「きゅくるー!」
「というわけで、ゲストさんはこの二人と一匹です」
「私にとっては、お兄ちゃんとお姉ちゃんみたいな人です。……でも、近いうちに甥っ子か姪っ子が生まれると思うと、どう呼んでいいのか分からなくて迷います」

(ヴィヴィオの発言に、ブース内が凍りつく)

「……え、なに、エリオ君……いや、エロオ。キミ、13歳にして(phaseⅤ及びStrikersX後の時間軸ではこの二人13歳、ヴィヴィオ9歳)親御さんですか? いや、作者は別に若者の恋愛を否定する気はさらさらありませんが、こう、いくら若いリビドーを持て余したからって、13歳で人の親になるのはちょっと……。避妊くらいした方が良かったんじゃない?」
「エリオさん、人畜無害な顔して、やることはやってるんだね。13歳で人の親とか、性の乱れってレベルじゃないと思うんですけど。フェイトママが聞いたら卒倒しちゃうと思うけど……大丈夫。私は、エリオさんとキャロさんの味方ですから。……あ、キャロさんの気持ちはどうなんですか?」
「……エリオ君、普段は優しい顔してますけど、……夜はすっごく激しいんです。森の動物達やフリードには優しくて、密漁者と戦うときには凛々しくて、私が危ないときには私のことを騎士みたいに護ってくれて、勉強してるときはとっても真剣で。……それで、夜中に二人っきりになると、まるで別人みたいで……だけど、それでも精一杯優しくしてくれてることは分かるんです。それだけ私のことを求めてくれて、大切にされてるんだなぁ……って思うと、すごく幸せな気持ちになれるんです。だから、私は、その……このままで、いいんです。このままで、いたいです」
「きゅく、きゅくるー!」
「いやちょっと待って! 誰か止めてよこの流れ! キャロも悪乗りしないでー!?」

(神妙な顔で頷く作者とヴィヴィオに、頬を染め、満ち足りて幸せそうな表情を浮かべるキャロ、そして嬉しそうに鳴き声を上げるフリード。対し、エリオはひどく狼狽している)

「む。なんだいエロオよ。まさか、認知しないとか言い出すんじゃないだろうな? もしそうだとしたら、個人的にキミにはクソ人間の称号を与えなければならないんだが」
「うわぁ……。エロオさん、それは男として、人として最も最低な行為のひとつだと思います」
「いいんです。例えエリオ君が認知してくれなくても……私一人でも、頑張りますから」
「きゅくー……」
「いやいやいやいや、何ですかエロオって!? 僕の名前はエリオですよ! 大体、僕、キャロに手出してませんからー!!!」

(エロオ……もとい、エリオの絶叫がブース内に響き渡る)

「……え、据え膳食わないと? それはそれで、男としてどうなの?」
「……エリオさん、もしかして立たないんですか? それとも、初夜で緊張して何もできなくて、それがトラウマになったクチですか? ……大丈夫です。その若さでEDでも、ちゃんと治ります。EDは治る病気ですから」
「……エリオ君。私、待ってるからね」
「きゅくー!」
「……いい加減にしてくださーい!!!」

(エリオ、二回目の慟哭)

「…………まぁ、エリオ弄りはこの辺にしておこうか」
「そうだね。いつまでも話進まないし」
「でもエリオ君。私が待ってるのは、本当だからね」
「きゅく、きゅく!」
「…………もう、いいです」

(がっくりと肩を落とすエリオ。正直、にっき史上最もかわいそうなゲストだろう)

「まー、そういうわけで、今回のゲストはエリオとキャロです。本編ではまだ出番のない、フェイトさんの子供達です。ちなみにこの二人が主役になるのはphaseⅤです。今年中に二人の出番がないことはほぼ確定事項です」
「……本編で、私達に子供がいるのは本当なんだけどね」
「おー、爆弾発言」
「その辺の詳細は、本編をお待ちください」
「さて、では、このにっき唯一のWebラジオっぽいコーナー、Web拍手レスに進みます!」












>>ども、草之です。生きてますか。生存報告だけでも……まさか作者失踪なんてことになりませんよね……? では、お体にはお気をつけて。草之でした。

>>生きてますかー?

>>死亡フラグがビンビンなのですわ・・・ byメノリ・イン・フォース













「えー、こちらは、作者が9月半ば~10月頭にかけて、完全に音信不通になった時のメッセージです」
「ご心配ありがとうございます。でも、これは澄さんが一次創作の方でヒイヒイ言ってただけです。完全に自業自得です」
「……というか、私達のゲストリクエストがあったのって、もう三カ月以上前なんですね」
「……きゅくる……」
「……うん。ごめんなさい。7月から、夏コミやらリアルの部活やらで作者のリアルはそれなりに忙しかったんです」
「……でも澄さん、最近(9月半ばくらい)モンハン2G始めたよね?」
「…………う」
「モンスターと戯れる時間はあるんですねー」
「きゅくー」
「……キャロ結構きついな」
「澄さんのせいでしょ。大体、私だって、原作では全然黒くない、超ピュアっ子だよ?」
「自分で言うってどうなのよ? しかもさらっとメタ発言」
「……まー、澄さんは、『男としてはエリオ君以下』ですもんねー」
「ぐぁ」

(会心の一撃! 作者に500の精神的ダメージ。作者は死んだ。ちゃーらららららーらー)

「おお、勇者よ。……いや、魔法使いか。死んでしまうとは情けない」
「もうやめてあげて、ヴィヴィオちゃん。澄さんのライフはもうゼロよー!」
「きゅくー!」

(ギャグ二次パロでは、どうしてキャロは黒いことが多いんだろう?)




(ちなみに作者の名誉のために言っておくが、まだ魔法使いではない)












>>カレー味のカステラ。ども、草之です。ジャックの脳内キャラクターヴォイスが福山潤に決定致しました。どうでもいいですね、すいません。  ということで、今回の感想です。コルトとステラのバカップルっぷりに悶え、ジャックの狂人っぷりに悶え、いよいよ切迫してきた展開に悶え。コルトやジャックとの問答で「自分の執務官としての意味」を見出しつつあるフェイトですが、最後の最後で、無意識に情で動いているところに、彼女らしさが見え隠れ。ジャック(=ヴェルトの過去人)を追うことや、余計な犠牲を出さないために「戦う」といったところから、『この世界を救いたい』という思いがヒシヒシと伝わってくるようです。果してジャック攻略なるか……。コルトは全11フォルム全てを出し切れるのか……。 次回も期待しています。では以上、草之でしたっ!!












「phaseⅢ第九話の感想だね。草之さん、いつもありがとうございます」
「……ジャックの声、武藤カズキ君なん? ……いや、この場合はルルーシュの方か?」
「……ところで、エリオさんがさっきからずっと静かなんだけど」
「あー、彼もまたピュアっ子だからね。もう疲れたんじゃない?」
「…………どうして二次パロディだと、僕は弄られキャラでほぼ固定なんでしょう? キャロ以上に、その設定が強い気がするんですけど」
「原作も弄られキャラだからじゃない? ほら、スバルとかティアナなんかに、お風呂に誘われて狼狽したりとか」
「……エリオ君のむっつり」
「ぼ、僕は別にそんなつもりはなくてだね、あの、キャロ……」
「年頃の男の子は複雑だねぇ」
「そういえば、第九話劇中でも、コルトとステラがバカップルを発揮してたね」
「ああ。実はステラさんは、昔コルトに助けられた経緯があるんですよ」
「え、そうなの?」
「まだ子供の頃、ステラさんは実はそうとうキッツイ目にあってましてね。それを死に物狂いで助け出したのがコルトなんです。だから、ステラはコルトの規律違反な行為を立場上殴ってでも止めますが、そういうコルトだからこそ自分が助けられたわけですから、心の中では、彼のことをきちんと理解しています」
「へー。ちょっと意外」

(裏設定。ちなみに、その話を書こうとしたら軽く6話分くらいになるので、書きません)

「それで、ですね。普段から出来る女って感じで気丈に振舞ってますけど、実はまだ完全にはトラウマから立ち直ってないんですよ。それで、昼間はああやってコルトを諌めたり怒ったりボコボコにしますけど、夜になると急に不安になってしおらしくなって夜泣きを始めて、コルトがそれを慰めて[ピー]して[ピー]して夜啼きした結果子孫が誕生するかと思うともうね、コルト死ねクソォォォオオオオ!!!
「澄さん、本音出てるよ」
「……失礼、脱線した。とにかくそんな話。あれでけっこう、ステラはコルトに依存しています。……エリオ、避妊はきちんとね」
「どうしてそこで僕に話をふるんですか!?」

(ちなみに、劇中でコルトのデバイス11種類を全公開することはほぼ不可能です。いつか設定資料集でも出すんで、もし期待してくれていた人がいたらごめんなさい)












>>揚雲雀。最新作読みました。お久しぶりですね。やはり過去文明の話でしたか。しかし、まだあの奇妙な生物群やアーキファクトの説明はまだ。おそらくフェイトとジャックの戦闘でその話が出るんでしょうなぁ……。そしてクラウディアクルーは何処に。サウザンドの運命や如何に。クロノあたりが出てくるのかなぁ……。そして「魔力を使わない移動。」なるほど。ベルカでもミッドでもない先進文明では、そもそも「魔力」自体が特異な存在で、科学文明が発達していると考えるのが普通か。とするとジャックを倒す鍵はそこにあるのか? そしていつでも転送可能ならば、ジャックをどう逮捕するのか。そしてさらに垣間見えた法と現実のギャップ。フェイトさんは一方で、一人を助けることと多数を助けることの天秤を知らねばなるまい……。それが成長へのカギかなぁ。最近、キャラ好みが変質してきた揚でした。p.s.なのはpartyは見学の予定です。お会いできたらいいですね^^












「揚雲雀さんも、いつもありがとうございます。なのはParty2、お待ちしています」
「ジャックを倒す鍵ってあるの?」
「……ないよ」
「じゃあ、どうやって倒すんですか?」
「あれだ。ジャンプで連載してるPSYRENでも読みなさい」
「……そこにヒントが?」
「いや。作者がPSYREN好きなだけ」
「……澄さん?」
「いやいや、ちょっと待てヴィヴィオ、キャロも。無言でフリードに命令しようとしないで。……えー、PSYRENの単行本最新刊で、コルト的な瞬間移動能力者が倒されてたから」
「軽くネタばれだね」
「……超能力も無効化できるんですか?」
「できるわけないじゃん」
「…………」
「…………」
「…………」
「…………」
「…………」
「…………ごめん。でもね、あんまりぶっちゃけた話をするわけにもいかんでしょ? ジャックの倒し方なんて、それこそ話の鍵ですよ」
「なるほど、言われてみればそうですね」
「おお、作者の味方はエリオだけだよ」
「……さっき真っ先に弄り倒した癖に」
「ヴィヴィオがそれを言いますか?」
「まぁまぁ。……僕は、慣れてますから」
「……エリオさん……」
「……エリオ君、いつでも、私に手を出していいんだよ?」
「……キャロ。そういうこと言っていいの?」
「……あー、そうだ。ちょっとだけヒントを出すとだね。ジャックをPSYRENのキャラに当てはめると、立場的、結末的にはドルキに近いね」

(別に、ジャックの上の立場の人間がいるわけじゃないよ? あと、作者がジャンプ誌上連載中の漫画で一番好きなのはPSYRENだったりする。マジで。最新刊面白かったです。成長したフーちゃんとマリーと、アゲハと再開したときの雨宮さん可愛いです)












>>地味になのはさん辛いですよね。フェイトは行方不明、ヴィヴィオは最後瀕死になったし・・












「…………」
「……澄さん?」
「こういう感想を待っていた!」

(作者、感動。思わず立ち上がる)

「澄さん、どうしたんですか!?」
「いやねー。ほら、機会があれば説明してると思うけど、phaseⅠ~Ⅵって、同時間軸上で、同時に起こってる物語じゃん。だから、ヴィヴィオが戦って入院した時期と、公式文書的にはフェイトさんが行方不明になった時期はほとんど同じわけですよ。ついてに言えば、八神一家が地球の海鳴で自分探ししてるのもこの時期ですよ。他にも、文章のところどころにそういうギミックを仕込んでいるわけさ。だから、こういう他のキャラの視点から見た感想とか、そういう作りこみをした甲斐があったな、と思うわけですよ」

(もちろん、一話毎の感想も嬉しいです。て言うかもっとメッセージプリーズ。一言二言でも長文でも嬉しいんで)

「実際、なのはさんはこの頃にどうしてるんですか?」
「ひぐらしのなく頃にシリーズで例えると、目明し編か皆殺し編くらいのことをやってる。つまり解。教導の仕事をこなしながら、極秘任務の真っ最中」
「へー」
「きゅくー」
「でも、フェイトさん行方不明の知らせは来るし、ヴィヴィオは自分のあずかり知らぬところで死にかけてるしで、なのはさん一杯一杯ですよ。それでも気丈に振舞うのが、なのはらしいと言えばらしいけど」
「……なのはママ、ごめんなさい……」













「……というわけで、拍手レスは以上です。……エリオ、キャロ、フリード。今回の収録、どうでしたか?」
「……まさか、開始早々にあんなことになるとは思っていませんでした」
「私は、13歳の母になる気満々です」
「きゅく!」
「……エリオ、もう手出してもいいんじゃね?」
「……いやー、そうは言いますけどね……」
「エリオさんは真面目だねー。澄さんと違って」
「……引き合いにされると辛い」

(原作では、エリオはキャロに手を出しているのだろうか? 個人的には機動六課時代は二人とも10歳だからアレだけど、StrikerSX時には13歳、中学生なわけだし、裏であんなことやこんなことをしていても、不思議ではないと思うんですけど)

「……今度キャロに出会ったら、キャロが女の子じゃなくて、どことなく女の雰囲気を醸し出すようになってたりして」
「キャー、キャロさん大胆」
「えへへ……」
「きゅくるー……」
「キャロ、そこで頬を染めないでよ!?」

(なお、よそ様は色々ありますが、少なくてもここのエリキャロコンビは間違いなく兄妹であり、両想いです。そこは勘違いしないでね?)

「……そういや、法的にはエリオとキャロは兄妹になるんだよな?」
「厳密には、私達はヴィヴィオみたいにフェイトさんの養子じゃなくて、実質的に兄妹みたいなもの、って感じなんですけど」
「じゃあ結婚も可能なわけですね」
「はい!」
「きゅく!」

(キャロとフリード、とってもいい返事)

「でも、私はもっと近い関係になりたいんですけど……」
「きゅくるー」
「きゃ、キャロ……」
「フリードだって、ヴォルテールだって、エリオ君のこと気に入ってますし」
「……エリオって実はヘタレなんじゃね?」
「タマナシなのかもよ?」

(正直、9歳の女の子がEDとかタマナシとか言うのはどうかと思う。でも、そこはうちのヴィヴィオだし)

「……そういや、リリカルなのはの二次パロは色々あるけど、大抵、エリオかキャロのどっちかが超絶ニブチンだよね?」
「あー、そういえばそうかも。エリオさん:弄られキャラorニブチン、キャロさん:腹黒orニブチン、みたいな流れはあるかも。ギャグパロ限定だけど」
「私はただ、エリオ君一筋なだけですよ」
「きゅくる!」
「……僕、碌な扱い受けてませんね……」
「……負けるな、エリオ」

(作者、エリオを慰める。でも彼の扱いはきっと変わらない)

「…………あ! 忘れてた!」
「どうしたの、澄さん?」
「イベント告知!」
「そういえば、次のイベントが11月8日にあるんでしたね」
「もー、澄さんのうっかりさん」
「きゅく」
「……オホン。では、改めまして。来る11月7日、京都府京都市の京都市勧業会館(みやこめっせ)で、リリカルなのはオンリー、なのはParty2が開催されます」
「私達サークルEXBreakerも、もちろん参加します!」
「サークルスペースは、C25 EXbreakerです!」
「今回も完全書きおろしの新刊に、夏コミの本も持っていきます!」
「きゅく!」
「また、なのはオンリー以外にも、狼と香辛料やけいおん! のオンリー等も行われています。皆様、よろしければぜひEXBreakerブースに遊びに来てください!」
「皆様のお越しを、心よりお待ちしています!」

(一同、頭を下げる)

「……でも澄さん、今回は色々手際が悪かったね」
「……リアル忙しかったし、軽くスランプだったんだよぅ。原稿に取り掛かれたの、〆切の二週間前ですよ?」
「……それでよく、一冊仕上げられましたね?」
「……一杯一杯だったよ。作風も今までとは結構変わっちゃったし。それが良いか悪いかは、皆様の好みにもよりますから、一概にどうとは言えませんけど」

(Eさん曰く、『いつもよりもしっとりした感じ』らしい。作者もそう思う)

「実験レポートは忙しいし。授業時間オーバーがデフォで、レポートそのものだって、提出→再提出→面談→再提出がデフォなんだよ? 大体、一回のレポートでA4用紙10枚越え15枚前後が当たり前ってどうよ? しかも大体週に一回〆切だしよー」
「大変なんですね」
「きゅくるー」
「て言うかこれが一番辛い。単純に時間がかかる。おかげで原稿が進まない進まない」
「……それは澄さんのせいだよね?」
「……研究室に配属される前にphaseⅤに入らないと、マズイです。作者としても、早くエリオとキャロの子育て奮闘記が書きたい」

(そういうときに限って、お話が書きたくなるというジレンマ)

「え!? phaseⅤってそういう話なんですか?」
「あ、これ作者の勝手なサブタイトル。実際はもうちょっと真面目にやる。多分」
「子育て奮闘記……」
「きゅく……」
「キャロ、トリップしないで!?」
「ちなみにこの後、phaseⅢではクロノ無双確定。phaseⅣではヴァイス無双がやりたい。渋い男の戦う姿はかっこいい。でも、可愛い女の子が戦う姿もかっこいい。あと、phaseⅣのテーマソングを決めるとしたら、『only my railgun』が結構あってる気がする。『Looking! The blitz loop this planet to search way.Only my railgun can shoot it! 今すぐ』の歌詞とかね。いやー、良い曲だし、歌詞をよく見るとphaseⅣに中々マッチしててちょっと驚き」
「それ、全部澄さんの趣味だよね」

(趣味です。クロノとヴァイスはもっと活躍するべき)

「それでは、今回はこの辺で。パーソナリティは、EXBreaker管理人の天海澄と」
「phaseⅠ主人公で、澄さんのアシスタントの高町ヴィヴィオと」
「管理局自然保護隊所属、エリオ・モンディアルと」
「早くエリオ君のお嫁さんになりたい、キャロ・ル・ルシエとフリードリヒでおおくりしました」
「きゅくる!」
「え、ちょっとキャロ!?」
「EXBreakerでは、皆様からのご意見ご感想希望要望直談判にっきゲストキャラその他もろもろ、いつでもお待ちしています」
「それでは皆様、なのはParty2で、お待ちしてまーす」
「無視しないでー!?」


(EDと共に、叫ぶエリオの声もフェードアウト。今回のEDは『only my railgun/flipSide』)
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プロフィール
HN:
天海澄
年齢:
30
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1988/07/11
自己紹介:
リリカルなのはシリーズが大好きなへたれSS書き。
書くのが遅いのが問題。

↓飴と鞭。

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