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EXBreakerの報告事やWeb拍手レス、管理人の天海澄の適当な日常を描いたりするところです。
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「皆々様方、お久しぶりです。天海澄です」
「そのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」

(久しぶりなので説明。にっきでは、Webラジオ風に拍手レス等を進めていくのだ)

「実は今回二本撮りの天海澄です」
「さっき一人で何かそれっぽいことを語ってたね」

(ちなみに、にっきでのヴィヴィオは通称黒ヴィヴィオ。ブラック発言やメタ発言が鉱物です)

「さて。実は今回、ゲストが」
「来ていませんね」
「…………ごめんなさい」
「澄さんが拍手レスをずっとサボっていた結果、ゲスト有りで今回の拍手レスを進行するととんでもないことになるので、今回は見送らせていただく次第です。すべては澄さんの不徳の致すところです」
「ゲストは次回には呼びますので、何卒ご容赦を」
「……最古の未レスメッセージが8月29日って、どういうことなの? 阿呆なの? 阿呆をこじらせて死んじゃったりするの?」
「ごめんなさい、本当にごめんなさい」

 

 

 

 

 


>>揚雲雀です。ご無沙汰しております。さて、最新話読ませていただきました。ジャックの独白で読者に若干の情報を与えつつ、高速戦闘の描写が場を盛り上げる。今回は戦闘シーンでほぼ終わった感じですが、最後の管理局制服の人員は次につながる大きな布石。今のところ、冒険小説の定石を進んでいるようなところがありますから、一局の流れはそろそろ中盤戦といったところでしょうか。いったいどんな手筋、搦め手で攻めてくるのか楽しみです。筆者と読者の駆け引きですね^^ 私はヨセまでしっかりと付き合いますぞ~

 

>>更新お疲れ様です。ども、草之です。なんか一回送った気もしますけど、夏コミお疲れ様でした。Ⅲ-7、読ませていただきました。いよいよスノーストームクルーの登場ですね! それについては次回明らかになるでしょうからまずは置いておくとして。  さて、今回のⅢは次元事件にまで発展しますよ、ということはⅢ-1で語られていますが、さて、『ML』とは一体何の略称なのか。今のところそれらしい単語は見当たらず。なのは世界の事件のネーミングからして、首謀者か関係したロストロギア名、はたまた世界規模ならその管理世界名など。……こじつけるならMary Flore Leegainで『ML事件』か。いやいや、さすがに3章の登場人物どころか名前まで出ていない人物が……まさかね? でも前回のにっきの内容から読み取るに、なきにしもあらず?  うん、これ以上は思いつかないので考察はひとまずやめましょう。 なんだかわからねえが、オラだんだん楽しくなってきたぞ!! ってことで、次回も楽しみにして待ってます。以上、草之でした。

 

 

 

 

 


「と言うわけで、まずは第7話の感想から」
「最新話が9話なのにね」
「……対大型生物戦、そして王都到着、スノーストームクルーとの遭遇話です!」
「あ、また無理矢理話を切り替えた」
「まぁ、ぶっちゃけた話、7話はあんまり解説できることはないんですけどね」
「なん……だと……」
「ヴィヴィオ、そんな顔しないで。えー、だって、謎的なものは増えないし、解決もされないし、伏線もないし。このお話は、次回へ繋げるためのお話、みたいなところがあるからさ」
「これでいいのか拍手レス」

 

 

 

 

 


>>揚雲雀。54000踏みました。え、キリ番じゃない? 申し訳ない、つい嬉しくて。

 

 

 

 

 


「そう言えば最近キリ番リクエストやってないね」
「①10000HITまでに二ヶ月以上かかる ②そもそもリクエストが来ない ③10000HITが来る頃は大体作者のリアルが忙しかった」
「…………弱小サイトは悲しいね」
「言うな。悲しくなる」

 

 

 

 

 


>>ども、絶賛絶食中の草之です。どうでもいいですね、はい。  Ⅲ-8、読みました。最初に言っておくことがあるとするなら、ドイツ語発音として、より日本語発音に近づけたい場合、「Isurugi(このままの発音だとイズル(巻き舌)ギ)」ではなく「Izulugi(イスルギ)」にするといいですよ。レッコウも“R”のままだと、発音的に「ルェッコウ」になりますし。まぁ、発音問題なのでスルーしてくださっても結構です。  ということで感想です。コルトとステラがいいコンビ過ぎる(笑)。11形態も多いし、なんというか、デバイス2つが趣味とか言ってる時点でコルトって、厨二病患者っぽいよね!! でもそこがいい!! それを蔑むような眼で射るステラを想像したら悶えた。やっぱりいいキャラでいいコンビだ、このふたりは。 そして「オリハルコン」襲撃。時間的にいってジャックは含まれていない? もしここにジャックがいたら……? 次回、超楽しみにしてます!首都防衛戦ってやつですね!! では、草之でした。

 


>>えー、phase3の6,7,8の感想です。・・・てゆうかすみません、始末書千枚で6、7話の感想吹き飛びました。なんですかあれ、なんですかあのかっこよさ。もうフォームチェンジで色々スタイルが変えられるはツボです。てゆうか、ガチにやりたい(平成ライダーとかでよくあるので) しかしコルト・・・・・・好きだー! このままレギュラーとかなってくれるとお兄さんはうれしいぞー!!(マテ) とにかく、少しずつ確信に近づいているようで次回も楽しみにしております。あと最後のオリハルコンはむしろ空気を読んだのだと思っているコルタタでした。PS:天海様、合宿お疲れ様でした。

 


>>揚雲雀です。Phase-8読みました。ほぅ。別執務官の登場とオリハルコン王都侵攻、そして遺跡の謎と迫っていくわけですな。なんとなくですが、この新執務官、ジャックと闘ってフェイトをかばって死んだりするんじゃないか……いや、そんなことあるはずないですよ……ね。始末書千枚って何かそんなところにしか辿りつかねぇ。「これで、始末書出す必要もなくなったな……」とか言って死んでくのはダメっすよ。気に行ったオリキャラですからw と、コルト・サウザンド執務官と酒を酌み交わしたい揚雲雀でした。

 

 

 

 

 

 


「どうしてコルト人気なん?」
「それは、馬鹿だからじゃないの?」
「うん。確かにあいつは馬鹿だ。作者が言うんだから間違いない」
「始末書千枚って、通り名としてどうなの?」
「一応、千変万化の方と対応させたんだ。ほら、第8話のタイトルもそういう意味だし」

(ちなみに、コルトは車種のコルト1000及び銃器メーカーのコルト社より。ステラ・ステアーは車種のステラと銃器メーカーのステアー社より)

「そしてお気付きの方も多いと思いますが、コルトのデバイスのモデルは仮面ライダー電王より。電王+ゼロノスのデバイスやライダーアーマーをちょくっといじってパクリました」
「そこはせめてモデルって言おうよ」
「オマージュです。だってかっこいいから。て言うか、ずっとこれがやりたかったんだ」
「変幻自在魔法デバイスが?」
「そりゃ、折角だからね。ちなみに
 第一形態 赤色片手剣 業火
 第二形態 青色六角棒 石動
 第三形態 金色大戦斧 烈光
 第四形態 紫色回転銃 雷
 第五形態 白色手斧&ブーメラン 翼
 第六形態 緑色大剣  鷲
 第七形態 黄色クロスボウ 琴
 第八形態 銅色ガトリング砲 零
 みたいな感じ。ここまでは原作(電王)準拠。他はまだ秘密」
「……ぶっちゃけ、作者のオ[禁則事項です?]だよね」
「ヴィヴィオ、年頃の女の子がそんな下品な言葉を使わないの」
「えー、だって事実だし」
「……否定はしません。こういうオリジナルデバイスなんてのは、考えてて楽しいです。ただし、考えたところで、劇中に登場するかどうかは知りません」
「それは、全部出すのが作者の腕の見せ所では?」
「いや、例えば、空中戦で斧とか、接近戦でガトリング砲とかあり得ないじゃん?」
「無駄に戦闘に凝るんだから、この人は」

(存在しながらも劇中に登場しなかった武器といえば、ボルディングドライバー・プロテクトボルトやブロウクンボルト、アサルトノットパ二ッシャーとかですよね)

 

 

 

 

 


>>魔法少女リリカルなのはsymphony phaseⅢ 第八話 kaleidoscopeで、「……ムラクモはフルドライブ、オーバードライブを含めて第十一形態まである。突く読みはオーバードライブ込みで四形態だ」→「突く読み」ではなく「ツクヨミ」ですよね? 

 

 

 

 

 


「…………」
「ある意味、これがあってこその拍手レスだよね」
「いやいやいやいや、何を仰いますか。こんなミスがないように勤めるのが作者の力量ではありませんか」
「そう言って、毎回誤字脱字があるくせに。さっきだって、発音に突っ込みが入ってたのにスルーしたし」
「……ヴィヴィオさん、その、手にしたデバイスは何ですか?」
「澄さん、電王の武器がお気に入りなんでしょ?」
「こんな至近距離でガトリング砲なんて喰らったら、欠片にしかならないんですけどー!?」
『charge&up』
「うわぁ、ヴィヴィオさん容赦ねー!」

 

 

(そこ、無理矢理なオチとか言わない)

 

 

 

 

 


「……というわけで、お久しぶりだった拍手レス、いかがでしたか?」
「もう、してくださった方々も覚えてないくらい昔だと思うんだけど」

(一ヶ月前のレスなのです)

「しかも、各話ごとにまとめてあって手抜きだし」
「……それを言われると辛い。二本撮りだから許してほしい」

(本物のWebラジオも基本は二本撮りだし)

「次回は期待してもいいのかな?」
「次回はゲスト参加です。今度こそ、エリキャロコンビがゲストです」
「でも、次回の更新っていつになるの?」
「……そういえば、次に書く原稿はなのはParty2用の書き下ろし原稿です」
「ダメだこの人、もうどうしようもない」
「酷い!」

(なのはParty2、皆様の参加をお待ちしております)

「それでは、今回はこの辺で。お相手は、EXBreaker管理人の天海澄と」
「phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオでおおくりしました。EXBreakerでは、皆様からののっぴきならない意見や感想、にっきでのゲストリクエストを随時お待ちしていまーす」

 

(EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『君の知らない物語/supercell』)

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プロフィール
HN:
天海澄
年齢:
30
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1988/07/11
自己紹介:
リリカルなのはシリーズが大好きなへたれSS書き。
書くのが遅いのが問題。

↓飴と鞭。

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