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EXBreakerの報告事やWeb拍手レス、管理人の天海澄の適当な日常を描いたりするところです。
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「肩がちょお痛いです。誰か助けてください。天海澄です」
「運動不足なんじゃないの? 澄さんのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」

(いつも通り、ラジオのDJっぽい机に座る作者とヴィヴィオ。ただし今回は隣り合わせ、そして机の向かい側にはもう一人)

「そして、今回のゲストは!」
「大変長らくお待たせ致しました! ヘタレ攻めでもなのはの旦那様、フェイト・T・ハラオウンさんです!」
「誰がヘタレ攻めですか! あ、皆様初めまして。フェイト・T・ハラオウンです」
「フェイトパパ~♡」

(EXbreaker的には、フェイトはパパです。なのはの旦那様ですから)

「なんというか、ようやくゲストに呼べたね、フェイトちゃん」
「それは、澄さんが中々更新しないからだよ」
「そうだよ。澄がもっと頑張ってくれれば、私だってもっと早くゲストに来れたんだよ?」
「う……。仕方無いじゃない。リアルが忙しかったんだから」
「ところで、冒頭の肩が痛いって何?」
「ああ、今日(8月30日)朝起きたら痛かった。なんかもう、迂闊に身体を動かせないくらいに左肩周辺が痛い」

(9月1日から合宿なのに)

「ふーん。まぁ、澄さんの身体の具合なんて、読者の皆様にはどうでもいいんだけど」
「こらこら、ヴィヴィオ。そんなこと言わないの。澄、大丈夫?」
「……フェイト!」

(作者、いきなりフェイトの手を取る)

「え、どうしたの!?」
「フェイトが初めてだよ。こうして作者の心配をしてくれる、心優しいゲストキャラは!」

(ちなみに、今までのゲストキャラは はやて→普通に馬鹿にされた エリーゼ&アリカ→ボコボコにされた シグナム→実験台にされた ヴィータ→ボコボコにされた なのは→頭冷やされた)

「……澄、あんまり碌な目に会ってないね」
「澄さんがヘタレなのがいけないんだけどね」
「……ヴィヴィオ、フェイトの前なのに容赦ないね」
「だって、もう私のこのにっきでの黒っぷりはバレてるからさ。下手に誤魔化して頭冷やされたくないの」

(思いだしたのか、震えるヴィヴィオ)

「……ま、まぁ、腹黒もほどほどにね」
「じゃあ、フェイトパパの許しも出たので、拍手レス、いってみましょう!」

(ちなみに肩が痛いのは、多分肩こり的なもの。他に原因が思いつかない。運動不足というわけでもないし。これでも武術系サークルに所属してますので)

「……と、その前に」
「澄さん、話の腰折らないでよ」
「ああ、ごめんごめん。でも、揚雲雀様と草之様への感謝を忘れちゃいけない」
「5万HIT記念に貰った、phaseⅠpdf版の後編の話だね?」
「そうそう。
Paradoxical khaosの揚雲雀様が主体になって歯車屋敷の草之様の協賛によりできあがった、phaseⅠpdf版」
「澄は、こういう人達に支えられてSSを書いているんだね」
「そういうことです。試験中でお忙しかったのに作ってくださった揚雲雀様、そして協賛してくださった草之様、超ありがとうございました!」

(作者、頭を下げる。土下座せんばかりの勢いで)

「……でも、掲載がすごーく遅れたよね?」
「ギクッ」
「そういえば、作っていただいたのは、お盆前くらいだったよね?」
「ギクギクッ」
「…………」
「…………」
「…………」
「……澄さん」
「……澄」
「……はい」



『少し、頭冷やそうか』













>>どうも、揚雲雀です。やはり遺跡の探検は危険がつきもの――そんな感じで話は進んでますね。シャーリーが死にかけた時はどうなるんだ、と思いましたよ。何か使うな、と。やはりミートチャック、そういう効能でしたね。そして、ジャックの力強さ。にっきで宣言したとおりの狂気が覆っている中で、どのように物語が展開されてゆくのか、楽しみです。それに、「気配」の感知に驚いたということは、ジャックそのものに秘密があるとみて間違いなさそうですね。  さて、夏コミですが、ささやかながら成功を祈っております。特設ページを見たところ、どうやら同じ時系列のルート別なようですね。私は残念ながら読むことはできませんが。 転売の話。NT$=台湾円のことですね。最新レート調べたところ、NT300$=約870円ですね。しかし、まだ販売もしていないのに転売とは、許せぬ行為ですね。訪れて買ってくれる方にも失礼ですし。そんなことは忘れて、お客さん一人一人との触れ合いが大切かな、と思う揚雲雀です。お客さん疑い出すと面白くないと思いますので。それでは、楽しんできてくださいね♪












「というわけで、まずは揚雲雀様よりメッセージです」
「うわぁ、もう復活したよ」
「澄、すごいね……?」

(軽くフェイトに引かれて作者はショック)

「…………もう、ゴールしてもいいかな」
「さっさとゴールしちゃいなよ、YOU」
「そ、そんなことより二人とも、早くレスしようよ」
「……そうしましょう。えー、シャーリーさん危機一髪の話ですね」
「と言うか、レスするのが夏コミ前の拍手メッセージってどうなのかな?」
「…………」

(遅れてごめんなさい)

「ジャックの強さの秘密ですが……て言うか今回は、ネタばれ的禁則事項が多くてあんまり解説できません。ごめんなさい」
「謝ってばっかりだね」
「そ、それなら、転売の話をしたらどうかな?」
「……そうしましょう。NT300$=約870円ですか。今回は夏コミで新刊を700円で販売しましたが、もし自分が1000円で販売した場合、この転売しようとした方? はどうしたんでしょうね。そこが気になります」
「そっちなの?」
「ああ、別に転売とか、少しくらいはいいんですよ。それで儲けようとかされたら癪ですが、作者如きの同人誌で金儲けなんてできませんし。むしろ気の毒ですね。もっと売れっ子作家さんに目をつければいいものを」

(夏コミでは友達用と自分用で2冊買っていってくださった方が3人もいました。あれは嬉しかったですね)

「むしろ、揚雲雀さんがそういうことに腹をたててくれることが嬉しいです。言葉でしか表現できずにもどかしいのですが、ありがとうございます」

(ぶっちゃけた話、もし夏コミの本が完売だったとしても、印刷費参加費交通費宿泊費雑費を合わせると赤字になります。本気で利益を出そうと思ったら多分200冊は販売する必要があります。でも、作者は金儲けではなく完全に趣味でこういうことをしているので黒字経営を目指そうとは思いませんし、多少の転売行為には目を瞑ります。ただまぁ、あんまり大規模になったりしたら嫌ですし、作者の本を作者の意向無視で金儲けの道具として見られること自体は結構癪にさわります。とあのあな、とかみたいな正規の同人ショップならいいんですよ。あっちなら、宣伝効果も期待できますし。作者のあずかり知らぬところで作者の書いた話がやり取りされることが気に入らないわけで)

「そういや、今回本を購入してくださった方は33人くらいいたわけですが、彼らのうちに転売厨がいたんですかねー?」












>>NT300$は300台湾ドル レートは1台湾ドル≒2.9円  なので870円程度の販売価格になりますね。












「て言うか常識的に考えて、作者程度の同人作家に利益なんて出るわけないでしょうに」
「そうなの?」
「だってそもそも売れないし。売れたところで、一般的な島中レベルの販売部数で出せる利益なんて、多くてもせいぜいが10万程度でしょうよ。それに対して、その本を作るのに費やした時間と労力でバイトでもしてみなさいよ。そっちの方がよっほど効率がいいわ」
「澄、それはぶっちゃけすぎなんじゃないのかな?」
「同人誌の転売の話が出たから、ついでに言っておこうかなと思って」

(事実、地元の同人誌に興味のないオタク友達が、『え、全部売れても黒字じゃないの?』みたいなことをのたまってくれた。金儲けでやってるんじゃないの? みたいなニュアンスで。そりゃ、作者だって人の子だから利益が出た方が嬉しいけど、基本スタンスとして完全に趣味の世界で利益は二の次です。百合SSを書くのが楽しくて、この良さをなるべく多くの人に知ってもらいたいから同人誌にしているんです。大体、利益なんて出したら、無償でイラストを提供してくれてる東国四季に合わせる顔がないわ。黒字が出たらまず東国四季に謝礼を払いますよ、ええ)












>>ども、草之です。すでに東京に渡っているので初めての携帯からの書き込みです。 と、いうことで、3ー6の感想をば。実力の片鱗を見せ始めたジャック。しかし、草之的には彼の判断には少しミスがあるような気がします。弱い相手から潰す、のは基本ですが、今回の状況から見て、あそこで刺すべき相手はフェイトかアカネであるべきだと思ったり。あの時点で脅威と考えるべき相手はこの両者。このどちらかに傷を負わせれば……。 まぁ、あの化け物相手でも生き残れる可能性は低くなるのでは? という外道考察でした。フヒヒ。 フェイトさんはどうにも自分がのびのびと戦える場所でないと不利という考えがあるみたいで。逆転の発想だ! 狭いからこそ使える戦法だってある!とにかく、頑張れフェイトさん! 頑張れアカネ! 最後に。読むのは遅れましたが、誕生日プレゼントありがとうございます、と勝手に思っておきます。次回も楽しみにしてます、と、言う前に、16日楽しみにしてます! では以上、草之でした!












「…………」
「はい澄さん。設定的矛盾の指摘です」
「あー、そのー、えー、うん。…………ごめんなさい」
「……誰にだってミスはあるよ。だからそんなに気にしないで、ね?」

(実際のところ、シャーリーを狙ったのは、7話の冒頭から推察してもらえるように、今の歴史を動かすためです。シャーリーを攻撃すれば、フェイトは劇中通りにブチ切れますから。その辺の目的は、これからの物語の展開をお待ちください)

「ブチ切れフェイトさん、一言お願いします」
「え? ……あー、あの時は、頭の中が真っ白になっちゃって、それから血が上っちゃって……」
「フェイト、冷静なようで意外と激情家だからね」
「そういうパパもかっこいいよ!」
「ありがとう、ヴィヴィオ」
「で、狭いところで戦う方法、ですね」
「私でも、狭いところで戦えるんだね」
「能力なんて、要は使い方次第だからね」

(実は、この辺の設定や展開には結構頭を悩ませました。なにせ作戦として、戦うよりは逃げた方が利口ですから。閉所で戦わせる、という展開が必要だったものでで)

「私の能力は、狭いところでは活かしきれないって、思いこんでたんだよねぇ……」
「思いこみって怖いよね。知らず知らずのうちに、自分の可能性を殺してしまうこともあるし」
「うん。今回のことで、それが分かったよ。それと同時に、私はまだまだ強くなれる、って思えたよ。それが、大きな収穫だった、かな」
「そっか。まぁ、フェイトさんにはこれからもバンバン戦ってもらいますから。ドンドン強くなってください」












>>リンク切れててわからないがNTじゃなくNHでね?ニュー香港ドル、1NHD=13円ぐらいだから、3900円前後だね












「もし3900円だったら、そんな価値ねーよ、と転売された方が思います」
「リンク切れてたんだね。あっちのHPが閉鎖しちゃったのかな?」
「さぁ。そんなに興味なかったし」












>>本、ゲットだぜ!!! byメノリ・イン・フォース













「ありがとうございます!」×3

(作者、ヴィヴィオ、フェイト、頭を下げる)

「できれば感想もください!」
「図々しすぎ!」
「澄、もうちょっと自重したら?」
「まったく、21歳がいい歳こいて……」
「リアル年齢を指摘するのはやめて。結構傷付くから」













>>はじめまして団子です。ま、まままさかのご本人登場に驚きを隠せません。日記とか馬鹿丸出しのブログですみません(´・ω・`)馬鹿は馬鹿でもアリすず(今はすずアリ)馬鹿ですから(`・ω・´)!・・・・結局馬鹿ですがね。えー、相互喜んでお受けするので、よろしくお願いします!












「先日相互リンクをしました、
悲願花
の団子様からのメッセージです。団子様、相互リンクありがとうございました」
「読んでて恥ずかしい、だってさ」
「そこだけ言われると、なんだか厨二SSを馬鹿にされたみたいで嫌なんだけど」
「まぁまぁ。澄のSSが甘い、って意味で言ってくれたんだし、ね」
「自然な文章、って評価されると嬉しいです」
「……ところで、やっぱりEXBreakerの看板娘はヴィヴィオなんだね」
「えっへん」

(ヴィヴィオ、得意気に胸を張る)

「phaseⅠだから普通は最初に読むってのもあるし、まだⅡまでしか完結してないからね。それに、にっきでもヴィヴィオは現役だし」
「Vividもあるし、これはもう、私の時代が来たってことだよ!」
「はいはい。あー、団子様の方でも、百合SSがこまめに掲載されています。アリサ×すずかを選ぶなんて、素晴らしいです」
「また澄さんの病気が始まった」
「澄、妄想もほどほどにね」
「可愛いは正義で百合も正義だ!」

(もうどうしようもない作者であった)












「……と、今回の拍手レスはこんな感じですが。ゲストのフェイトさん、どうだったかな?」
「なんと言うか、あんまりお話できなかったね」
「……ごめん。結構溜まってたから、知らず知らずに駆け足になってたかもしれない」

(中の人の都合を言いますと、このにっきは完全即興思いつきで進行するので、キャラ設定や統合性は結構曖昧です。あと今肩が痛くてあんまり余裕がない、という言い訳)

「澄さん、最近言い訳が多くない?」
「地の文に突っ込まないで。言い訳が多いのは……その、ごめんなさい」

(今回謝ってばっかりだなー)

「それだけ、澄さんが未熟ってことだよ♡」
「その……まだ、成長できるってことだから、頑張ってみようよ」
「……ああ、フェイトは優しいなー。癒される」

(フェイトに関しては、作者をボコボコにする様子が思い浮かばなかった。多分次回ゲストキャラのエリキャロもこんな感じ)

「いつもこうならいいのに」
「うん、それ無理☆」

(ヴィヴィオ、とってもいい笑顔)

「あ、あはは……」
「では、フェイトパパが苦笑いをしたところで、今回はこの辺で。パーソナリティは、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオと」
「それで終わるんかい! えー、EXBreaker管理人の天海澄と」
「え、えーと、phaseⅢ主人公の、フェイト・T・ハラオウンでおおくりしました。EXbreakerでは、みなさまからののっぴきならないご意見ご感想をお待ちしています」
「次回ゲストはエリオとキャロの幼カップルです! それでは、次回をお楽しみにねー」


(EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『ケンカ予報の時間だよ/柊かがみ(加藤英美理)』)
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プロフィール
HN:
天海澄
年齢:
30
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1988/07/11
自己紹介:
リリカルなのはシリーズが大好きなへたれSS書き。
書くのが遅いのが問題。

↓飴と鞭。

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