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EXBreakerの報告事やWeb拍手レス、管理人の天海澄の適当な日常を描いたりするところです。
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「皆様、お久しぶりです。ようやく試験が終わり一段落の天海澄です」
「その澄さんのアシスタントを務めます、高町ヴィヴィオです」

(いつも通り、ラジオのDJっぽい机に向かい合って座る作者とヴィヴィオ)

「あ、ゲストリクエストが今回は二件もありましたけど、今回は溜まりに溜まった拍手メッセージのレスをしたいので、ゲストは次回から呼びます」
「そんな製作者側の事情なんて、言わなくてもいいよ」
「いや、一応。今まではリクエストなんて滅多になかったから、あったら反映するようにしてたからさ」
「……体の良い言い訳だね」

(ちなみに、こうしてラジオ収録風にっきを書くのも久しぶりなので、感覚を思い出せないでいたりする)

「それだけ更新を停滞してたのは、澄さんの責任でしょ。自業自得じゃない」
「その分、夏コミ原稿頑張りました。だから見逃してくださいお願いします」
「そうは言っても、ここを見る人の一体何人くらいが、夏コミで澄さんの同人誌を買ってくださるのかな?」
「10人買ってくださったら、いい方なんじゃないかと」
「またいやに現実的だね」
「そりゃー、週一更新の時期でも、平均訪問者数が140HIT/dayくらいなんだよ? 更新しても300HIt越えないし。その方々のうち夏コミに訪れて、尚且つ天海澄の同人誌を買ってくれる人なんて、10人もいればいい方でしょ?」
「うーん、あんまり自分を卑下するのも良くないと思うんだけどなー」
「いつも扱き下ろすヴィヴィオさんが、何を言いますか」

(一応説明すると、このにっきでのヴィヴィオは黒ヴィヴィオ。本編のヴィヴィオとは一味違うブラックな女の子)

「とりあえず、本題に進もうか」
「ところで、一体いつから拍手レスしてないの?」
「えーと……7月18日のレスからしてないから……三週間くらい?」
「それでも結構溜まってるのは、ありがたいことだよね」
「本当にね。これが意外と溜まってるから、無名の作者にも幾人かは好いてくれてる人がいるのかな、と自惚れています」
「一部の方々からは、なんだかすごく良くしてもらってるよね」
「なんかもう畏れ多いです。こちらもお返しに何か、とは思うのですが、作者の足りないオツムでは有効な手段が思い浮かびません。不甲斐ない作者でごめんなさい」

(とりあえず、各種イベントで会って直接感謝を伝えたいです)

「それではここからは拍手レスです。結構溜まっているので、サクサクいきたいと思います」
「それじゃー、いってみよー」











>>ゲストキャラならフェイトさんを是非!現在の主役ですから一回はでてもらいたい!











「……ごめんなさい。次の拍手レスでは必ず……」
「ちなみに、次の拍手レスっていつくらい?」
「…………夏コミ後?」
「澄さん……」
「だってだって、これでもリアルがそれなりに忙しいんだよぅ」

(そういうわけで、次回の拍手レスはフェイトがゲストになります)











>>新作、読みました。揚雲雀です。今phaseは一貫してフェイトの非介入原則に対する扱いが重要ですね。しかし、結構フェイトも利己的なもんだ(笑) 客観的に見ればリスクがでかすぎて、一執務官としては救援を待つべきでしょう。まぁ実際、ここはクラウディアがかかりますので執務官としてはフェイトの判断ミスでしょうね。しかし、よく考えればそう動きそうです、フェイトは。幼少期もありますから。いや、それにしてもヒトガタにはデジャヴが……そうか、アイ・アム・レジェントの敵に似てるんだ。ということは、これの素体は古代文明の人間かな? 何か波乱を予感させるお話でした。魔法でない正体不明の能力、何なのでしょうね。腹黒い(?)話が好きな私としては、今後この世界と管理局の折衝が気になります。それでは











「いつもお世話になっている、揚雲雀様からのメッセージでっす」
「利己的、なんて言われてるよ?」
「あのフェイトさんは劇中年齢が22歳くらいで、時間軸的にはStrikerSの3年後でサウンドステージXの後って設定なので、StrikerS時点よりは大人になっています。それでいて、執務官らしくあろうとしていますので、あんな感じになりました」

(割と言い訳臭い)

「汚い大人の世界に染まっちゃったんだね」
「世知辛い世の中ですから」
「ヒトガタについては?」
「ヒトガタのモデルはBlood+の最後の方に出てきた量産型の翼手と、バイオハザードシリーズで有名なタイラント。足して二で割ってください。素体については秘密。実は、ヒトガタ関係の話はphaseⅢじゃなくてphaseⅣで解明される予定」
「え、何で?」
「そういう構成になってるからですよ。ちなみにⅣの主役はスバルとオリジナルなキャラクタです。こうご期待?」

(なお、Ⅲのブラックさ加減は、主にジャック関係が中心になります。彼の狂いっぷりは終盤に進むにつれて明らかになる予定)












>>ども、草之です。遅ればせながら最新話Ⅲ-5読ませてもらいました。……もしかしなくても、メアリってここの世界出身なんじゃね? とか思ってしまったんですが。それで、あの精神操作っていうのは『フォース』じゃないんじゃないのかなぁ、と。Ⅲにしていろいろ繋がり始めた感じがしますね。メアリだけでなく、もしかしたら、リリとかも出身者の可能性、どころか、ここまでくると、アンリエットたちってもしかして『オリハルコン』のメンバーなんじゃないか、とまで思考が加速していきます。 今回は話が進む、というよりは、Ⅲが今までよりも情報が多い分、骨休め(フェイト達は全然休めてませんが)な印象を持ちました。 次回も、楽しみに待ってますよ。   じゃあ、ここいらで母親の活躍をどう思っているのか、エリオ&キャロに来て語ってもらいたいと思います。ゲスト出演、してくれるかなっ?












「はい澄さん、[ピー]メアリについて、こんな意見が出てますが」
「年頃の女の子がそんなこと言わないの。……で、メアリの予想ですが、半分当たりで半分ハズレです」
「なにそれ」
「アンリエット達についても、半分当たりで半分ハズレです」
「意味が分からないよ?」
「いやだって、そうとしか答えようがないんだって。その辺を説明したらⅢどころか全体のネタばれになってしまうから迂闊なことは言えないんだよ。ただ
着眼点は間違っていませんよ」
「ふーん」

(遺伝子学的にはその予想でほとんど正解です。ただ、メアリもアンリエット達もなんですが、厳密に言えば彼女達はヴェルトの存在を知りません。厳密に、というのがミソですね)

「で、ゲストリクエストですが…………(次次回になりますが)いいともー!」
「次次回っていつなの?」
「……8月中?」
「段々、ハードルが下がってるなぁ……」












>>やっぱりおもしろい!!マジ惹かれます!!今後の展開がきになるところ!これからも頑張ってください!!一読者として応援させていただきます!!!












「ありがとうございます!」
「ありがとうございます!」

(作者とヴィヴィオ、頭を下げる)

「シンプルながらも分かりやすくありがたい意見。物語の感想や予想もすごくありがたいですが、こういう一言だけの意見でも、もらえるだけでも嬉しいものです」
「だからみなさん、遠慮せずにバンバン意見を送ってくださいね☆」

(EXBreakerは、皆様からののっぴきならない意見によって運営されています)












>>お久し振りです。流るる、雲。のすいもうですこと、魔ぎゅなむです。Phase3が終わったら一気読みしようかなぁと思っていたのですが、我慢できなくなったのでPhase2合わせて今のところUPしている分まで読ませていただきました。いやぁ、魔法だけじゃなく、超能力も使用しているとは、お見逸れいたしました(ぺこり しかし、Phase2のブルースフィアも気になりますし、Phase3のヴェルトがこれからどういう歴史を迎えていくのかも、気になります。個人的には、アカネさんがいい感じですわぁ~♪ いい感じなおねーさん。ちょろっと思ったのは、やはりフェイトさんはなのはさんの旦那さんなんですね(しみじみ 僕的にはお嫁さんがいいなぁ~とも思うんですけどね(ぼそ でも、なのはさんとフェイトさんがイチャイチャラヴラヴしてくだされば、それでOKとも考えていますが(サムズアップ これからの展開にも期待大です。それでは、これからも頑張ってください。応援しています。では、また。P.S.相互リンクとかってお願いできますかね? できればでいいので、ご一考いただけると幸いです。ではでは~。












「先日相互リンクをしていただきました、
流るる、雲のすいもう様こと、魔ぎゅなむ様です」
「相互リンク、ありがとうございました!」
「意外なところでアカネさんが人気?」
「トレジャーハンターアカネさんだね」
「……ぶっちゃけ、あんまり見せ場がなくて困ってるところ」
「澄さん?」
「案内役が必要だったんですよ。でも、フェイトさんがかなり仕事できる人なんで、あんまり出番が……」
「せっかくの姉御肌キャラなのに」
「今回はフェイト視点オンリーで、他の現地世界のキャラの視点にしちゃうと物語が進みそうになくてさ。ただでさえ、オリジナルキャラなんてのは扱いが難しいのに」

(その辺は製作者側の事情なんですけど)

「あ、もちろんフェイトさんはなのはの嫁です。でも私の書くフェイトさんはどちらかと言えば旦那さまで、ヘタレ攻めです。今度の同人誌もそんな感じです」

(ちなみにエロシーンはありません)












>>なのは映画の漫画化及びゲーム化も決定。・・・どんだけファンからむしりとる気ですか! ・・・わかっていながらも自分から飛び込んでいくのが、ファンと言うものの性・・・。












「問題のコメントだね」
「……PSP、持ってない」
「買えばいいじゃない」
「買っても持て余す。他に使い道が思いつかないんだ」
「誰かに貸してもらえば?」
「……誰か、貸してくれないかな?」












>>揚雲雀です。EXBreakerⅡに引っ掛かりました。aprilなのですね、びっくりです。これが黒ヴィヴィオの陰謀なのですか。ようやく意味が分かりました。これからも作品楽しみにしています。  【事務連絡】メール送信いたしました。












「EXBreakerⅡについて」
「4月馬鹿の日に一日だけ公開したお遊びHPです。東国四季先生のイラストの出来がよくて、それでいて身内からの評判も結構良かったので、お蔵入りにするのは勿体ないと思って仕込んでおきました。微妙に分かりにくいところに」
「それよりも、澄さん」
「メール、拝見しました。本当にありがとうございます。こちらの準備が整い次第掲載させていただきますので、もう少々お待ちください」












>>5万HITおめでとうございますっ! 毎度おなじみ(?)草之です。いつぞや言っていた一日平均100アクセスを達成されて、そして、いつの間にか5万という数字にまで。……もったいないと思う人の候補ですよ、澄さんは。これだけ書けて、なのにこれだけの人にしか知られていないという事実。まぁ、自分たちだけの宝物的な気分でいたいのもハッキリ言ってしまえばありますが(笑)。と、いうことで、更なる躍進を願いまして、お祝のお言葉とさせていただきます。以上、草之でした。   追伸。コミケ、行けそうです。












「もう御馴染の草之様です。お祝いの言葉、ありがとうございます。なんというか、草之さんの評価が高くて恐縮であります」
「澄さん、社交辞令だと思うよ?」
「それは思っても言わない約束。それと、夏コミでの訪問を心より、心よりお待ちしています。売ってるのは百合SS本ですが」
「いつか、長編をまとめて同人誌にしたらちゃんと売れるようになりたいね」
「まったくです」












>>えー、遅ればせながら、フェイズ3第五話の感想を。読んでいて、RPGのダンジョン探索を思い出したのは僕だけではない・・・はず。しかし、探索の結果、どんどん世界そのものに不信なところが出まくっている現状。それだけに、続きが気になっていきます。うーん、やっぱりうちはこういう要素が足りない。反省・・・。さて、話は変わりまして、現在なのはのゲームのPSP版と劇場版・・・まさかゲーム化するなんて思っていなかった。某○○システムさんみたいなのが公式で出るなど思っていませんでした。とても楽しみ・・・あれ、隠しキャラとか出ないのですかねぇ。ヴィヴィオとか(無理) とにかく、現在コミケの準備で大変でしょうが、お体に気をつけて頑張ってください。コルタタでした。












「ぶっちゃけた話、コルタタさんは化物だと思うんですよ」
「どうして?」
「一ヶ月10万HITなんて、リリカルなのはという同じ題材を扱っているのに、これだけの差が生まれてしまうことが驚異的」

(それは、ここで名前のあがった他の皆様にも言えることなのですが)

「主題が違うというのもあるのかもしれませんが。作者も恭文のこと好きですし」
「アルトお姉様だって、すっごくすっごく、素敵な人なんだよ!」
「いや、アルトは人じゃない。デバイスだって」
「それでも、ヴィヴィオのお姉様なの!」
「あー、はいはい。身内ネタは分かりにくいんだって」
「ぶー」
「劇場版にゲーム版。リリカルなのはの勢いは止まりません。隠しキャラは9歳ヴィヴィオを希望。個人的に、ViVidでヴィヴィオが変身したら成長するのはどうかと思うんだ。せっかく藤真拓哉先生なんだから、もっとこう可愛らしい少女の状態で変身してほしかったなー」
この、ロリコン野郎!
「失礼な。作者は、中途半端なお色気よりも可愛い女の子がいいって言ってるんだよ。むちむちばいんばいんのヴィヴィオよりも少女でリリカルなヴィヴィオが見たかったの!」
「そんな澄さんの欲望なんて聞いてないよ!」
「全裸よりも半裸にエロスを感じて何が悪い!」
「それは今関係ないから!」
「今度の夏コミではヴィヴィオ本が増えるんだろうなと予想」
「私の時代がやってきたね!」












>>映画広島でやるじゃん 良かったね












「マジで!?」
「やったね、澄さん」
「よし、これで作者もあの頃の感動を取り戻せる。でもジャケットやバルディッシュはテレビ放送版の方が好き」
「わがまま言わないの!」














「……これで全部かな?」
「おそらくは。大体こんなものだと思う」
「勘は取り戻せた?」
「大体ね。あー、そういえばこういう感覚だったなー、と。このにっき面白いの? という気持ちも思い出しました」
「それは読んでくれる人次第」
「自分じゃ分からないよね、そういうの」
「うん。……さて、じゃあ、澄さん。これからの澄さんの予定は?」
「夏コミまでにphaseⅢの6話を書きあげる。7話はちょっと難しいかな? それから夏コミに参加して、実家に帰るけど、できれば夏休み中にⅢが完結できるといいな、と思ってます」
「思うだけなら誰でもできるよ?」
「はい、その通りです。でも実際のところ、Ⅲに集中すれば、そう難しい話じゃないんだよ。Ⅲに集中すればね?」
「……どういうことかな?」
「……第16回スニーカー文庫大賞の〆切、10月1日……」
「応募したいと?」
「その通りでございます」

(ちなみに、前回の電撃文庫大賞に応募した奴は、多分一次選考落ち)

「……あと、ですね」
「……まだ何かあるの?」
「……
ココココ
「ああ、これ系のまとめの最大手サイト様だね。…………まさか」
「……一回試しに作ってみて、できそうだったら……」
「澄さん、身の程って知ってる?」
「空気←なぜか読めない」
「何考えてるの?」
「マイブームは、戦国立志伝とペルソナ4と奇妙な卒業旅行と妹達のために頑張る、です。孕ませとニート探偵とペルソナ3とデビルサマナーも大好きです」
「駄目だこの人、もうどうしようもない」
「それは知人達に毎回のように言われてます」
「できるの? 中途半端になるんじゃないの?」
「一回始めたら、どれだけ時間がかかろうとも絶対に完結させます。私はSS書きとしてはまだ三流の域を出ない未熟者ではありますが、途中で投げ出したり放棄したりするのは三流以下の行いだと思います。だから、SS書きのはしくれとして、それだけはしてはいけないと思っています。どれだけつまらないと批判されようとも、そこだけは譲れません」

(そこを譲ったら、私には何も残らなくなります)

「正直、無茶だとは思います。ですが、何でもやってみるべきだと思います。だから、出来る限りのことをしたいんです。一次創作にしたって、まだ未知の領域であるAAスレだって、これが書いてみたい、って話を思いついちゃったんですよ。だから、できるできないの前にやってみたいんです」
「…………ちなみに、題材は?」
「まだ牧場物語を題材にした人っていないんだよね。新牧場物語はこの前始ったけど」

(これはまだすると決めたわけじゃないんですけどね。先に書いた通り、とりあえず一話作ってみて、完結させることができそうだったらやってみたいです。なにせ完全に未知の領域なので、研究が必要なのです)

「牧場物語?」
「作者、牧場物語が大好きなんです。そんなにゲームしない作者がほぼ全シリーズプレイしてるゲームが牧場物語で、その存在がまず知られていない漫画版も読みました」
「あれもこれも手を出して失敗するっていうのは、割とよくあるパターンだよね」
「頑張ります」

(とりあえず、リリカルなのは長編を止めるつもりは全くないので、見捨てないでくれるとありがたいです)

「……物語を書きたい病って、本当にあると思うんだ」
「さして面白くもない、というのが問題かな?」
「うん。それが大問題だよ。もっと面白い話が書ければいいのに」

(もっと面白い話を)

「日々精進です。それでは、今回はこの辺で。パーソナリティは、EXBreaker管理人の天海澄と」
「そのアシスタントで、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオでした。EXBreakerは、皆様からののっぴきならない意見をお待ちしていまーす」



(EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『Alicemagic/Rita』)
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プロフィール
HN:
天海澄
年齢:
30
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1988/07/11
自己紹介:
リリカルなのはシリーズが大好きなへたれSS書き。
書くのが遅いのが問題。

↓飴と鞭。

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