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EXBreakerの報告事やWeb拍手レス、管理人の天海澄の適当な日常を描いたりするところです。
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「みなさまこんばんわ。製図の演習が早くも鬼畜な匂いを漂わせていて困ります。天海澄です」
「その澄さんのあしすたんとを……務めます、高町、ヴィヴィオです……」

(いつも通りラジオのDJっぽい机に向かい合って座る作者とヴィヴィオ。しかし、ヴィヴィオはなんだか眠そうだ)

「おや、眠そうだね、ヴィヴィオ」
「……澄さん、どうしてこの時間なの……?」

(このにっきの収録はリアルタイムで深夜2時30分におおくりしています)

「思い立ったが吉日、それ以外はすべて凶日」
「……トリコ……?」
「イエス、マム!」
「……………………くー……………………」
「あー、ヴィヴィオが完全に船を漕いでいる。やっぱりこの時間は無理があったか」

(忘れられがちですが、うちのヴィヴィオは9歳です)

「……仕方無い」

(作者、ヴィヴィオを抱えてブースから連れ出す。そして数分後に戻ってくる。もしこれがリアルラジオだったら放送事故級の行動である)

「そういうわけなので、今回のにっきは作者一人でやります。うん、こんな時間にする自分が馬鹿なんだ」

(深夜ラジオですね。分かります)

「まー、作者の近況なんて一人で話しても面白くないしね。なもんで、Web拍手レスいってみよー」

(ちなみに、前回のレスが3月14日までしかやってないので、結構溜まっています)










>>topのリリマジの告知で、3/22と書かれているのですが3/12あるいは3/20日の間違いでは?byロバート

>>…長編のsymphony phaseⅠ八話で所々「教会」が「協会」になっていますよ…

>>phaseⅡ第八話 「高等部に手刀が加えられる」→「後頭部に手刀が加えられる」。「敵全員をバイドで拘束すると」→「敵全員をバインドで拘束すると」。誤字発見しました

>>phaseⅡ第八 「着地に手惑い」→「着地の戸惑い」では?











「…………まー、今回はヴィヴィオがいないから、痛い目みずに済みそうだ――」
『フィンブルヴェド!』
「ふぎゃー!!?」

(ブース内を襲う、天空から降り注ぐ砲撃魔法の嵐。詳細はphaseⅡ-10話にて)

「まったく、澄さんはやっぱり私がいないと駄目なんだから!」
「……ヴィヴィオ、どうしてここに……」
「澄さんを一人で放っておくのは心配だから。だって一人にしたら、絶対に無茶するというか、暴走するんだもん!」
「…………ツンデレ(ぼそっ)」
『セイクリッドクラスター!』
「ぐぎゃ」

(魔力散弾を至近で喰らい、勢いで壁に叩きつけられる作者。魔力散弾なので、もし非殺傷設定ではなかったら身体が粉砕しています)

「まったくもう!」










>>第七話楽しかったです。私もこれくらい上手く書ける用に努力しないと。それと、作中に誤字を見つけたので報告を。作中の"彼らは、相当の手誰達だ"の手練れが手誰になっていますよ。あと、散弾銃のゴムスラッグ弾ですか。ゴム弾でも眉間にゼロ距離から撃たれたら死ぬ可能性がありますから私が犯人の場合はすぐ降伏しますね。あと、蛇足みたいですがこんな弾もありますよhttp://www.iol.co.za/index.php?set_id=1&click_id=31&art_id=iol109152685653P100Google先生訳で読んでみるとどうやら、セラミックの圧電素子を使って発電し相手に50~250kVの電気ショックを与えるみたいですね。忍さんはかなり器用ですからこっちの弾のが良かったかも。それでは、また真面目な話になってしまいましたがコレにて失礼。byロバート

>>ども、草之です。Ⅱ-7更新お疲れ様です。自分の作業が終わったあとのサイト巡回で更新を見つけたので早速食らいつきました。現在朝の4時前です。どうでもいいですね、すいません。  では、感想を。鬼ごっことは……なんとも初期DB的な(笑)。提案するのは簡単でも、その内容を考えるのに頭を使いますよね、作者的には。さて、シグナムはどう変わるのか、楽しみです。あとレヴァ剣のFフィーアも。 さて、そろそろお馴染(?)の草之の推理です。ベルカ騎士中心の編成、Ⅰの流れから見て、バックにいる組織はやはり聖王、というよりも古代ベルカ、などの方面の組織なのだろうか?という推測。 尻切れが悪いですが、今回はここまでに。次回も期待してます。以上、草之でした!











「というわけで、まとめて、第7話の感想、です……」

(壁に叩きつけられて苦しむ作者)

「草之さん、ロバートさん。いつもありがとうございます。特に草之さんは、いつも感想ありがとうございます」

(作者に代わってお礼を述べるヴィヴィオ。CV.水橋かおり)

「忍さんはゴムスラッグ弾を使いました……て言っても、普通の人には分かりませんよね。要するに、普通の拳銃弾よりもでっかいゴムで作られた弾丸だから、当たっても死なないけど死んだ方がマシなくらいの痛みで相手を無力化する武器だと思ってください」
「うわ、もう復活したの?」
「ここでは作者は万能ですから」
「都合のいい設定だねー」
「はいヴィヴィオ、メタ発言はしないの。……で、草之さん。そういう予測していただけると作者は感無量です。この物語の裏を読んでもらいたくて作中に餌を振り撒く毎日です」
「で、草之さんの予測はどうなの?」
「ごめんなさい、ハズレです。て言うか、この物語の裏を現時点で読むことができたらその人はエスパーです」
「え、だってⅠもⅡもベルカの騎士が中心じゃ……」
「たまたま、ね。Ⅲは別次元の物語だし、Ⅳはミッドの地上が舞台なのよ。だから、騎士どうこういうのはある意味ミスリードのひとつなの」










>>こんにちは、Miseです。PhaseⅢまで読みました。これで全て読んだことになるのでしょうか。なかなかどのPhaseも面白いです。最後の調和が楽しみですね。私としては、今のところ多分Ⅲが一番好きな展開です。ですので、Ⅲの更新を待ってます^^ それから、リリマジ6の方、頑張って!










「テコ入れ要素で更新を前倒しにしたphaseⅢ、割と好評なようでなによりです」
「澄さんのそれも割とメタ発言な気がするんだけど……」
「まー、Ⅱが盛り上がりに欠けるのは事実だし」
「未だに私の話がここのHPの看板だしね」










>>ども、草之です。3万HIT、おめでとうございます! 短編「なのはと暮らそう」について、正直草之自身、たぶん独占欲とか苦手なんでしょう、あまり好感が持てませんでした。まぁ、ごく一部の意見として受け取ってくださればと。言うことではありませんでしたね。 あと、改めまして電撃、応援しています。そう言えば、こういう賞はネット上で公開しているものなら別に送ってもいいそうですね。もちろん一次ですけど。なので、もしリクエストがなくて、澄さんがよろしければ、オリジナルの方を公開していただければ、と思います。やはり二次と一次では作風が全く違ってくるでしょうし、澄さんがどういった物語を書いたのか、興味がありますし。 では、わがまますぎた草之でした。

>>フェイなのの短編、ものっそい糖分過多ですねー。コーヒーに砂糖入れなくて良かったです。











「で、これは電撃文庫大賞に応募するために更新が滞っていた時に掲載したなのフェ話の感想ですね」
「まるで正反対の感想だね」
「独占欲の話だからね。やっぱり賛否両論な話だと作者でも思います」
「……私としては、ママとパパの恋愛話だから何とも言えないんだけど……」
「そりゃねー。現実でこんなに独占欲が強いと中々問題だしね。でもその独占欲も愛故に……さて、どっちが正しいのかな?」

(人間の感情は、割り切れないものですから)

「で、作者の書いた一次の物語を掲載してほしいだなんて、身に余る光栄であります。しかし……」
「しかし?」
「ぶっちゃけた話、作者の一次創作の物語を読みたいなんて人、そんなにいると思う?」
「思わない!」

(ヴィヴィオ、即答)

「……うん、いつも通りの見事な即答だね」
「だって事実だし」
「あー、うん。それと、一応大賞の応募規定の問題で、選考結果が出るまではHP公開は原則禁止なんですよ。ですが、もし読みたいという方がいらっしゃいましたら、個人的にメールで送信しますよ? こういうものは、なるべく多くの人に読んでもらって、貶してもらうのが上達への道だと思いますから」

(もし読みたい人がいれば、ですけど)










>>まずはお疲れ様でした。そして3万HITおめでとうございます!ども、草之です。早々の更新、お疲れ様です。では感想をば。管理局をからませますか……。さて、敵との接点も不明確なこの物語、どうなっていくか興味が尽きません。ということは次回は鳴海のみんなが襲われるってことですかね? ゆっくりと、無理をしない程度に自分のペースで頑張ってください。 それと、にっきの電撃文庫のお話はとても有意義でした。思ったより少なくて驚いたりもしましたが、それでもデビューするのが2、3人だということを考えれば1000倍近い倍率になりますもんね。こりゃキツイ。学生のうちに草之もどこかに投稿しようかとは思っていますが、どうなることやら(笑)。とりあえず、自分の連載作品をひとつでも完結させてからです。 では以上、草之でした。

>>お久しぶりです、Miserablerです。 電撃文庫さんへの投稿お疲れ様でした。 Sympony phaseも頑張ってくださいね^^











「で、こちらが更新再開後のメッセージです」
「そういえば3万HITなんだよね。何もしてなかったけど」
「……そんな余裕なかった」
「ヘタレ」
「うう、否定できない……」

(遅筆なんです)

「これからは、symphonyシリーズに本腰を入れて頑張ります」
「ですので、これからもよろしくお願いします」

(て言うか、草之さん更新のたびにメッセージくれますよね。本当にマジで真剣に恐縮です。本当にありがとうございます)











>>・・・エイプリルフールに何もしなかったコルタタです。あー、なんか考えとけばよかったー!! とにかく、少し遅いですが迎撃前・中編の感想です。なにやらどこもかしこもきな臭い感じ・・・というか、やっぱり雫は恐ろしい子っ!!(マテ) あのポテンシャルの高さに将来がやっぱり恐ろしいです。もっと言うと御神流が恐ろしい。(原作やり始めた) 考えてみたら、グレアムさんが戦ってるシーンを見たのは初めてかも・・・とか思いつつ、続きが気になる所です。後編とか、フェイズⅢとか。期待していますっ!! ・・・あと、短編もちょこちょこ呼んでます。やばいです。エイプリルフールがやばいです。もっと言うとなのフェイはジャスティスって思いかけてる自分がやばいです。

>>フェイトパパ頑張れ












「そういえば、雫ちゃんの登場は割と好評でした。HIT数的な意味でも」
「みんな若い娘がいいんだねー」
「ヴィヴィオ、その発言は少しヤバい」
「なんで?」
「いや、なんとなく」

(やっぱり若い子がいいのかー)

「それで、エイプリルフールですが、ここEXBreakerでもやらかしました」
「私が主役でした♪」

(実に嬉しそうなヴィヴィオ)

「なにせトップ絵含めてページを全部入れ替えたからねー」
「身内からも閲覧者の皆様からも好評だったよねー」
「みんなそんなにヴィヴィオが好きなのか」

(ちなみにタイトルは『黒ヴィヴィオの逆襲』)

「公開期間は僅か15時間でした」
「エイプリルフールネタをいつまでもやってるのも問題だしね」

(作者的にも良い出来だったので、正直もったいないと思っている)

「それと、このHPを作った目的のひとつは百合の良さを知らしめるためなので、百合スキーになってもらえたならば、作者は感無量なのです」
「相変わらずダメな人だねー、澄さん」
「好きなものは好きだからしょうがない!」

(開き直る作者であった)











「ところで澄さん」
「なんだい、ヴィヴィオ?」
「眠いです!」

(時刻は夜の3時を回ったところ)

「…………あー、やっぱり?」
「というわけで、この放送は高町ヴィヴィオと」
「唐突に終わらすのか!? あ、作者の天海澄でおおくりしました」
「じゃあ、すみさん、おやす……み……」
「ちょ、まだ放送終わってない――」



(EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『answer/片霧烈火』)
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プロフィール
HN:
天海澄
年齢:
30
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1988/07/11
自己紹介:
リリカルなのはシリーズが大好きなへたれSS書き。
書くのが遅いのが問題。

↓飴と鞭。

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