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EXBreakerの報告事やWeb拍手レス、管理人の天海澄の適当な日常を描いたりするところです。
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「phaseⅡ完結ありがとうございます。毎度御馴染天海澄です」
「その澄さんのアシスタントを務めます、phaseⅠ主人公の高町ヴィヴィオです」

(いつも通り、ラジオのDJっぽい机に向かい合って座る作者とヴィヴィオ)

「さて、ヴィヴィオよ。今回の話題と言えば、やはりphaseⅡの完結だと思うのだが」
「それ以外に話すことってあるの?」
「ない。でも、ぶっちゃけ言いたいことは他でもう言ったから、取り立ててコメントすることもない」
「……まー、これまだ全7部構成の2つ目だもんね。半分どころか三分の一も終わってないしねー」
「一体、いつになったら完結するんだろう。魔法少女リリカルなのはsymphonyシリーズ」
「作者がそれを言う?」
「て言うか、まだ書きたいシーンを全然書いてないんだよなー」
「ちなみに、澄さんが書きたいシーンっていつあるの?」
「……phaseⅣとⅤ、あとFinal」
「……先は長いね」
「今年中にⅣが終わるといいなー」

(今年中にⅣが終わるかどうかはギリギリのラインです。今までのペースでいけば)











>>ども、草之です。2‐12、読ませてもらいました。決着、というにはこれ以上ない話でした。アンリエットは確かにチームのリーダーだった。はやては、厳密にはチームのリーダーなどではなかった。はやては……、いや、八神家は、それだけでもう、“王家”だった。はやての在り方は、リーダーなど小さな枠組みの中ではなく、“王”そのものだった。夜天の王などとも言われる所以がこんない近くにあった。灯台もと暗し。そして、次回、いよいよ大きな動きが始まりそうな予感! これが物語の一遍だなんて思えないくらい熱い展開になってきましたねー!次回も期待してますよっ。以上、草之でした。











「昨日改めて草之さんのSS(
歯車屋敷様にて大好評連載中)読み返したんですけど、ユークリッドかっこいいですね」
「なにを唐突に」
「いやね、昨日草之さん連載のリリなのSS読んでさ、やっぱりユークリッドはかっこいいなー、そして恋する乙女のはやてちゃんが超可愛いな~と思ったのですよ」
「はいはい、個人的な感想はいいから拍手レスするの」
「王とか、すごい評価されてますね、うちのはやて。確かに二つ名が『最後の夜天の主』とか大仰なものに設定していますが」
「ねーねー澄さん、二つ名って何?」
「ああ、ピンとこない人もいるのかな? あれだ、『鋼の錬金術師』か『紅~kurenai~』を読みなさい。要するに、その人を関する称号のようなものだ。『鋼の錬金術師』とか、『崩月流甲一種第二級戦鬼』とか、『孤人要塞』とか、『管理局の白い悪魔』とかね」

(ちなみに、ここのSSでやたらと二つ名を使いたがるのは、主に紅の影響です。最新刊はいつ出るのだろうか)










>>揚雲雀です。Nanohawikiでforceの登場人物見てきましたが・・・リリとリリィw すごいです。











「作者はコミック派なのでまだ読んでないのですが、レビューサイトやなのはwikiなんかで確認しました。なんと言うか……すごいですね」
「公式で、なのはママはしばらく出てこない、って明言されてたよね……」

(ヴィヴィオ、がっかり)

「いやでも、まだ0話ですし、これから面白くなるかまだ判断がつきませんからね。作者は期待しています」
「早速名前、被ってるんだね……」
「…………セーフ! まだセーフ!」
「どうせ、ViVidで酷い矛盾がでるしね」
「…………まだセーフ!」











>>phase?第一二話 「だか、そこはもう一度受けた攻撃だ」→「だが、そこはもう一度受けた攻撃だ」












「?」
「?」












>>うーん…だんだん難しくなってきましたね^^; 揚雲雀です。一週間に一度の更新、素晴らしいです。見習わねば…>< 12話、見ました。デバイスを利用した座標伝達……ですか。アームドデバイス…うーん、これは私も考えていたこと(私はインテリジェントのみ自動転送可能、アームド・ストレージは不能)なので、非常に興味深いです。なのはシリーズで死者は出しちゃいけないってのが鉄則ですから(?)シグナムの扱いどうするのかなー、と思ってましたが、生還しましたね^^; しっかし、デアボリックエミッションを至近距離で打ち込むとは。この戦術は考えてないな^^; 私のほうでは、制空権を握る戦術、SLBを逆襲する戦術、などなどいろいろ用意してますので、楽しみにしていてくださいね♪ できれば今週日曜に出す予定です。(試験という形で) さて、事件の黒幕。面白いことになってきた。しっかり読んでないんですが、どこかに伏線があったのでしょうね。管理局の汚染度ではこちらも負ける気がしませんが(笑)かなり重症のようですな…これは頭を冷やしていただかねば。 次回作、期待してまーす^^












「そう言えば、揚雲雀さんは連載SSをなのはSS情報サイトに登録されていましたね。しかも最初から注目されてますよね。揚雲雀さんのSSはリリカルなのは×フルメタルパニックのクロス作品で、
Paradoxical khaos様で大好評連載中です!」
「澄さん、今日はいやに宣伝が多いね?」
「たまにはゴマ擦っておこうかな、と」
「……正直だね、澄さん」
「でも実際面白いと思うよ? 作者フルメタ知らないからそっちはよく分からないけど、知らなくても普通に読めるし。クロスって結構難しいからね、それだけですごいと思います」

(だって、別の世界観の作品を矛盾なく組み合わせて、更に双方の世界観を壊さないというのが前提ですから。作品のチョイスにもよるのかもしれませんが、それが保てるだけでも結構なことだと思います)

「で、詠唱魔法の零距離発動。こういうのは作者的に燃えるので、はやてにやらせました」
「澄さんの趣味丸出しだね」
「ネギまってかっこいいよね!」

(賛否両論ありそうですが、作者は好きです>>ネギま)

「戦術って、物語の華だと思うんですよ。ジョジョとか。だから、個人的には対SLBに期待します」











>>完結、おめでとうございます~で始まって速効ミスって送信しちゃったりしてしまいまことにすみませんですのことよ。ども、草之です。4か月が、遅筆だと……!? 結構早目の方だと思いますけどね、草之は。月に3回くらい更新してますしね。 さて、感想をば。戦闘一色で終りまで突っ走りましたねー。あれは抜けない、あの陣形は抜けるもんじゃないね(笑)。さて、うちの軍師ユークリッド君ならどう崩すのだろうか……? などと考えてしまったあたり、草之の頭も相当イッてますね。即席チームながらも戦った相手だから出来る連携、というやつですね。ひとつひとつの物語に意味を持たせる、というのも中々面白い試みだと思ってましたし、さて、次のフェイト嬢はどうなることやら……。ほぼ孤軍奮闘状態で始まりましたからね、楽しみです。では以上、草之でした!!











「ありがとうございます!」
「ありがとうございます!」

(作者とヴィヴィオ、頭を下げる)

「いやー、あの布陣は、ぶっちゃけ書きながらその場に適当に考えたので、受けるかどうか若干不安だったのですが、形になったみたいなので良かったです」
「……澄さん、もうちょっとちゃんと考えようよ」
「物語の大まかな流れはともかく、他はいつでも行き当たりばったりですから」

(いつか矛盾が出そうな気がして作者も怖いです)

「更新速度については?」
「全体が恐ろしく長く、完結が本気で何年後~になるので、できれば週一更新を続けたいところです」
「phase一つ毎に大体13話として、Finalが26話くらいありそうだから、単純計算で全100話以上かな?」
「…………長いね、改めて数えてみると」
「澄さんが考えたんでしょ!」

(今初めて総話数を計算しました)

「で、あの布陣ですが、ユークリッドなら崩してくれそうな気がします」
「ちなみに澄さんは崩せるの?」
「……正面から崩すのは難しいから、ストライクドライバーで一気に破壊するか、搦め手を使うか、しかないんじゃないかな?」











>>草之の追伸。そういえば、9話で区切りがいいからといってリクエスト書き上げます、と言っていたあれはやっぱりⅡを書き始めて意外にも筆のノリが良くて中断するのがもったいない、という理由で遅れたんですことよね?(ブラックスマイル)気長に待っているので、無理せずに頑張ってください。












「…………」
「…………」

(ヴィヴィオの無言の笑顔が怖い)

「…………澄さん?」
「…………あー、えー、そのー、そろそろサイト一周年企画をするので、そちらの方で…………」












>>えっと、まず・・・フェイズⅡ完結おめでとうございますー!(どんどんぱふぱふー!!) 一応ではあるもの戦いは決着、というか・・・燃えました。ヒュプノや心の闇すらぶち壊すヴィータの『破壊』。たった一つじゃない冴えたやり方を通して、自分らしさを貫き勝利を手にしたはやて。もう最終回の共同作戦もお約束だけどやっぱり鉄板で強くて燃えて・・・。こういう話、好きです。倒すためじゃなくて分かり合うというか、ぶつかり合って先に繋げていくために戦うというノリ・・・見習いたいです。次のフェイズⅢはフェイトのお話なので、かなり期待しております。それでは、これからも執筆活動がんばってください。・・・フェイズってコピペしないとかけないコルタタでしたー!!










「ありがとうございます!」
「ありがとうございます!」

(作者とヴィヴィオ、頭を下げる。二回目)

「コルタタ
さんのとある魔導師と古き鉄のお話のお話は秀逸です。恭文の在り方には感動を通り越して羨望すら覚えます。マジで」
「随分とまた、唐突な」
「せっかくだし、流れ的に」
「……まぁ、ここでコルタタさんだけ紹介しないものおかしいしね」
「で、ヒュプノの話ですが、ヴィータの能力が『破壊』ですからね。そう言う意味では、最初の頃に(あまり深く考えずに)書いたキャラがいい感じに働きました」
「澄さん。そのカッコの中身、なに?」
「……キャラのインスピレーションなんて、ノリと勢いです。偉い人にはそれが分からんのです!」
「……よくそんなのでSS書こうとか思えるね」
「…………相変らす、酷評で」

(真面目に答えれば、剣士対騎士、悲しみ打ち砕くもの、リーダーの在り方、という大まかなイメージだけはちゃんと考えていました。だからこそのオリジナルなキャラクター配置です)

「想いはぶつけ合うものです。想いが強い方が勝負に勝つのが王道であり、熱い展開というものだと思います。相手を叩きのめすために戦うのではなく、想いを貫くために戦うのです」
「そういうのは、コルタタさんのところの恭文と同じ……だよね?」
「多分。恭文はなにがあっても自分の想いを貫く人だから」

(先述の草之さんのユークリッドとは、また違う意味でかっこいいです)

「で、Ⅲの主人公はフェイトなわけですが」
「どういう立ち位置にするつもりなの?」
「……難しいよね。実は、どのくらいオリジナルなキャラを出すかで迷ってる。あまり出し過ぎると、Ⅲの物語に深入りし過ぎることになるし」

(下手すると、これだけで物語が完結しそうです)

「設定が複雑すぎたかなー?」
「もう風呂敷広げちゃったから後には引けないしね」
「むー、参加する勢力が多すぎるんだよー」
「だから、自分で考えたんでしょ」

(クラウディアクルーと、スノーストームクルーと、南側勢力と、北側勢力と、トレジャーハンター的な人達と、抵抗勢力と、野生動物達と、まだ出てないけど研究者達の勢力。八つ巴とかありえなーい)

「あ、ところで」
「ヴィヴィオ、どうしたの?」
「アルトお姉様を、ヴィヴィオはお慕い申し上げます!」
「いや、それ思いっきり内輪ネタだから。当人達しか理解できないから」














>>Phase-Ⅱ、お疲れ様でした。揚雲雀です。黒幕ねぇ……想像がつきません^^; 次回からはⅢになるようですが、期待しております。クロノの出番が回ってくるか心配なのですが^^; それから、ヴァイス陸曹が出てくるのかも心配なのですが。(出てこないかなぁ……) ロストロギア、出てきましたね。ブルースフィア。無限エネルギー生成装置……今までで一番強力なロストロギアですね。アルハザードへ繋がっていきそうな予感ありです。しかし、今俯瞰してみると、ⅡはⅠに比べて何かが足りない気がします。躍動感というのか何なのか……。それはわかりませんが、ⅢでⅠ・Ⅱを超える展開を期待します。ずいぶん滅茶苦茶な文章になりましたが、今回はこれにて。ずいぶん早いペースですが、息切れせずに頑張ってくださいね~^^









「ありがとうございます!」
「ありがとうございます!」

(作者とヴィヴィオ、頭を下げる。三回目)

「クロノとヴァイスには見せ場を用意しています。こうご期待!」
「きっちり自分の宣伝も忘れない澄さんでした」
「だって、なのはシリーズで数少ない男キャラだし、作者は二人とも好きだからさ。見せ場、設けたいじゃない」

(クロノはⅢ、ヴァイスはⅣです)

「で――澄さん。Ⅱはいまいち、との話ですか?」
「ぶっちゃけ、作者もそう思います。ⅡはⅠに比べて盛り上がりに欠けます。それは作者の構成ミスとしか言いようがないのです」
「具体的には?」
「Ⅰが13話で切りよく終わったから、ちょっと無理して13話で完結させた。でも話数に囚われると表現に幅ができそうなので、次回からは話数は気にしないことにします」

(当初は、3人のエピソードを書き分ける予定ではなかったのです)

「Ⅲで盛り上がるといいね」
「ⅢはSFファンタジーっぽくなるから、盛り上がると……いいなぁ……」

(すでに風呂敷を広げ過ぎて収集がつかない感が出てきているので、作者は割と心配)

「ちなみに黒幕のテーマは『吐き気を催すほどの邪悪』です」
「澄さんの悪役、完全に病んでるレベルで狂ってるよ。主に澄さんが逝っちゃってる感じが」
「……一応ね、心理学の講義を大学で受けて、サイコパスとか真面目に勉強したんだよ?」
「それでも、澄さんが逝っちゃってることに変わりはないよね」
「……あの講義、突然『地獄少女』が始まった時にはどうしようかと思ったよ」

(某国立大学の心理学Aの講義です)












「今回の拍手レスはこれで以上です」
「いつも感想をくれる方々って、とってもありがたいよね」
「リアクションが返ってくると、やっぱり嬉しいですね」
「でも、訪問者数は少ないよね」
「全然増えないね。百合短編を増やすべきなのかなー?」
「そういえば、一周年記念に何かするんでしょ?」
「あー、うん。久しぶりに短編を更新します。あと、
東国四季
先生の新作もお願いした」

(究極のところ、読者様が求めるのは面白いSSだけ)

「面白いSS、書けるといいね」
「リンク先の方々はみんな面白いからね。負けてられません」

(でも、EXBreakerがぶっちぎりで訪問者数が少ないので、もしかしたら面白くないのではないか、と少し心配)

「まー、その心配はきっといつまでも消えないよ」
「だよねー。考えても仕方ないし、結局は面白いSSをなるべく早いペースで書くしかないんだけどねー」
「そうそう。だから、することはいつでも一緒」
「……真面目に考えると、その発言をヴィヴィオがすると、実はメタっぽくない?」
「Finalでの私達の活躍、期待してるよ、澄さん♡」
「……開き直ったな」

(とりあえずは、一周年の短編と、Ⅲを書きましょう。話はそれからです)

「それでは、今回のにっきは、EXbreaker管理人の天海澄と」
「phaseⅠ主人公の、高町ヴィヴィオでおおくりしました。EXBreakerでは、皆様からのご意見ご感想批判に直訴、それとにっきでのゲストキャラクターの希望を随時お待ちしています~」


(EDと共に声がフェードアウト。今回のEDは『雨/川田まみ』)
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プロフィール
HN:
天海澄
年齢:
30
HP:
性別:
非公開
誕生日:
1988/07/11
自己紹介:
リリカルなのはシリーズが大好きなへたれSS書き。
書くのが遅いのが問題。

↓飴と鞭。

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